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ユーザー名(ID) 林道先生 (36808)
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林道先生
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性別 男性
生年月日 11月28日
血液型 不明
居住地 栃木県
趣味 ピアノ、音楽、アニメ、ゲーム、映画、作詞作曲
自己紹介 才能のない、しがない芸術家です。

作詞作曲してます。

繋がりというものを大切にしています。

世界一の自由人

自由に生きて自由に死ぬ

世界一の猫人

世界一猫を愛する

一人暮らしを始めて4年ちょいくらいになります。

愛猫のアメリと一緒に暮らしてます。

統合失調症の可能性が少し(?)あります、コンプレックスの塊です。
統失でない可能性が高いです。

好きなアーティスト↓
「邦楽」

hide
X
浅井健一
東京事変
THE YELLOW MONKEY
Cocco
桑田佳祐
鬼束ちひろ
尾崎豊
ego wrappin
エレファントカシマシ
チャットモンチー (ヴォーカル)
中島みゆき
友川かずき
The back horn
米津玄師
チリヌルヲワカ(ユウ)
マキシマムザホルモン

「洋楽」

RED ZEPPELIN
Metallica
linkin park
Aerosmith
Michael jackson
Radiohead
Mr.big
Malilyn manson
Red hot chili peppers
MUSE
Janis joplin
Foo Fighters
Queen
Oasis
Pink floyd

嫌いだけど認めてるアーティスト↓
セカイノオワリ
神聖かまってちゃん(別に嫌いじゃない)
Mr.Children
銀杏ボーイズ

好きなクラシック

ラフマニノフ
ベートーヴェン
ショパン
ガーシュイン
ラヴェル
ドヴォルザーク
リスト
ドビュッシー
バッハ
ビバルディ

好きな詩人

萩原朔太郎
中原中也
北原白秋
ジャン・コクトー
フランソワ・ヴィヨン
アルチュール・ランボー
(読んだのはこれくらい)

好きな画家

岡本太郎
平野遼
村上華岳
サルヴァドール・ダリ
ピカソ
レオナルドダヴィンチ

好きなお笑い芸人(という肩書の枠にハメてはいけないと思うが)

ラーメンズ
小林賢太郎(KKP)

哲学を学ぶ人間は馬鹿だと言いますが、学ばない人間は愚か者だと言います。※俺は馬鹿で愚か者です。




良かったら絡んであげてください。

とても喜びます(犬みたいに)

