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ユーザー名 美雨★
プロフィール写真
美雨★
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5
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1
性別 女性  
生年月日 2月21日
趣味 ライン、つぶやき、カフェ、アロマ、小説、詩、映画
自己紹介 よろしくお願いいたします。
口癖なんとか
長所自分のことがわかってる、柔軟に対応できる、優しい
短所自己中心、忍耐力がない
自分を動物に例えるとハムスター
使っている携帯アイホン8
好きなタイプしっかりしてる人、裏切らない人、経済力のある人
嫌いなタイプキツイ性格の人、人の悪口をいうひと
好きな言葉有言実行
好きな食べ物パスタ、ドリア、手巻き寿司
嫌いな食べ物おから、蕎麦
好きな教科国語
嫌いな教科数学、英語
好きなアーティスト倉木麻衣、スマップ
好きな芸能人倉木麻衣、有村架純、志田未来、長澤まさみ、石原さとみ、松本潤など
好きなテレビ番組失恋ショコラティエ
好きな映画コナン、うしろの正面だあれ、ラピュタ
好きな本これから大人になる君たちへ
好きな漫画赤ちゃんと僕
好きな音楽ホワイトページ(金田一)
好きな色水色、白、黒
好きなスポーツ筋トレ
好きな動物ハムスター
尊敬する人両親
今欲しいものお金、恋人、知恵
つぶやきの頻度頻繁
好きな人かに座とうお座の元カレ
今まで出会って印象に残ってる人若芽ちゃん、うさぎさん、まぐろさん
好きなアニメコナン、セイントテール、ママレードボーイ、金田一、赤ちゃんと僕
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ブログの投稿履歴

自作詩 ★あの子の視線★ あなたを見るあの子の視線が痛い、わたしがあの子を見る嫉妬の視線はもっと痛い 胸に刺さったあなたを見るあの子の視線を横目でみながらわたしはあの子から視線を逸らした ★迷い猫★ たくさんいる人混みの中で迷い猫の ようにあなたを探すわたし あなたの姿は人混みに隠されて見えない 繋いでいた手と手、あなたの大きな手はわたしには見えない 迷い猫のように必死で鳴いてあなたを探すわたしに 人混みの中からあなたの大きな手が見えてやっと安心するわたし 迷い猫は尻尾を振りながらあなたに飛びついた 自作詩2 🌸永遠🌸 ずっとこの手を離さないで、 あなたとわたしの手と手を 重ね合わせながらお互い触れ合いながら 同じ時間を永遠に 🌸好きの一言🌸 好きの一言が言えなくて 勇気が出なかった、 本当は大好きだったのにね 🌸あなたの優しさ🌸 あなたの優しさずっと忘れない あなたの暖かさずっと忘れない いつまでも覚えてる これからもずっと 2020年05月09日 12:00
移り変わる景色の中で2 第二話 「片町高校」 片町高校は男女共学の私立高校だ  建物自体は結構古い木造の作りになっている 部活動も盛んで色々な部活動を行っている 決まりはあるがある程度自由な風潮がある学校だ 教室に入った萌と千歌  ざわつく教室  萌は自分の席に着いた・・・ 萌は京王線の京王八王子が最寄りの駅だ  大体分倍河原まで特急で30分もあればつく、一方千歌は分倍河原に住んでいた 分倍河原駅から徒歩5分の距離に住んでいた 学校まではそこから徒歩で10分かかる 萌は自分の席につくなりぐったりしていた そんな萌の頭をポンとノートで叩く人物がいた 高橋隆だった  隆は同じクラスメイトで萌と千歌と仲がいい 学年主席で優等生だ 仲がいいのでいつも三人一緒だった つづく 2020年03月21日 10:30
