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ユーザー名(ID) ちくわび (41922)
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ちくわび
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性別 男性
生年月日 非公開
血液型
居住地 埼玉県
趣味
自己紹介 自己内省力がかなり強く、過去の挫折を引摺り過ぎたり、人からの評価を異常に考えすぎたりする性分のため、鬱になりやすい性格です。

仕事の傍ら、家では懐かしい絵を描いております。
展示会ではそこそこの評価は頂いておりますが、
いい歳してこのまま自分の信じた道を進んでいいのかと考えてしまうと、世間体を考えてしまうと停滞してしまいます。

年に数回出展させて頂いておりますが、展示会前は仕事帰りの疲れた体で、作品作りに追われて、生活も不規則になりがちで、朝が苦手になってしまいました。

仕事も正規雇用ではないため、必要以上に世間様に気後れを感じてしまい、もうちょっと「自分は自分」と割り切れるようになりたいです。
アクセス環境

つぶやきの投稿履歴

一昨晩🍙を素手で握って食べたら、深夜に強い吐き気に襲われた。 今朝やっと回復。調べたら黄色ブドウ球菌とかいうものかな?と思われる。 もうこれから🍙は手を洗ってクレラップを使って握ることにしよう。 2019年08月22日 12:09
三重の塔を観に行ってきました。 いろんな角度、いろんな位置から捉えて何枚も写真を撮りました。 構想はこれから練る予定。 2019年08月15日 20:02
今日は急遽有給をもらったので、県内の三重塔があるお寺までふらりと行く予定。 いろんな角度から見て写真を収めたい。 役場には半旗が掲げられていた🇯🇵 2019年08月15日 11:33
新しい作風を模索中。仕上がりのあまりの稚拙さに落ち込みますが、何か忘れかけている風景、物語を自分の気持ちに正直に向き合ってもっと模索したい。 2019年08月03日 00:37
ウダウダしてて進まない💧 寂しみの中にも心の拠り所的な世界を表現したいのですが…。 2019年07月28日 19:36
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ブログの投稿履歴

心の調子が思わしくないので、YouTubeで、加藤諦三氏の講話を聴く。 自分が数十年後に昇天した時、天国の神様にどう問われるのか? 「何故貴方はもっとお金を稼ぎ、安定し、親を安心させてあげなかったのか?」 「何故貴方は結婚し、家庭の幸せを築かなかったのか?」 「何故貴方は仕事で失敗し、成功を治めなかったのか?」 「何故貴方はチャレンジしたことに挫折してしまったのか?」 「何故貴方は貴重な交友関係が浅かったのか?」 「何故貴方はもっと節制し健康を損ない、心身不調なままだったのか?」 ……そんなことは全く問われないと思う。 「貴方はあまり他人に対して嘘はつかず正直で真面目な人だった」 ……そんなことは全く評価されないと思う。 「貴方は…、貴方は自分の人生を、世間体を気にしながらも、それでも尚、 自分の信じたことに対して正面から向き合い、本気で取り組もうとしたのか? 本気で取り組んできたのか?自分の人生を生きたのか?」 ……それを問われるのではなかろうか? そう考えると、人の評価を過剰なまでに気にし過ぎ、下を向いて考え込んでしまう力はあまり意味がないような気がする。 人にあって自分にないものはない、自分にあるものはある、 ないものはないと、そんなに大事なものではないと割り切って、 自分が大切にしているものを人の評価を気にせずに、結果を気にせずに、 正面から取り組んでいく。 昇天した時の神様との「対話」を心の内で問いかけながら、 今の私の人生をしなやかに(たまにズボラになりながらも) 頼りない、心許ない今を何とか「それでも何とか頑張っているんだ」 …という「感じ」を大切にしながら今を生きていきたい。 2019年07月12日 00:46
父親の世代までは、 より豊かに、 より便利に、 より速く、 といった、一つの決められた山道を登っていけばよかった。 何を信じてよいのかが分かる時代であった。 でも今は父親の世代が登り詰めた山の上、 さらに登るのか、それとも下りるのか、 道が分からない。 どの道をとればいいのか分からない。 私は山を下りたいのだけど、 自分が信じた「下る」という道に 真面目に生きたいのだけど、 その選択をとると、 どこかで妥協しないと食べてはいけない。 2018年05月30日 14:05
変わらないと思っていた懐かしい風景が変わってゆく。 変わらないことに懐かしみを感じていた自分が一人取り残されてゆく。 変わらないものを見つめ続けると、 時代の流れから取り残されるし、 一人疎外感、孤独感を味わうし、 何よりお金に結びつかないから食べていけない。 だから自分をだましだましで 嫌々だけど流れに乗って、孤独にならないよう、 食べていけるよう、生きていかねばならない。 でも、どこかギリギリの所でそんな流れに抗いたい。 だから、私は拙いながらも、 時代の流れへのせめてもの小さなアンチテーゼの気持ちで、 昔臭い物語めいた絵を描いている。 こんなことしていて、孤独だし不安だけど、 自分に正直に生きていると、 自分を認めてあげよう。 2018年05月29日 14:00
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