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メンタルヘルス セルフチェック

ユーザー名(ID) 優夜 (47893)
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優夜
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性別 男性
生年月日 49歳
血液型 A型
居住地
趣味
自己紹介 吾輩は昭和生まれである。若さはもうない。

仕事内容に合う合わないの差が大きく、合う時はいいけどここ何年も合わない仕事を担当して睡眠障害・適応障害。

高校時代に不登校になり自主退学、大検を受けて東京都内の大学に行きました。その後Uターン就職。
それから20年あまり、山あり谷ありで今は谷が続いています。

メンタルよりも基礎体力の無さがハードルで仕事がつらい。

性格は、普段は穏やかで、のんびりまったり馴れ合うのが好きです。一方、短気になったり論戦が好きな側面もありますが、ここではお互いの気持ちを大切にして、平和な交流を望んでいます。

理屈っぽいことを言ってる時は、弱さを隠したい時だと最近気づいてきました。

年齢の割にはアニメ好き。少ない数をつまみ食いタイプで、誰でも知ってるのはかえって知らない。

LINE、Skype、Instagramなどはやっていません。Twitterはありますがこことは切り離してます。
個人的なやり取りは当サイトのメッセージ機能で。
とても仲良くなったら、Yahoo!メールも考えます。
スマホが苦手で何でもパソコンを使い、平成の前半期から進化を諦めた男。

返信は遅かったり早かったりします。お互いのペースを尊重し合いたいと思っています。睡眠時間の都合で深夜の返信が多いなどいろいろ偏りがありますがご理解ください。

それでもよければ、お話ししたい方は遠慮なくメッセージしてください。

ただし返信できないこともあります。
(例:プロフィール内容や投稿履歴がほとんどなく人柄不明の方、他の利用者を否定する発言の多い方、考え方の違いすぎる方、頻繁に入退会を繰り返す方、など)。
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つぶやきの投稿履歴

そろそろプロフィール更新しようかな…プロフ画も適当だったし 2020年11月24日 12:46
最近、突然襲ってくる「寂しがり期」に突入。つらい。 2020年11月24日 12:42
やらなくちゃいけない仕事がある時は眠くて、やり終えて「さあ寝るか」となったら目が覚める 2020年11月18日 03:23
「心の病気なんて甘え。気合いで治せ。  体が弱いから出来ない?それはありえない。ちゃんとやれ。  俺には理解できんよ。お前は俺とは別世界の人間なんだな」 ↑↑こんなこと肉親に怒鳴られたらさすがに嫌な気分。 でも、理解できない人に言われてもそれほど凹まない鈍感さが私の強みだから。 2020年11月01日 02:27
具体的な名前は出さないけど、相談掲示板でいつも「良いな」と思える回答をする人が何人かいる。考え方は人それぞれで、正しいかどうかは分からないけど、その人たちの答えは「少なくとも大間違いは無さそう」という安心感がある。 そんな人たちは、病気や障害でたくさん苦しんでも、良い人生経験にしてるんだろうな。 2020年11月01日 01:53
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ブログの投稿履歴

