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メンタルヘルス 診断

ユーザー名(ID) sia (44085)
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sia
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性別 その他  中性
生年月日 非公開
血液型
居住地
趣味 音楽/洋画/絵画/心理学/行動分析学
自己紹介 うつ/摂食障害/幼少期から自傷行為
愛着障害/希死念慮/入院間際

現在は2週間に1度通院
入院を勧められ、転院先の主治医の判断で退院し家に戻れば症状が戻るか悪化する可能性が高く入院の効果が見込めないということで今までの病院に通院をして様子を見るように言われました。

8/29診察では死について具体的な方法を考えている段階にあるということで、再度入院の紹介状を書く必要があると言われました。以前用意された部屋は閉鎖病棟の重病患者用部屋。
1週間後の診察迄に行動に移さないと約束出来るなら、紹介状は書かないと選択の余地はあります。
嘘は嫌いですが、自由を奪われて生きることには疲れました。

自傷は私にとってためらい傷ではない
自分が生きていていいか不安になった時、身体に聞いて確かめる為の手段

ここでは病気のことやその気持ちを言葉にしていけたらと思っています。


喫煙者🚬
私が病死すれば、 母親に多額の保険金が入る。自殺じゃ保険金が下りないんだよ?って、知らねぇよ。癌になれば納得するの?



よろしくお願いします🍀
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産まれて此方ずっと家政婦と介護の日々。つかの間の学問の自由は一瞬。 産まれてすぐ醜いから名前を変更されて、保育園から馴染めない小学校も行く必要を見い出せない。でも登校はしろと言われるので、幾つかの授業後職員室の担任に早退の直談判。母が妹達の世話があるから帰って来て欲しくなかったらしい。私が必要とされたのは家族の食事作りと祖父母の介護だけだった。新卒で働き始めてすぐ介護の為に拠点も仕事も変えた。 2018年10月15日 10:29
7月にやった自傷思ったより治らなくて、皮膚科行くはめになった。こんなに酷くなると思わなくて、でも家で誰にも気付かれなかったし皮膚科通い出して1か月位だけどまだ皮膚再生しなくて、毎日ガーゼと包帯変えてる。 今日は母と祖母にアンタまだそれやってんの?って言われた。経済的自立してるし迷惑掛けないで、祖父母の介護してるつもりだけど母にも祖母にも当たり前で私は怪我しても気付かれない。 2018年10月15日 02:07
先週通院予定日だったけど、予約時間書かれて無くて何度問い合わせても、呼出音鳴りっぱなし。 病院に何かあったのかなと思ってホームページ確認したら、受付スタッフが足りなくて電話が非常に繋がり難い状況です。ってやっとお知らせに出てたけど、話し中にもならないって事は電話もう諦めてるよね 直接行って予約だけ入れるの?せめて薬出して貰えないとここ数日眠れてない。 2018年10月15日 01:59
介護の毎日だったけど、今日は確か自分自身の通院日のはずで、病院側で書いてくれる次回予約日程表が無くて確認したくて、朝から何度も電話してるのに1度も繋がらないってどういうこと...? 2018年10月10日 11:06
しにたい.... しのうとしてから自傷はしなくなった 母や祖母に何を言われても、何も感じなくなった 無感情無気力 入院する予定だった病院で、今1番困っていることはなんですかって聞かれたけれど、本音は生きなきゃいけないことだった。 祖父母の介護役ももういらないみたい 行くあてもないけれど出て行かなきゃな.... 2018年08月28日 04:49
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ずっと思っている 頑張って頑張って 必死でやって、 やっとみんなと同じ権利が 与えられる 頑張るのは当たり前 私に出来るのはそれくらいだから 上手く出来ないなら自分を削る そうしてやっと 許される それを繰り返して いつか自分が磨り減って 約立たずになって 許されなくなったら そのまましねばいいと思ってた 誰も理解は出来ないらしいけれど 私がみんなと違うのは 例えれば私は1人だけ カーストの下にずっといる そこは私しかいない 私は他に 誰もこんな場所に いなくて良かったって安心してる 2018年08月06日 11:56
介護の為に、祖父母の家に同居して生活してきたけれど、私はもう要らないみたい。 うつも摂食障害も身内には理解されない。祖母の年代に理解は難しいと思う。父は私の病気を知ってから、私は海外にいることにしているらしい。母や他のきょうだいは私と居ても私がいないように振る舞う。例えば、きょうだいの誰かが結婚する話は、私には家族から直接聞かされることは無い。 元々、私は他の子達と扱いが違った。 やりたいことより、家のこと家政婦のような生活。 早く家を出たかった。 けれど、新卒で働きだして間も無く、介護が必要だからと両親が仕事を辞める訳にはいかないからと、私はまた家政婦に戻った。 祖父が長期入院になり、母がやってきて病気の私は用無しになった。 祖母にまで、あんたこれからどうするの?と言われた。 私は今まで、家族のサポート役だったけれど、それがなんだったんだろう。 そうすることが当然というように、私は扱われていたけれど、私は何なのだろう? 他のきょうだいと何が違ったんだろう 消えてしまいたい時、自分の身体を傷つけるしか方法がわからない その名前を知らない頃から、そうしていた 1箇所傷つけて、血液が脈うつのを感じると生きていることを許される気がした。少なくとも身体は生きてもいいよと言ってくれている気がしたから、私は今もやめられない。 身内は誰も傷痕に気付かない 私の存在すら、幽霊のようだと驚く。 2018年08月03日 08:37
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