よろしくお願いします。

あ、あとリスク高いですがスカイプのID晒しておきます。

ringo880

です、良かったらお話しましょ~
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つぶやきの投稿履歴

伝説の役満…四槓子あがった。いやはや、麻雀はじめて20年だがこれは驚いた。 純正九蓮宝燈をあがるくらい驚いた。 ダブル役満をあがるよりおそらく珍しい役満だと思う。 2018年10月13日 20:02
シュレーディンガーの箱は開けられた!!!!!!!!!!!!!!!!! 2018年10月05日 19:13
コーヒー無料で飲みたいがために…職場にいきてぇ!(不純な動機) 2018年09月18日 12:08
あの日、あの時、俺に与えたチケットが俺の人生を大きく左右する「優しさ」だなんて、本人は気づいてないんだろうな。 自分が知らないところで、感謝されてるなんて、気づいてないんだろう。 人生で一番大切なものはもらった。だから二番目に大切なものを差し上げようとしたが…。 俺は忘れないです。あの方の容姿と、生涯俺の記憶に焼き付くであろう「優しさ」を。 本当にありがとう。感謝します。 2018年09月18日 10:49
出会い厨に関するつぶやきをただしただけなのに「誰」と特定できるものでもなんでもなく、誹謗中傷でもなく、ただの事実なのにつぶやき全削除されたんだけど (´^ω^`)ブフォwww 出会い厨は容認されるべき存在なんだなぁ。(震え声 同性からのメールは無視&即ブロ、異性からのメールには光のはやさで返事って時点でお察しですよ… 2018年09月15日 11:25
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8月からホームヘルパーさんが来てくれる、とのことで、俺がヘルパーさんを利用する動機が「誰かが来てくれると掃除できるから、ヘルパーさんが来てくださったら綺麗な部屋を維持できるから」 との理由だった。 俺が男性利用者ということもあり、2回目まではスタッフ二名体制で女性の方が来てくれた。 その2回目と3回目での話し。 基本的にヘルパーさんが来てくれる時には既に俺の部屋は綺麗なので、ヘルパーさんはやることがない。 そして俺も気遣うべき点は気遣い、大人のグッズ(察してください)はピアノの楽譜を置く板の裏に置いて、お互い気まずくならないように配慮していた。 俺の部屋は超シンプルな構造になっており、隠す場所がないのだ。 2回目やってきた女性二名は、やはり基本的な部分の掃除をしてくれるのだが 俺「あーじゃぁ今日は洗濯してもう畳んであるので、それを洋服ケースに入れていただきましょうかねー」 2名「はい~」 俺は夜ご飯を作りながら「ご飯を作りながら部屋が綺麗になっていく!なんて素晴らしいんだヘルパーさん!!本当に助かっている!」と一人頭を動かしていた。 そんな刹那、一名の方がとても声量に「配慮」を感じさせる、触らぬ神に祟りなしという感じで俺の名前を呼んだ。 「~~…さん…」 俺「はい?」 「……これどうする?捨てる…?」 うちに住むはずだった女性のブラジャーが、とてもデザインが美しい&良い匂いという理由で、置いていくのを「良し」としていたものだった。 しかし俺は冷静だった。 俺「あー。マーキング的な意味合いで置かれていったものですから捨て…いや…でも可愛いしな…(匂いクンクン嗅ぎながら)捨て…うーん…でも猫のおしっこもこれついちゃってるけど良い匂いだしな…捨てま…いや…」 煮え切らない様子の俺を更に気遣うようにヘルパーさんが囁いた。 「いやほら、~~さんの趣味だったら捨てちゃ悪いと思って聞いたんだよ!」 俺「そういう趣味はないです。笑」 「あ、そうなの?じゃぁ捨てる?」 俺「捨てましょう!!(誘導させられた感)」 「でも待って、これ何カップ?え!?Fカップ!?ちょっと~~さん!Fって…大きい!なんでこれが~~さんの部屋に?(安直な疑問)」 俺「それ説明すると複雑なのでやめましょう!時間ないので!(逃げるように)」 その場は和やかな雰囲気で話しながら流せたのでなんともなかった。 これから話す事は他言無用である。伝説となるべき3回目の話をしよう。 2回目と同じ人が今度は一人で掃除に来てくださった。 無論俺の部屋は綺麗なため、ヘルパーさんの職務範疇であることをやってもらい、俺は大掃除でなければやらなそうな箇所を掃除する。 