このサイトにも「話し相手募集掲示板」があるが、話し相手を探すのはとても難しい。 話し相手は、お互いに気が合ってこそ成り立つもの。ある人が募集しても、望むような人が応募してくるとは限らない。むしろその確率は低いような気がする。それで私は、ここでは「話し相手募集」をすることも、募集に応じてメッセージを送ることもためらっている。 メッセージを送る側は、相手を選んで送る。でも、募集するほうは、どんな人が応じてくれるか分からない。「こういう人を」と条件を書いていても、全くあてはまらない人が来るかもしれないし、書いてある条件には一応あてはまっても、気持ちでは論外の場合もあるだろう。 私の場合、仮に募集したとして、話してみようという気になれない人からメッセージがきた時のことを考える。その人は私に友好的な気持ちを持ってメッセージを送ってくれたのに、募集した私が拒否することになってしまう。それは相手を傷つけるようで、募集を躊躇してしまう。 逆に応募ならどうか。私は、「この人となら話してみたい」と思うからメッセージを送るわけだが、相手にとっては私が論外ということもある。そうすると、上に書いた、私が募集するときの悩みを相手にさせることになる。あるいは、論外の相手(私)からメッセージが届くこと自体が不快かもしれず、それを考えると応募しにくい。 そういうわけで、私は募集も応募もしていない。IDを作った直後に応募するほうはやったことがあるが、それ以後はやっていない。 誰かとメッセージのやりとりをすることはある。そのケースは、いいねをしたり、コメントをしたりして、お互いに話し相手になれそうな感触をつかんだ後に、メッセージに進んでいる。でも、それだけのプロセスを経ても、なかなか長くは続かない。 こんなふうに書くと、私が引っ込み思案であまり他人に話しかけたりできない性格のように見えてしまうが、実際にはリアルでもネットでも全然そんなことはなく、かなり無遠慮に話しかけるほうだったりする。 だからこそ、むしろ逆に、他サイトでは「話したい相手に嫌われてブロックされる」という結末を迎えることが時々ある。最初からブロックされたら仕方ないと思えるが、かなり親しくやりとりするようになってからブロックされると、さすがに凹む。もちろんそれは、私のほうに原因がある場合が多いのだけれど。 それがネットだ、と割り切る方法もある。誰かを傷つけることはできるだけ避けているが、それでも知らずに傷つけてしまうからブロックされるわけだし、私が傷つくこともある。それがネットだと割り切ることもある。ドライに考えることもある。 でも、誰も傷つけず、自分も傷つかず、なおかつ交流したいという思いがあるからここに来る。少なくともここでは、傷つけず傷つかずでいたい。贅沢かもしれないけど、だから躊躇する。 2020年11月20日 20:03
かつて私の上司だった人と、今一緒に働いている。 その人(Aさん)は今はすでに定年退職して再雇用の人。 現役時代、私の上司だったことがある。 そこは学校ではないけれど、雰囲気的には「田舎の小規模校」みたいな感じだった。 お互いに「A先生」、「優夜先生」と呼び合って(もちろん本名で呼び合う)働いていた。 あれから15年以上が経ち、別の場所でAさんと一緒になった。 Aさんは再雇用だから私の上司ではなくなった。 ただ、大先輩ではある。 今は、「Aさん」、「優夜さん」と呼び合うはずの関係だけど、結局今でも「A先生」、「優夜先生」と呼び合う関係が抜けていない。 まわりから浮いて見えるだろうなと思いつつ、それでもいいと思って呼んでいる。 年齢や上司部下の関係を超えて、あのころは大切な仕事のために一生懸命だった。 そしてそのころの仕事が楽しかった。 だからお互い、今も「先生」が抜けないんだろう。当時の思い出に浸りたくて。 今は二人ともうまくいかずに苦労してるから。 2019年08月17日 06:15
私は、良い意味で(?)鈍感なところがあるらしい。 小学生のころ、学校でのできごとをよく母に報告していた。それを聞いて母が時々怒ることがあった。 「あんた、それ、いじめられてるのよ! どうして怒らないの?」 「え? 僕いじめられてたの?」 私自身に、いじめられた自覚がない。 さすがに、教科書を学校の焼却炉に捨てられたときは傷ついた。でも翌日になると、その「犯人」と何事もなかったように遊んでいた。言葉の暴力は、暴力を受けたことにも気づかないことが度々あった。 タフなメンタルを持っているのかというと、そうでもない。先生に怒られるとすぐに泣いてたし、怖くて萎縮することも多かった。不登校にもなった。 私はメンタルが弱い。弱いくせに、今でもどこか妙に鈍感だ。 怖がりで、すぐにひるんで、足がすくんでしまう。確かにメンタルが弱い。それは間違いない。なのに、これまで何度か受けてきた職場内のいじめは無事に通過している。 私を退職に追い込もうと、毎日のように呼び出しては30分1時間と説教する上司がいた。辞めさせようとしているな、と気づいた。と同時に、私に嫌がらせするために毎日毎日30分やら1時間も時間を割いている上司を見て、こいつ暇人だな~と思って聞き流した。数々の人格否定や侮辱の言葉、生きる価値もない、寄生虫などという言葉も、右耳から左耳に素通りした。 配置換えで上司が替わったとき、立場上その上司といつも一緒にいた別の上司に、2年間罵られ続けて退職する気配すら見せなかったメンタルの強さを褒められた。 でも私はメンタルは弱い。ただ、上司の罵詈雑言が、心に響かなかっただけだ。仕事の手を休めて説教を受けている時間帯は、私にとっては正直、休憩時間と大差なかった。怒られてるんだから、それなりに落ち込んでる表情をしないといけないな、とは思ったが。 なんと言われても実害が無いから気にならなかった。ちなみに、配置がかわって私の次にターゲットにされた人(私より1歳下、仕事では1年先輩)は、耐えられずに1年で辞めていった。 こういう場合には奇妙にしぶとい私だが、それでも、別の場合では簡単におびえてメンタルが壊れる自分も知っている。自分自身とは40年以上の付き合いだ。 ネット上でもそれは同じで、あるパターンの攻撃を受けても全く動じないが、別の攻撃パターンではやたら弱いところがある。経験上、どんなパターンに強くてどんなパターンに弱いかは分かっているが、なぜそうなのかは自分でも全くわからない。 このサイトでは誹謗中傷の類は削除されるし、ひどい場合はアカウントを止められるだろう。私は本来、少々ルールが厳しくても、お互いに傷つけ合うことのない平和な場所が好きだ。 私自身は多少のメンタル上の問題はあっても、このサイトにいる大半の方々よりもずっと楽だと思う。それでもここにいるのは、お互いに病気や障がいを責めることなく、受け入れ合って、優しい言葉をかけ合う「空気」が好きだからだ。「弱さ」が「罪」にならないことが好きだからだ。 一方で、正反対に、荒れた場所を好んだ時もあった。言い争って勝つことを目指した。でもそれは、ネット上の大切な友達が攻撃された時に守りきれなかったからだった。大切な人を守るために、攻撃者に反撃する力が欲しかった。 強くなりたいのは、攻めてきた人を追い返すためだけじゃない。友達が辛くて何かを壊したくなったときに、破壊衝動を受け止めるためでもある。私が強ければ、友達がつらくて心に刃を持ったときに、その刃を私に向けてもらって、受け止めることで、友達を守れる。そんな強さも欲しいからだ。 私と仲良くしてくださっている方々。 心が乱れたときは、私に八つ当たりしてください。八つ当たりなんかで私は傷ついたりしませんし、怒ったりしません。一度友達だと思った人を嫌いにもなりません。 私は結局、攻める力も、受け止める力も、そうやって誰かの役に立つことを望んでるわけですから。 2019年03月28日 05:03
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