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ユーザー名(ID) ちくわび (41922)
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ちくわび
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性別 男性
生年月日 非公開
血液型
居住地 埼玉県
趣味
自己紹介 自己内省力がかなり強く、過去の挫折を引摺り過ぎたり、人からの評価を異常に考えすぎたりする性分のため、鬱になりやすい性格です。

仕事の傍ら、家では懐かしい絵を描いております。
展示会ではそこそこの評価は頂いておりますが、
いい歳してこのまま自分の信じた道を進んでいいのかと考えてしまうと、世間体を考えてしまうと停滞してしまいます。

年に数回出展させて頂いておりますが、展示会前は仕事帰りの疲れた体で、作品作りに追われて、生活も不規則になりがちで、朝が苦手になってしまいました。

仕事も正規雇用ではないため、必要以上に世間様に気後れを感じてしまい、もうちょっと「自分は自分」と割り切れるようになりたいです。
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「どうも貴方を見ていて、私には貴方の生き方とっても勿体ない気がするんだ」 「私は命懸けで仕事頑張ってしっかり定年まで稼いだ。つまらないと思ってもこれ以上働いたら死んでしまうという程でなければ絶対仕事途中で辞めては駄目だ」 …自分にとってさほど重要な人ではない方の厳しいお言葉は、真摯に受け止めて思い詰めずに「だから何なの?」位に思えるようにもっと楽に生きたい。 2020年05月24日 00:53
もっとシンプルに、自分の心に正直に嘘をつかずに生きればただそれでいいんじゃないか? 人の思惑を脇に置き、行く末や老後の不安を脇に置き、もっと単純に己の心に素直に生きればもっと楽になるし、もう少し明るくなれるのではないかな?何て思った。 2020年05月22日 21:52
カツサンドを再度作った。 ケチってロースではなく、 しょうが焼き用の肉で作り、薄っぺたいが、 見映えはまあいいかな? 2020年05月21日 12:14
カツサンドと玉子サンドとハムサンドを作った。🐷🥚 サンドしてから🍞を切ればいいものを パンを細かく切ってからバターを塗り、サンドしで物凄い時間がかかってしまった。💦 再度チャレンジしよう。 2020年05月20日 16:58
地道な作業が続く。 気分転換、メリハリをつけながら進めていこう。 2020年05月18日 14:29
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心の調子が思わしくないので、YouTubeで、加藤諦三氏の講話を聴く。 自分が数十年後に昇天した時、天国の神様にどう問われるのか? 「何故貴方はもっとお金を稼ぎ、安定し、親を安心させてあげなかったのか?」 「何故貴方は結婚し、家庭の幸せを築かなかったのか?」 「何故貴方は仕事で失敗し、成功を治めなかったのか?」 「何故貴方はチャレンジしたことに挫折してしまったのか?」 「何故貴方は貴重な交友関係が浅かったのか?」 「何故貴方はもっと節制し健康を損ない、心身不調なままだったのか?」 ……そんなことは全く問われないと思う。 「貴方はあまり他人に対して嘘はつかず正直で真面目な人だった」 ……そんなことは全く評価されないと思う。 「貴方は…、貴方は自分の人生を、世間体を気にしながらも、それでも尚、 自分の信じたことに対して正面から向き合い、本気で取り組もうとしたのか? 本気で取り組んできたのか?自分の人生を生きたのか?」 ……それを問われるのではなかろうか? そう考えると、人の評価を過剰なまでに気にし過ぎ、下を向いて考え込んでしまう力はあまり意味がないような気がする。 人にあって自分にないものはない、自分にあるものはある、 ないものはないと、そんなに大事なものではないと割り切って、 自分が大切にしているものを人の評価を気にせずに、結果を気にせずに、 正面から取り組んでいく。 昇天した時の神様との「対話」を心の内で問いかけながら、 今の私の人生をしなやかに(たまにズボラになりながらも) 頼りない、心許ない今を何とか「それでも何とか頑張っているんだ」 …という「感じ」を大切にしながら今を生きていきたい。 2019年07月12日 00:46
父親の世代までは、 より豊かに、 より便利に、 より速く、 といった、一つの決められた山道を登っていけばよかった。 何を信じてよいのかが分かる時代であった。 でも今は父親の世代が登り詰めた山の上、 さらに登るのか、それとも下りるのか、 道が分からない。 どの道をとればいいのか分からない。 私は山を下りたいのだけど、 自分が信じた「下る」という道に 真面目に生きたいのだけど、 その選択をとると、 どこかで妥協しないと食べてはいけない。 2018年05月30日 14:05
変わらないと思っていた懐かしい風景が変わってゆく。 変わらないことに懐かしみを感じていた自分が一人取り残されてゆく。 変わらないものを見つめ続けると、 時代の流れから取り残されるし、 一人疎外感、孤独感を味わうし、 何よりお金に結びつかないから食べていけない。 だから自分をだましだましで 嫌々だけど流れに乗って、孤独にならないよう、 食べていけるよう、生きていかねばならない。 でも、どこかギリギリの所でそんな流れに抗いたい。 だから、私は拙いながらも、 時代の流れへのせめてもの小さなアンチテーゼの気持ちで、 昔臭い物語めいた絵を描いている。 こんなことしていて、孤独だし不安だけど、 自分に正直に生きていると、 自分を認めてあげよう。 2018年05月29日 14:00
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