俺はゴミステーションにゴミ出しした際にヘルパーさんの車のナンバーを見ると俺の誕生日だったのである。 驚いた俺は「~~さんのナンバー俺の誕生日ですよ、すごいですね。笑」 するとヘルパーさんも喫驚した表情で「いや息子の誕生日だからあれなのよ!私の誕生日が○月○日だから!」 俺は更に喫驚してこう答えた。「前うちにあったFカップのブラジャーの持ち主がその誕生日ですよ!!!(見えない地雷を踏んだ瞬間)」 「嘘でしょ!?そんなことあるの!?でも私Fカップもないよ!?」 俺「そりゃ~~さんですから、女性の価値は胸で決まりませんから大丈夫ですよ!」 それからと言うもの、お互い掃除をしながらヘルパーさんが一方的に質問攻めをするようになる。 「なんで付き合ってもないのにブラジャーを相手の方が置いていったの?」 「どういう関係でそうなったの?」 「どういった経緯で?」 スルースキルを発動して軽く流してた俺も流し切れなくなっていた。 そして返事の内容を気遣いながら喋っていたので余裕がなかったのだ。 俺の部屋は綺麗なのでやることがなくなってきたヘルパーさんは「ピアノも掃除しちゃうね!」と意気揚々と言うので、俺も流れに釣られ「はい!」と返事した。 その1秒後俺の頭によぎってはいけないことがよぎった。 …あれ…ピアノの楽譜置く場所の裏って…あっ!!!! そう焦った瞬間、ヘルパーさんが 「あっ…!(何かを発見してしまったであろう、表現してはならぬであろう声を最大限小さくした声量)」 俺「あっ…」 …流れてはならない空気がその場に流れた。 エ○ァンゲリオンというアニメで綾波レイが「こんな時どんな顔したらいいのかわからないの」というセリフに碇シンジくんが「笑えばいいと思うよ^^」と返す有名なシーンがある。 現実は笑えねえよ!!!!!!!「はい!」って返事した俺をシンジられねえよ!!と心の中で突っ込んだ。 ヘルパーさんもプロである。察してくれたのであろう。そして俺がこう小さく囁く 俺「ピアノは…ほら…大事なものですから…機械ですし…やめましょ…ね!」 ヘルパーさんもプロである。話題を即座にさっき話してたFカップの話にすり替える機転の早さである。 「でもFカップって言ったら…ABCDEF…ABCDEF(指で数えながら)ABCDEFだよ!?」 俺「しつこいですよ!w でも~~さんも名前の頭文字がFだからFじゃないですか」 「私のどこがFなんだよぉ!(胸を強調しながら)」 俺「Fで始まるじゃないですか、だからFですよ」 「そんなにないよ!」 俺「じゃあ頭文字Fじゃないんですか?」 「Fだよ?」 俺「やっぱりFじゃないですか(計画的誘導尋問)」 「でも胸はFじゃないよ?」 俺「じゃぁFじゃないんですね?」 「そうだよ」 俺「名前の頭文字のアルファベットは?」 「Fだよ」 俺「やっぱりFじゃないですか!(再三に渡る計画的誘導尋問)」 意味のわからない、会話にもなってない会話でFのゲシュタルト崩壊を起こさせながらお互いゲラゲラ笑っていたが。 お互い内心ヒヤヒヤしていたのではないだろうか。 訪問介護(掃除補助)という名目のヘルパーは、俺の心のヘルパーにはなってくれなかった。 おそらく4回目、同じ人、もうFと呼ぶことにしよう。が来たら、きっと「復活のF」になって、必殺技のデスボールをぶん投げてくるだろう。 そしたら俺がデットボール(死球)を投げて遊ぶことにしたんだ。 きっとそんなやり取りがお互いの心のヘルパーになるのであろう。 皆、気をつけて欲しい。考えて欲しい。 ヘルパーさんに見られてはならぬものを、見られてはならぬのだ。(血の涙の経験談) 俺の屍を越えてゆけ…! 2018年09月11日 19:50
俺の親は頭が悪いスピリチュアリストだ。あの親の遺伝子を受け継いでるとイメージすると、悍ましい。だが事実なので受け入れるしかない。 よく俺のきつい指摘に対して「心がないのね~」 俺「え?心って何?答えてみろ」 母「全て、現実は自分の、心の投影」 俺「いやいや俺の聞いたことに対して答えてくれないと会話ができんだろ笑。定義しろよ。だからさぁ、心とは何かを知らないのに心って単語を使うんじゃないよ、そういう馬鹿とは話したくねえよ、救いようがねえ、ただ、心の投影という表現は面白い」 要するにうちの親は、どっかのブログで読んだスピリチュアリストが言ってる事を全て鵜呑みにし、それを真実だと思い込み、そしてそれらを自らの論理で話すことができない。