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ユーザー名(ID) ソラ--sola-- (32066)
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ソラ--sola--
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性別 女性
生年月日 非公開
血液型
居住地 北海道
趣味 テニスを見る。錦織君が好き。ピアノも弾く。
自己紹介 ※ガラケーから利用してます。稀に操作ミスがあるかも…

◆◆◆
30代の長期引きこもり。
対人恐怖。視線恐怖。AC。

◆◆◆
長い自己否定の闇を抜け出し、数年前から自分を受け入れることが出来るようになりました。20代の頃はずっと闇にいたと思う。
今は自分を愛しているし自分を大事にしています。まだ完璧じゃないかもしれないけどそうするように心掛けているつもり。

でも変わったのは私の内面だけで現実の私は何も変わらず、相変わらず引きこもりだし人は怖いです。

◆◆◆
日課はその日の幸せや感謝出来ることを探して日記に書くこと。それから自分のしたことを何でも良いから誉めてあげること。
あとなるべく嬉しい楽しい幸せといった感情を意識して感じてあげるようにすること。(意識しないと感情を感じづらい…)
そうやってちょっとずつ自分を元気にしていってあげたい。

◆◆◆
10年以上他人と全く関わりも会話もなく一人でいたためかなりの対人恐怖。引きこもりすぎて日常的な当たり前のことが何一つ出来なくなってしまい、困難は多いけど少しずつ良くなっていくしかない。
でもきっと大丈夫。自分を信じる。
誰がいなくとも私は私の味方。私には私がいる。私が私を励まし頑張るしかない。
昔は孤独や絶望感でよく泣いたりしてたけど今は私には私がいると思えるようになって、寂しさはあってももう辛くはない。

◆◆◆
悩んだときや落ち込んだときは自己啓発系の本やサイトを頼り自分を励ます。
引き寄せの法則やアファメーションも信じている。宇宙やスピリチュアルなことも。
引き寄せ手帳も今年やってみてる。ちょっと楽しい。

◆◆◆
長期引きこもっているため人が怖いけど慣れたい。
家族がいないときなどに部屋で一人で声出す練習をしている。
10年くらいも人と接してないので会話や生身の人間が怖い。

◆◆◆
2018の目標はお店(スーパーとかフードコート)で食べ物を注文する練習をすること。2019も引き続きやっている。

◆◆◆
対人恐怖ですが、人嫌いではありません。むしろ人は好きだし仲良くなれる人が沢山欲しい。
生身のコミュニケーションが怖いだけでメールではよく喋ります。

◆◆◆
何かがちょっとずつでも良くなるよう応援してもらえると嬉しいです。

◆◆◆
今日も世界中の皆さんの愛と親切の上に私が生きられることに感謝します。

◆◆◆
稀にブログを更新するかも。
(※勝手ながらブログにコメントを入れないようお願いします※)
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つぶやきの投稿履歴

