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メンタルヘルス 診断

ユーザー名(ID) sia (44085)
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sia
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性別 その他  中性
生年月日 非公開
血液型
居住地
趣味 音楽/洋画/絵画/心理学/行動分析学
自己紹介 うつ/摂食障害/幼少期から自傷行為
愛着障害/入院間際

現在は2週間に1度通院していますが、入院を勧められ、来週転院先の主治医の判断で入院か否か決まる予定です。

病気のことやその気持ちを言葉にしていけたらと思っています。

よろしくお願いします🍀
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17の時未遂をしたけど、それでも死んだら負けだと思って行きたくない学校もやりたくないことも頑張って頑張って努力して来たのに、どうしてこうなってしまったんだろう。 去年の冬しのうとして、また未遂に終わってしまってから半年以上経つけれど状況は悪くなるばかり。 幼い頃親に、頑張るのは当たり前と言われたけれど、私はもう何を頑張ればいいのか分からない。頑張った先にあったのはすり減った身体だけだった。 2018年08月15日 11:16
今まで、人生のほとんどの時間を家族の為に費やしてきた。子どもの頃から家事をしてやりたい事はずっと我慢してきた。やっと家を出てバイトに明け暮れても、お金の当てにされる。就職しても祖父母の介護をする人がいないという理由で退職せざるを得なくなった。 与えられた状況で精一杯頑張ってきたつもりだったけれどその結果が今で、約立たずになったら邪魔者扱い。 それでも病院にさえ行けない18までの生活よりはマシだ。 2018年08月15日 11:06
薬ODしても眠れない 薬無しで少し眠れても いつもの夢見て、 汗だくで震えて起きる 眠れない夜お酒飲んで タバコ吸って音楽聴いて、 横になって考え事して 文章を書いたり、まとめたり。 つらくて消えたい時は自傷もする 空が明けてきたら その明かりの中で 少し絵を描く。 空が完全に明るくなって、 外の活動が始まったら カーテンを閉める。 食事はほとんど食べられない でも食後の薬は飲んでる。 2018年08月12日 05:54
祖母に誕生日を確認された。 私は普通に食べられないから、食事に行くなら私抜きで行ってねと伝えた。 去年は祖母や母のリクエストを聞いて良さそうなところ探して予約しておいてと言われたので、誕生日までお世話したくないと今年は思ったら、弟が遊びに来るから食事に行こうってことらしく、私に食べたいものを聞かれたけどそんなの無いしまた幹事させられるんだなって思って、何か予定入れるか引きこもる予定。 2018年08月11日 09:04
ほんとは去年の12月に 消えてるはずだった。 未遂に終わってしまってから、 もう半年以上経つけど ほぼ寝たきり。 食欲も気力もない。 燃えないゴミのまま、透明な存在。 身内にバカにされても、 笑われても気にならなくなった。 涙が出ても流しっぱなし。 でも入院だと閉鎖病棟の重度の部屋で ゆっくりは休めないからって 紹介先の病院にも断られた。 ここで心をころして通院続けて しねるチャンス待つしかない 2018年08月10日 05:46
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ずっと思っている 頑張って頑張って 必死でやって、 やっとみんなと同じ権利が 与えられる 頑張るのは当たり前 私に出来るのはそれくらいだから 上手く出来ないなら自分を削る そうしてやっと 許される それを繰り返して いつか自分が磨り減って 約立たずになって 許されなくなったら そのまましねばいいと思ってた 誰も理解は出来ないらしいけれど 私がみんなと違うのは 例えれば私は1人だけ カーストの下にずっといる そこは私しかいない 私は他に 誰もこんな場所に いなくて良かったって安心してる 2018年08月06日 11:56
介護の為に、祖父母の家に同居して生活してきたけれど、私はもう要らないみたい。 うつも摂食障害も身内には理解されない。祖母の年代に理解は難しいと思う。父は私の病気を知ってから、私は海外にいることにしているらしい。母や他のきょうだいは私と居ても私がいないように振る舞う。例えば、きょうだいの誰かが結婚する話は、私には家族から直接聞かされることは無い。 元々、私は他の子達と扱いが違った。 やりたいことより、家のこと家政婦のような生活。 早く家を出たかった。 けれど、新卒で働きだして間も無く、介護が必要だからと両親が仕事を辞める訳にはいかないからと、私はまた家政婦に戻った。 祖父が長期入院になり、母がやってきて病気の私は用無しになった。 祖母にまで、あんたこれからどうするの?と言われた。 私は今まで、家族のサポート役だったけれど、それがなんだったんだろう。 そうすることが当然というように、私は扱われていたけれど、私は何なのだろう? 他のきょうだいと何が違ったんだろう 消えてしまいたい時、自分の身体を傷つけるしか方法がわからない その名前を知らない頃から、そうしていた 1箇所傷つけて、血液が脈うつのを感じると生きていることを許される気がした。少なくとも身体は生きてもいいよと言ってくれている気がしたから、私は今もやめられない。 身内は誰も傷痕に気付かない 私の存在すら、幽霊のようだと驚く。 2018年08月03日 08:37
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