何故かというと膨大なプロセスから生まれた帰結であれば、そのプロセスを語ることは容易だ。しかし他人が辿り着いた答えをそのまま受け止め、その答えに対して「何故この答えになるのか?」という掘り下げや疑問、追求、究明はしない。 ただの馬鹿である。 そして親は俺に言う 「あんたは優しさというものがない」 俺「優しさってなに?例えば?」 母「人を思いやること、相手の立場になって考えること」 俺「ほう。それが優しさというならば、この状況の場面になったらあなたはどう判断する?」 母「?」 俺「ある女性が重度の脳幹梗塞に襲われた、脳幹というのは人間の生命維持を司る部位だが、脳幹が機能しないとまず人間は生きていられない。そして医者にはこう言われた」 『物凄く難しい手術です、まずは脳圧を下げる手術からですが、その後の手術の成功率は現実的ではありません、失敗したら呼吸器は止まり生命維持装置が必要になり、植物人間になるでしょう、奇跡を、願うしかありません、ですが全力を尽くします』 俺「それを知った女性は、愛する彼氏にこう言った」 『もし手術が失敗したら、愛する貴方にやせ細っていく、管を通された私の姿を見られたくない、そして、貴方が私のことを愛してくれているのも知ってる、だから、貴方が私のせいで、貴方の明るい未来を妨げるようなことはしたくないの、だって、貴方はきっと手術が失敗したとしても、私のことをきっと想ってくれるから、でもそれが辛いの。貴方はとても素晴らしい男性よ、だから、貴方の魅力に気づいてくれた女性と、新しい愛を育んで欲しいの。あと私のために、金額の面でも、貴方に、家族に負担をかけたくないの。あと………これは………私の我儘だけど、手術が失敗したら、私の生命維持装置を、止めて欲しい………。それが私の最後の貴方へのお願い。生命維持装置を止めたら、貴方はきっと殺人罪に問われる。その罪を消すことはきっと私には出来ない、でも直筆で私が心から望んだ事だと書けば、情状酌量の余地があるとして…罪が軽くなるかもしれない、…愛する貴方に罪を着させる私の我儘と罪を…どうか許して欲しい、でも…本当に私を愛してくれるなら、どうかお願いします』 と涙を流しながら彼女は語った。彼氏は女性を安心させるため、最後の望みをほんの一瞬だけでも叶えるため 『うん、わかった、必ずそうする、約束だ』 と言った。そして手術が終わり、医師が口を開いた 『大変…申し訳ございません。ベストは尽くしましたが、手術は、失敗しました…彼女はもう…』 その言葉を聞いた瞬間彼氏は絶望し泣き崩れた。もう彼女は口をきくことも、声も、感覚も、きっと魂も、実体だけを残して何処かへ逝ってしまった。 それから1ヶ月後、彼氏はいつものように病室のベッドで生きている女性を見ながら、自分はどうするべきか悩んでいた。 自分としては彼女に生きていてもらいたい、でも、もう彼女は、どこかへ逝ってしまった、いつだって彼女の言葉を、気持ちを尊重してきた、自分が今どうするべきか、わからない。 彼女を尊重するのであれば生命維持を止める。そんなことはわかっている 自分の心を尊重するのであれば、彼女に生きてもらいたい、このままでもいい、ずっと彼女を見つめていたい。側に居られるだけでいい。 でもそれは彼女が生きていたとすれば傷つける行為なのではないか?裏切る行為なのではないか?自分の我儘なのではないか?その場限りの約束をして、果たされない約束なんて意味があるのか? でも裏切らないで尊重したとすれば、自分は必ず刑務所へ行くことになる。懲役をくらったら会社も、人間関係も、全て失ってしまうのではないか、前科を持った自分をまた社会が受け入れてくれるとは考えにくい、そんなことはどうでもいい、でも彼女はそれをわかった上で直筆で手紙を残してくれている。 彼女は逝ってしまった、ならば彼女が残した最後の意志は、手紙に詰まっている。 自分は…どうするべきなんだ!!どちらを選べば彼女のためになるんだ…どうしたらいい… という葛藤に苛まれる。 では、彼女の生命維持装置を止めるのが優しさなのか?愛なのか? では、彼女の生命維持装置を止めないのが優しさなのか?愛なのか? 俺の答えは、どちらを選択しても優しさではないし、愛でもない またその反対に、どちらを選択しても優しさであって、愛である で、母の答えは「答えがないこと考えてもしょうがないでしょ」 …え?w あなたが「人を思いやること、相手の立場になって考えること」 が優しさだと仰ったんですよ? 