何気なくケーキバイキングのレポを読んでたら私まで行きたくなってしまった。まあ行けないけど…。とりあえず一人でファミレスでも入れるようになりたい。 2019年07月21日 20:42
来週くらいには小学校が夏休みに入るだろうから、子供や家族連れが増える前に公園に行っておこうと思って行ったけど、今日は生憎天気が崩れたのでほとんど雨宿りしてて意味がなかった。また来週行こう… 2019年07月19日 18:40
天気悪いなあ…ちゃんと折りたたみ傘は持ってきてたけど、風で骨が折れたとさ… どうしよっかな… 雨宿りしてるか…でもなかなか止まないからそろそろ諦めの境地… 公園のベンチ(屋根付き)で待機中。 2019年07月19日 14:07
夕方のワイドショーを見てたらソフトクリーム展?みたいなものの紹介があった。 良いなあ…ソフトクリーム好き… 先日ソフトクリーム屋さんみたいなところのソフトクリーム食べてきたし、夏の間に行きたいと思ってる別のお店もあるし、ソフトクリーム三昧したい。 2019年07月18日 16:40
わあ…こんな時間でももう明るい。さすが夏。 2019年07月17日 04:01
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これも2月のこと。 フードコートのラーメン屋でラーメンを食べてきた。フードコートのお店ではあるけど、これが私の人生初、一人ラーメンだ。 元々昔から妙に一人ラーメン願望があって、いつか普通のラーメン屋で一人ラーメンをしてみたいと思っていたので、半分叶ったなと思った。 一軒建てのお店にはまだちょっと入る勇気はない。いつかはやってみたい。それか別に一人に拘らなくても良いので一緒に行ける人が出来るとか。どっちでもいい。 ラーメンと言えば、子どもの頃のちょっとしたことがある。 小学生の頃、家族で買い物に行くと、昼は必ずラーメン屋だった。 小学生の私にとっては、ラーメン屋の丼はずいぶん大きく、分量も多く感じられ、食べるのがかなり大変だった。おまけに当時はラーメン自体があまり好きではなかった。(カップラーメンの方が好きだった) いつも私は家族の中で一番最後まで時間が掛かって、家族がすでに箸を置いて退屈そうにしている中、一人で食べていた。家族が、遅いとか、早くしろとか言うので、肩身を狭くしながら焦って必死に食べていた。 あるときたまたま頼んだわかめの乗ったラーメンが、他のものよりも早く届き、しかも丼も何となく他より小さめで、量も少なめに感じられたので以後そのラーメンばかり頼むようになった。 それをテーブルに運ばれるや、一分でも多く時間をかせぐため急いで食べ始めたけど、結局いつもあとから食べ始めた家族に抜かされて文句を言われながら食べた。 それでも他のラーメンよりは、多少は早く食べ終えるのでずっとそれを食べ続けた。 私はラーメン屋なんか嫌いだった。 ラーメンがじゃなく、そういう状況で食べるのがものすごくいやだった。 家族で一番小さい私が必死に焦って食べているのに、誰もゆっくり食べていいよと庇ってくれなかったのが今でも悲しい記憶のように残っている。 遅いと責められるのがいやで、好きでもないメニューを頼んで焦って食べて、毎回毎回すごくみじめになった。 家族と行ったラーメン屋にはいやな記憶したかない。 車がラーメン屋に向かっていくたびいつも憂鬱だった。 急がなくていいから。ゆっくり食べていいから。今の私は子供の頃の小さい私にそう言ってあげたい。 妙に一人ラーメン欲があるのは、その頃の気持ちを晴らしたいからかもしれない。 今はラーメンも好きなので、家族のためでなく自分のために、自分の好きなものを選んでちゃんと味わってゆっくり食べたい。 今、外に出掛けたとき、たまに何か食べるのは、ある意味昔の自分のそういう部分を救うことに繋がるところもあるかもしれない。 外で何か食べるのは、注文する練習(引きこもりゆえに、普通の買い物以上のことが怖くて出来ない。口を利かなきゃならない注文は去年くらいまで全く出来なかった)の結果でしかないので、後付けではあるけど、好きなものをゆっくり食べることは自分に優しくすることでもある。 子供の頃の欲しかったものや、して欲しかったことは、私が私に与えてあげることで埋めてあげたい。 私の中の小さい私にいつも優しくしてあげたい。 そうすることが自分を救うことだと思っている。 今は、自分の出来る範囲でなら、好きなものを選んで自由に食べられる。 食べるときはときどき昔のことを思い出して、「ああ、今は私はゆっくり食べられるんだ」と感慨に耽って食べている。良かったね、と子供の私に思いながら。 2019年07月07日 20:30