移り変わる景色の中で 第一話 「待ち合わせ」 ガタンゴトンガタンゴトン 電車が大きく左右に揺れる 雲一つない青空の下で京王線が走っていた 時刻は朝の7時ジャスト いつも乗る通勤ラッシュの京王線 だが、萌は始発の京王八王子から乗るのでいつも座れた もうすぐ目的の駅に着く 分倍河原〜分倍河原〜♬ アナウンスを聞きわたしは人の波に流されながら電車を降りた 分倍河原の駅は朝の通勤ラッシュで 降りる人は大勢いた 分倍河原の駅は京王線と南武線が通っている 京王線側の改札口は人でごった返していた 改札を出ると、目の前にマクドナルドがある そこで千歌と待ち合わせしてるのだ わたしは鏡で身だしなみを整え通学カバンを持ちマクドナルドの中に入った 萌、「こっちこっち 」   見ると奥の席に千歌がいた 萌 「 おはよう千歌!」 千歌 「 おはよう萌、ねぇ、宿題やってきた?」    萌 「 もちろんだよ」 千歌 「 いいなぁ、みせてよ」   萌 「 もう、またわすれたの、仕方ないね」 わたしは千歌にブツブツ文句をいいながら カバンの中から宿題を取り出し千歌に渡した そのあと、わたしたちは適当にハンバーガーと ポテトを食べて片町高校に向かった つづく 2020年03月21日 08:48
「桜の下の約束」 渉とみちると千草は幼馴染 毎年お花見をやるのが恒例の行事だったのだが 「学園パラダイス「」 小林港はサッカー部の木下先輩に憧れていたのだが 廃部の危機に落ちていた 「蘇り」 複雑に絡み合う運命の4人の物語 「ライフ」 バイトで生計を立てているある男の物語 「クリスマスが来る前に」 クリスマス直前にマフラーを編むが、、、 新作 ★移り変わる景色の中で 実際の京王八王子と分倍河原を舞台にした萌と千歌の日常の物語 2020年03月20日 14:55
★ Library story★ 今日は休みだから久しぶりに 図書館の前でアイツと待ち合わせ でもなかなかアイツはこない 時計を見る、 約束の10時を過ぎていた ーこれはまた遅刻かなぁ、全くもうー いつもの事ながら、ため息をつく 外にいると寒いので わたしは図書館に一人で入った 図書館は暖房がついているのか、それとも人混みのせいか冬なのに 入った途端蒸し暑さを感じた 館内は休日だからなのか混雑していて 受付には本を借りる人、返す人それぞれがいて、行列を作っていた そしてそれらの対応に、 図書館の職員が追われていた わたしは、 今日は読みたい本があってきたわけじゃない アイツが大学の課題で必要な参考資料を図書館で探したいっていうから来ただけ、、 それにしてもすごい混雑、、、 わたしは受付に並ぶ行列を横目で 見ながら本棚がある方へと足を向けた 児童書から大人向けの本や雑誌など 様々なジャンルごとに本棚が並んでいた わたしの横にいる中年の男性は さっきから同じ本を手に取り戻したりをくりかえしている様子だった どうやら本を借りようか悩んでいるみたいだ また、児童向けの本棚には 子供がたくさんいてなんだか賑やかに騒いでいるみたいだった 若い女性 こら、静かにしなさいよ 子供1 はぁい 子供2 ママ、これ借りたいの 若い女性 二冊までにしなさい、そんなに借りても読めないでしょ そんな親子の会話が聞こえてきた くすっ、子供って可愛い そんな微笑ましい親子の会話を聞きながらわたしは館内をしばらく見て回った 図書館には本当にたくさんの本があるから本が好きな人には天国だと思った わたしも一通りの本棚の本をアイツが来るまでの時間潰しにみていた それから暫くしてやっとアイツがきた それから参考になりそうな資料探しを二人で して図書館を出た アイツ ごめんごめん、今日は本当にごめんな わたし もう、何分待たせる気?怒 アイツ 休みだから寝坊してさ、本当にごめんな(^_^;) わたしは当然怒りながら足早に歩く アイツは両手を合わせてごめんのポ〜ズをした わたし せっかくの休みのデ〜トなのに あんたの大学の課題の手伝いなんてさ おまけに遅刻なんてひどい アイツ 本当にごめんってば 何か奢るからさ、飯食いに行こうぜ わたし 当然だよ、美味しいものたくさん奢ってよ わたしはアイツの腕に手を回して足早に歩き出した おわり 2020年02月28日 12:22
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