相手の立場になって考えることを「考えてもしょうがない」と仰る? あなた、相手の立場になって考えたら、刑務所に入ることを行動する人間だろ? 自分に不利益なことを選択できないのであれば…笑 うん、その程度ですよ、あなたの優しさなんてものは。だからお前に優しさを語って欲しくねえんだよ笑 「人間は、動物と違って心がある」 とか仰ってますけど、心とは何かを答えられない、定義できない人間が動物に心がないと何故言えるんだよ。 いいですか?動物にだって心があるんだよ、だからお前は動物を愛せねえんだよ。 だから自分で「可愛い~♥」と言って飼ったクリスティー(ミニチュアダックス)を真夏に3ヶ月ご飯あげなかったり水あげなかったり、何年も散歩連れていかず外に繋いだままだから、クリスティーが自分で動ける直系1m付近は尿と糞で溢れかえってんだよ。 そして姉がうちに遊びに来てクリスティーを不憫に感じたのか、公園に連れてってくれたりして、そこで自由に動けて、人と触れ合うことができるクリスティーは喜んではしゃいで草原を走ってたんだよ。 てめえがクリスティーを何ともゴミとも想ってなかった時間、クリスティーはそれでも飼い主を想って、想われることを心から望んでたんだよ。 だからいっときであっても、公園に連れてった時てめえに遊んで欲しくててめえに近付いていくんだよ。 それを感じてたから、俺は鬱で何も出来なかったんだよ、身体も動かない、気力もない、俺がご飯や水をあげればいいとわかってるのにそれが出来ない、更に罪悪感と自責の念に襲われる、クソみたいな負の螺旋階段をずっと上らなきゃいけなかったんだよ。 一体クリスティーが13年間の間、何回散歩に連れてって貰えた?10回やそこらだ。 一体何のためにクリスティーは生きてきて、その彼の人生に、何の意味や価値があったんだ。彼の人生は無意味で無価値だったのか?3ヶ月間何も食べずにあの小動物が何を食べて生き抜いてきたと思う?自分の糞を食べて飢えを凌ぐしかない。自分の出した小便をぺろぺろと舌を出して身体に吸収するしかない。だからクリスティーの糞と小便が見当たらない事があっただろ?よく病気にならずに耐えたよ、クリスティーは 涙出てくるわ。 動物に心がねえと言う前に、まずてめえの心を見つめてみろ。 そして○ね。 そしたらこう云うんだろうな 「自殺したら永遠に地獄で苦しむから自殺したらだめなんだよ」 そうであったらいいなと想って言ってんだよ、○んでください。 2017年12月07日 05:43
もし私の様な知性も品性も根性もなくエロしか取り柄のない人間に子供ができてしまったら…と考えると恐ろしくて夜もハァハァである。 もし息子が何の罪もない純粋な目で「パパ!ピストンってなぁに?」なんて聞いてきたらそこは紳士な父親らしく「それはね、世界を発展させるために必要な大切な上下運動なんだよ」と夢のあることを言いたいけど瞬時にそんなこと思い浮かばないから「お前を作ったいやらしい上下運動だぜガハハハハハハ!!!」とか言ってしまうんだ… すると息子は見透かしていたかのように「パパぁ…僕が言ってるのは車の部品の事だよ、一体何と勘違いしたの?ねぇ?パパ??」とか悪魔の瞳を見せるのだろう…末恐ろしい… そしてある日泣きながら帰ってきたもんだから理由を聞いたらクラスメイトの友達から「お前の父ちゃんピスタチオ噛んだら前歯折れてそのまま仕事行ったらお客さんに「おはし何膳お入れしますか?」って聞いたら「その前にお前の歯を入れろよ」とか言われて泣いて帰ってきた情けない父ちゃんなんだぜ!「やーい!お前の父ちゃん歯っ欠け~!」 と言われたらしく申し訳なく思ったが、そこは父としての威厳を保つべく「誰でも歯は欠けるんだ!そんなことで泣いてたら社会で生きていけないぞ!」と言うと反抗的な目で「お父さん!噛むのはチクビだけにしてよ!」とか言われてしまうんだ…末恐ろしい… そして授業参観日「お父さんとお母さんへ」というタイトルの作文で他の子が「パパはパイロットでママは科学者なので僕も親を見習い、自分の無限の可能性を信じて自分の夢である考古学者になってパパとママに負けない立派な大人になりたいです!」 と完璧なスピーチをかまして、他の親達から拍手を浴びた次の番が私の息子で「パパは夜行性のプロレスラーでママは夜行性の柔道家なので、僕も自分の無限の可能性を信じて自分の夢である心臓に負担をかけない夜行性エンジン「バイ○グラ」の開発に全力を注ぎたいです!!」 と、他の親達を黙らせ、一部頬を赤くしてうずくまる父兄(教師含)から拍手をいただき、ちょっと恥ずかしいのだか嬉しいのだかわからない私を見て「自慢の父さんです!」と正体をバラされ、穴があったら突っ込み…いや、入りたい気持ちにさせられるのだろう…末恐ろしい… そしてある日息子の友達が家の近くで交通事故にあったらしく救急車を呼ぶと救急隊員の方が「輸血の用意!!この中でB型の方はいらっしゃいますか?!」と言うので、息子がB型なので「うちの息…」と言いかけた瞬間息子が「僕は人生ガタ型です!!」と自信ありげに言い放ってしまうのだろう…末恐ろしい… そして隊員が「家にいるお母さんは!?」と言うので「A型です!」と言おうとしたら「母は人生ガッタ型です!!」と勝手に決め付けてしまい「お父さんは!?」と言うので「A型です!」と言おうとしたら「父はクワガタです!!」と、もう人ですらないのだろう。 まだ見ぬ息子よ…父ちゃん…こんなんでごめんな。 っていうか嫁がいねえ! 2017年09月12日 14:47
セブンでバイトしてた時のお話です。2時間残業してお酒でも買って気持ちよく寝たかったんです。 その時目の前に現れた奴に気をとられたのが全ての間違いだったんだ。 …そう、おつまみのことである。その中でも一番私に食われたそうな「ピスタチオ」が輝いてました。 フフ…「お・つまみ」だけに確かに「つままれたそうな形してるぜ、俺につまんで欲しいんだろ?ん?wどうなんだ?ん?wなんていやらしい奴だぜ…」 と、おつまみと会話したことが全ての間違いだったんだ… 産まれて初めて味わう奴の美味と言ったら…なんとも言い難く、カラを割って(強引に)中身を口に入れた瞬間!私に電撃を走らせたのだ! …もう私は暴走機関車の如くピスタチオに食いついた!何だ!?この美味さは!?カロリーが高い上に値段も高い!しかし!そのクオリティも高い! 私の目は血走り、抑えられぬ欲望に導かれるがまま、いやらしい奴の割れ目に指を強引に突っ込み、開き、食す。そしてまた別のいやらしい奴の割れ目に指を突っ込み、開き、食す。 もう止まらなかった…その繰り返しだった…のだが「奴」は現れた。これまで見事なリズムで食し、プロになりつつあった私に挑戦状を叩きつけるかの如く奴は「割れてなかった」 …ふふ。心開けば股開く。と言う格言を知らんのか?ふふ、お前の心も溶かしてやるぜ!と、強引に小さな穴に指を突っ込むが割れない…その繰り返しで段々指が痛くなってきて腹が立ってきた。 もう私の欲望は止まらなかった!早くこいつを食べたい!まるで本能に突き動かされるかの様に口の中に奴を入れ、凶暴な歯を剥き出しにして、ピスタチオレ○プしていた私がいた。 ボギッ!!と言う音と共に「ふ…私も大人げないな…つい本気になってしまった」と反省しながら変わり果てた奴を吐き出すと見事に割れていた。 ふ…心開けば股開くか、ふふ…俺の手にかかればざっとこんなもんよ! と思っていると様子がおかしい。 「奴」は無傷だった。 じゃあ一体何が折れたんだ? …ん? …まさか! 俺の前歯だと!? 俺の前歯が奴に逆レ○プされてたなんて!…半ば酔っ払っていたせいかピスタチオが割れたのかと思ったら自分の歯が折れてたなんて! …今日の夜も仕事だ…どうしよう…接客業で前歯ないのはカッコ悪すぎる…前歯と共に心も折れた。どうしよう…本気で焦った。本気で姉に相談した。すると「マスクすれば?」それだ! しかし風邪もひいてないのにマスクするのはプロ接客者としてのプライドに触る。私は恥をかくのを覚悟で家族会議を開いた。いやまて!その前にアロンアルファがあるじゃないか!一世一代の大発見だった。 まず割れた前歯を乾かし、折れた元のほうも「シーッ!シーッ!」とつまようじをくわえたマナーの悪いオッサンになりながら乾かし、アロンアルファでくっつけた! …すると見事にくっついた! 私は天才だ!と思ってリハビリしようと発言してみた。 すると「いらっしゃいま「すぇ」のところで前歯は力尽きた。姉が約束の場所で相談に乗ってくれると言うので、早速相談すると 姉「どれ、見せてみ?」 私「やだ!恥ずかしいから。絶対笑うからやだ。」 姉「大丈夫だよ、絶対笑わないから」 私「本当に?」 姉「うん」 私「じゃぁ…」 と言って私がニッコリ笑って見せた瞬間 姉「ウッ!!