大分時間が経ってしまったけど、2月に行った札幌の雪祭りの記録。 書こうと思って書き掛けのまま長く放置していたので、今更感もあるけどせっかくなので。 なぜ突然そんなものに行こうと思ったのかと言えば、日常に何の出来事もなく、出掛ける先も決まりきった同じような場所ばかりでマンネリ化したつまらない生活をしているので、何か新しい経験がしたくなったからだった。 雪像にもちょっとは興味はあったが個人的にはそれより美味しいものを食べる方が興味があった。 前日にテレビのニュースで雪祭りの特集もやっていたので、それを見て気になるお店(会場の公園のあちこちに屋台が出ている)をいくつかチェックして、予算1500円くらいで楽しもうと考えていた。 でも本当にいざ行ってみても注文出来る自信があったわけではない。取り敢えず行って、無理そうだったら仕方ないから諦めて、出来そうだったら挑戦してみようと思っていた。 最悪出来なかったとしても、雪祭りに行けただけでも真新しい経験が出来たので行った価値はある。 行ったみたら、予定通り実行出来たのでその点は良かった。テレビで見たものや、その場で気になったものを選んで、牛串とチーズハットグといかめしコロッケを食べた。 でもすんなり不自由なく出来たわけじゃなく色々難しいところもあった。 まずお店の前に人が全然いないと、メニューが気になっても、自分だけお店の前に立ってメニューを眺めていると店員の視線が集まりそうで怖くて近寄れなかった。そういうときは通りすがり様に、横目にさりげなくメニューを見ていた。 注文して買ったあとのことも考えて、周りに誰もいない状況でお店のそばで一人で食べていると恥ずかしいので、他にもある程度食べている人達がいる状況が望ましく、空いているときは注文しに行けなかった。 でも人がいすぎると今度は自分との距離感が近くなりすぎて心地悪いし、私に対して何か思っているんじゃないかとか疑心暗鬼に陥って不安になるので、いすぎても辛い、いなさすぎても辛い、と我ながら面倒くさい感じだった。 理想的な条件が整うまで、行きたいお店のそばを何度も行ったり来たりしていた(馬鹿みたい…) 牛串を買ったときは仮設テントがあったので中で食べた。 中に壁際に沿って細長いテーブルが並べてあって、人と顔を合わせず落ち着いて食べれたのはちょっと助かった。隣にいた人も私と同じように一人で来ていた様子だったので、何となく安心した。 あとは無料のおにぎりが先着100人か150人くらいに貰えるというのも、ニュースでチェックして知っていたので並んでみた。 前後が家族連れに挟まれていたので少し落ち着かなかった。 あとはスノボの大会のようなものが行われていたり、楽器や歌のステージがあったり、意外と雪像以外にもそういうイベントがあったので、通りすがりに足を止めて私も見てみた。 こういうのも日常にはないことなので、見れてちょっと良かった。 …と、もう数ヶ月も前のことなので、他に書くべきことが思い出せないので、中途半端なまま終わる… 雪祭りなのに雪像のことに全く触れていない日記。 2019年07月06日 12:40
順不同に。 ○神社に初詣に行った。 (ものすごく久しぶり。子供のとき以来かも) ○ネットの懸賞に二回も当たった (人生で懸賞に当たったのはほとんど初めて) ○冬もののコートを二着買えた (何年もコートを買ってなかったので良かった。しかも安い。二つ併せて4000円もしない) ○お店で注文の練習をつめた (十数年ぶりに外で一人で何かを食べた) ○ケーキ屋に行けた (自分でクリスマスケーキが買えた。ケーキ屋なんて行ったのも十数年かぶり。高いケーキはやっぱり質が良かった。リッチな気分になれた) ○昔読みたかった漫画が読めた (子供の頃、訳あって読みたくても読めない漫画がいくつかあった。周りの友達が読んでるのが本当はすごく羨ましかった。でも読めないことを認めるのが辛かったので、興味のないふりを自分に対してしていた。その頃の未練がずっと心の隅に残っていた。だから読んであげることが昔の自分の一部を救ってあげることだった。それが出来たことが嬉しい) ○姪に名前を呼んで貰えた (ある日突然名前を言ったと思ったら以後名前で呼んでくれる。他にも私の作った遊び道具で遊んでくれたり、私の話を聞いて貰ったりした。成長も見られて良かった) ○動物園に行った (姪を連れて、姉や母と動物園に行った。動物園も子供の頃以来で、色んな動物を目の前で見られたのは少し良かった) ○バッグをリュック型にしたらすごい楽 (外出したらたくさん歩くので両手が空くと歩きやすい。肩も凝らない。すごく便利) ○観葉植物育てた (楽しいわけではなかったけど日頃あまりしないことをしてみたので何となく良い経験。3つのうち2つは枯らしたので世話は向いてないらしい) ○フラフープが出来るようになった (前々から何となくやってみたかった。親がたまたま買ったので私もやってみた。初めは全く回せなかったのに、回せなかったものが回せるようになるとちょっと達成感) ○スーパーファミコンミニを買った (スーファミが好きだったのでちょっとわくわくした。巻き戻し機能が便利過ぎて楽ばかりしてしまう。でも今、半年くらい触ってないけど。また何かやりたい) ある程度大きなものはこんなところ。(それでも人と比べたら地味過ぎて落ち込みそうなレベルだけど…) もっと地味な幸せは毎日いくらでもあると思う。 朝起きると、ああ今日も温かいお布団で眠れて良かったと思う。毎日生活が出来て、ごはんが食べられるだけでも幸せなことだと思ってる。 来年も日々良いことを見つける努力をする。 幸せは小さなものでも自分が感じることがきっと大事なのだから… 2018年12月31日 15:18
②の続き 初めてフードコートに行ったときは、注文を切り出すタイミングがわからなくて少し困ったことになった。 私の前の人が終わって私の番になったとき、店員がレジの処理が終わってなかったみたいで私が目の前に立っているのに何も言わずレジを操作していた。 私はどうして良いかわからず、もう注文して良いのかだめなのかよくわからなくて、でも黙ったまま立っていることも耐えられなくて、少しテンパって「××を…」と切り出してしまった。 そしたら向こうは何も言わずレジを見たままだった。 聞こえなかったのかと思い、すