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メンタルヘルス 診断

ユーザー名(ID) ちくわび (41922)
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ちくわび
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性別 男性
生年月日 非公開
血液型
居住地 埼玉県
趣味
自己紹介 自己内省力がかなり強く、失敗や挫折を引摺り過ぎたり、考えすぎたりする性分のため、鬱になりやすい性格です。

仕事の傍ら、家では懐かしい絵を描いております。
展示会ではそこそこの評価は頂いておりますが、
いい歳してこのまま自分の信じた道を進んでいいのかと考えてしまうと、世間体を考えてしまうと停滞してしまいます。

仕事も正規雇用ではないため、必要以上に世間様に気後れを感じてしまい、もうちょっと「自分は自分」と割り切れるようになりたいです。
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利他の心で生きる人は食いっぱぐれることはないというお言葉、それをお題目だと思っている人はまだ心底自分の才能を生かしきっていないというお坊さんYouTubeのお言葉が心にしみます。 2018年09月04日 17:54
自分が豊かになることを追求すれば、巡り巡って世の中も潤って豊かになるという経済性長期を生き抜いた世代の方の哲学が、自分にはどうしても受け入れられないのです。 2018年09月04日 01:45
いい歳して身を立てることよりも絵を描くことに夢中でいいのかとずっと悩んでいますが、 お坊さんYouTubeを拝聴して、それが「利他の心」から来ているものならば、後ろめたさを感じなくともよいと、結構楽になりました。 2018年09月01日 16:10
色紙を裏から貼ってます。 肌色はアクリル絵の具で作りました。 …って、もうこんな時間💦 2018年08月27日 00:54
ダイソーで色紙を買いました。 過去の自分の作品を色紙サイズに収めて出品しようかなど、秘かに考えてたりしてます。 2018年08月24日 23:24
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父親の世代までは、 より豊かに、 より便利に、 より速く、 といった、一つの決められた山道を登っていけばよかった。 何を信じてよいのかが分かる時代であった。 でも今は父親の世代が登り詰めた山の上、 さらに登るのか、それとも下りるのか、 道が分からない。 どの道をとればいいのか分からない。 私は山を下りたいのだけど、 自分が信じた「下る」という道に 真面目に生きたいのだけど、 その選択をとると、 どこかで妥協しないと食べてはいけない。 2018年05月30日 14:05
変わらないと思っていた懐かしい風景が変わってゆく。 変わらないことに懐かしみを感じていた自分が一人取り残されてゆく。 変わらないものを見つめ続けると、 時代の流れから取り残されるし、 一人疎外感、孤独感を味わうし、 何よりお金に結びつかないから食べていけない。 だから自分をだましだましで 嫌々だけど流れに乗って、孤独にならないよう、 食べていけるよう、生きていかねばならない。 でも、どこかギリギリの所でそんな流れに抗いたい。 だから、私は拙いながらも、 時代の流れへのせめてもの小さなアンチテーゼの気持ちで、 昔臭い物語めいた絵を描いている。 こんなことしていて、孤独だし不安だけど、 自分に正直に生きていると、 自分を認めてあげよう。 2018年05月29日 14:00
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