うっ!うぐっふ!うぐ!」 と体をビクンビクンさせながら大爆笑(手を叩きながら)していた。 産まれて初めて殺意を感じた。 まぁいい。これ以上「奴」と姉の話をすると酒でも飲んで寝てしまいたくなる。しかし奴には気をつけろ。奴だけは許せねえ。 おつまみコーナーに行っても奴とだけは目を合わせないぜ。 まるで「大好きなあの娘と目が合うと恥らうピュアボーイね!(ハァト)」なんて思っちゃいけねえ 何故ならその通りだからだ。 クソ!また奴を思い出してしまったじゃねえか!この話は終わりだ!あばよ!! みんな!奴には気をつけろ!その甘い香りに騙されるんじゃあねえぜ! あたしみたいになっちゃうからな!!! 2017年09月10日 16:25
どうも、栃木のスマイルの天使ペ・ヨンジュン略して「ぺ天使」ことましゃとですこんばんわ。 今回も昔話をしたいと思います。寒い冬の季節、当時付き合っていた彼女とベットインするため、良いムードを作りたい!と願っていた若かりし頃のお話です。 好きな彼女とベットインするため どうしたらいいと思いますか? 私は綺麗な冬の星空を見に行く事にしました。すると彼女は… 女「あ!あれ一番星だ!」 私「違うよ、あれは二番星だよ」 女「だって一番光ってるし一番最初に光ってたじゃん??」 私「違うって!あれは二番星だよ」 女「あたしけっこう星に関して詳しいよ??あれは間違いなく一番星だよ~~~~」 私「お前全然詳しくないな。あんなとこ(空)に一番星があるわけねーじゃん。だって一番星は お前だもん。 うはwwwやべえ!!wwもうこの娘のハート鷲掴み!っていうか乳鷲掴みも時間の問題wwあたしカッコ良すぎるwていうか宇宙で例えるならあたし太陽?wん?ww引力はんパネェ!wパネぇ!!wwと思っていると 女「寒っ…帰らない?」 こんな時どうしたらいいと思いますか? 私はさっと彼女にコートをかけました うっは!wwwしゃべえ!w(やべえの上級語)優しい男を演出しつつ器の大きさもアピールという高等技術!!wwこの娘あたしにベタ惚れだろwwラブホペアチケット入りまーす!wwと思っていると 「このコート…猫くさい」 こんな時どうしたらいいと思いますか? 私は出しうる力を振り絞り… チョップしました。 ふざけんじゃねえよ!ネコ様のニオイがくさいだと!?許せねえ!!←(器の小さい男) 結局、その娘とは何もありませんでしたとさ… みんな…星を見るたび思い出して欲しい… 星座…じゃなく、 土下座していた 「ましゃと」と言うアホがいたことをm(_ _)m 2017年09月08日 18:28
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Re:もう何も分かりません 2018年09月17日 13:44
Re:自分はサイコパス傾向があるのか疑問 2018年09月07日 07:04
Re:自分はサイコパス傾向があるのか疑問 2018年09月06日 17:22
Re:自分はサイコパス傾向があるのか疑問 2018年09月06日 08:46
Re:自分はサイコパス傾向があるのか疑問 2018年09月05日 22:50
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スカイプ等で話せる方ー! 2018年09月14日 15:38
Re:グルチャメンバー募集してます! 2018年07月25日 09:13
Re:グルチャメンバー募集してます! 2018年07月20日 08:29
Re:グルチャメンバー募集してます! 2018年07月17日 15:26
グルチャメンバー募集してます! 2018年07月17日 04:35
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Re:人生ってくだらないと思いませんか? 2017年12月14日 10:54
Re:人生ってくだらないと思いませんか? 2017年12月07日 09:01
Re:人生ってくだらないと思いませんか? 2017年12月05日 21:12
Re:最近のお気に入り曲 2017年11月27日 12:14
Re:人生ってくだらないと思いませんか? 2017年11月25日 22:14
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