相談掲示板

話し相手募集

おはなし掲示板

つぶやき

ブログ

メンタルヘルス セルフチェック

ユーザー名 まみ子
プロフィール写真
まみ子
つぶやき
フォローの情報が非表示に設定されています
性別 女性  
生年月日 非公開
趣味 音楽, お絵描き, 映画鑑賞
自己紹介 常に周りのみんなが私を好きではないのだという考えが抜けず勝手に心に傷を負ってしまうので、このままでは社会で生きていけそうにありません
snail to see slugs ADHD INFP AC BPD
職業ハイスクールスチューデント
体型胃下垂で太れない
特技鼻が左右にぐにゃぐにゃまがる
性格‪「なんとなく」を大事にしている、芯がない、距離感を理解してない、孤立しやすい、衝動や欲に抗う気がない、継続性がない‬
長所親や他人を1日以上恨まない
短所とても怖がり
自慢できること客観視したら幸せな子っぽい
チャームポイントあごのほくろ 両耳のほくろ
持っている資格
好きなタイプ自分の魅力を理解してる人
嫌いなタイプ例えると、タバコを吸う人が大嫌いな人
好きな食べ物生魚
嫌いな食べ物セロリのくきの漬物
好きな飲み物炭酸飲料
好きなアーティストmothercoat
好きな芸能人友保隼平さん 小松菜奈さん
好きなテレビ番組見ない
好きな映画グレムリン チャイルドプレイ
好きな本佐川恭一さんの小説
好きな音楽どちらかというと歌詞重視
好きな色やさしめのオレンジ色
好きなゲームすぐに飽きる
好きなブランドなんでもいい
好きな動物黒猫 ナマケモノ カラス
好きな場所個室空間
尊敬する人ニコラ・テスラ ヘンリー・ダーガー
休日の過ごし方風邪薬ODをした次の日の朝にひとりのお友達に会い、いろいろあった結果一気にお友達を無くしたので、ひとりでおいしいものを食べに行ったりしてる
今欲しいもの満足感
今やりたいこと沢山あるから生きる でもめんどうくさくてほとんど何もやらない
最近のマイブーム浪費
生まれ変わったらブロッコリーみたいな人間
疑問に思っている事お絵描きを小さい頃からしてるけどお絵描きしてる時間を楽しんでるわけでも達成感を味わうわけでもないし心から感動して褒めてくれる人がいるわけでもないから自分でも何してるのかよくわからない
ここだけの話こういう経験が自分にもあるという共感はどちらでもよくて、ただ、こういう人 場合もあるんだというような理解さえあればと思う
アクセス環境
アクセス数
今日
2
昨日
4
トータル
3,620
  • 掲示板の投稿履歴が非表示に設定されています

つぶやきの投稿履歴

救いようがない 2019年10月14日 23:36
眠れない日が続く 2019年10月13日 03:13
やるせなさ 2019年04月28日 14:36
アラーム、寝起きになると「起きる為に今鳴ってる」とか「時間がきてる」とかそういうの吹っ飛んで、ただ「音鳴ってるからはやく止めよう」「うるさい」ってかんじになる。どうして音が鳴ってるかとかほんとうに思い付かなくて、二度寝ばっかりしてる。 2019年04月27日 16:27
じぶんのことばをもちたいなあ。 そして着ぐるみなんかじゃなくてもっと何かが欲しい。 まだ間に合うのかなあ。 2019年04月26日 09:28
つぶやきを全て表示

ブログの投稿履歴

私の好きになる人は、だいたい、私の年齢と7歳以上は離れている。高校生になってからそれに拍車がかかっていて、好きになるのが自分の親よりも少し年齢が上の人だったりした。 年齢なんてものは参考程度にしかならない、自分のことを年齢で当てはめて推測しないで欲しいなどと思いつつ、好きになる人の年齢はだいたい決まっている。 ただ。相手を、7歳以上年下かつ未成年の女の子に好きになられた時、そのまま受け入れてしまう人間…というふうに考えると。相手はそれについて詳しくはどう考えているのかと思う 私は、友達から恋人という関係へと名前が切り替わることでの関係の変化にぼんやりとした違和感や疑問を感じていて、ハッキリと彼氏彼女的な関係を作ったことが現実でも全然無い。 好きになった相手には好意を伝えたり、恋人と線引きされる程度であるような言動もする。なのに、はっきりと相手を彼氏と呼ぶことも、相手に彼女と呼ばせることも無い。これも… 他人はこれらに関してどんなふうに考えるか、だいたいわかっている。 とはいえ。あらゆる人間へ対する不信や疑いや負の感情はどうしても抜けず脳に定着し、1年以上あまり変わらないような関係を持続することが出来なくなっているので、好きになった人がどれだけ最初から最後まで(私の納得のいくような 筋の通っているような行動しかしないような)良い人間でも、わたしは結局は寂しいのだ。 つまるところ、わたし自身にまず難しい問題があるので、考えていると、少しどうでもいいことなのだという所に行き着く。 私の過去の要因からの、父性を求める感情なのかもしれない。 どちらにせよ変わりがなく、愛情を求めていただけなのだ。 今の私との関係では客観的社会的クズになってしまっても、私は結局、ひと握りのオジサンの内面に惹かれてしまうのだ。 文にすると気持ち悪い。 2019年01月06日 21:48
わたしの性別や年齢が違ったとすればあの「いいひと」は態度やわたしへの感情が違っていて私の中でいいひとという認識でもなかったのかなあと思うことがあるけど、年齢も性別も見た目も全部がわたしであるしそれで判断されるのってどこも間違ってない。(とはいえ、年齢なんてものただの参考だと思うのでー参考ではあるけどー年齢での判断は優しさには見えないともおもう) 普通のことなのにこの違和感はどうしてだろう。悪意などに見えるからだとすれば、 と、もう考えることが疲れたな。インターネットにも居るべき場所が無いな。わたしがこんな人間なことがだめだけど、同じくらい周りだって間違って見える。 2018年12月20日 23:36
いったい私は本当に変わろうとしてたのかどうかを考えててハッキリとした答えは出なかったものの、変えれないものまで変えようと尽力してたら、頭の弱い私だと歪んでしまってもっとダメな人間になるんじゃないかと思ったりと、それらが正しいのかは別として、無理して変えなくてもいい部分をやっと受け入れられてきていて、幾分自己肯定感の低さがマシになった気がした。その代わりに私の持っていたはずのやさしさのようなものがどこかに行った。 2018年12月11日 22:43
ブログを全て表示

写真の投稿履歴

写真を全て表示
文字色や背景画像などをカスタマイズしてプロフが作れる@トリセツ(姉妹サイト)で作成されたプロフを使っています。
ニコラ・テスラさんのトリセツ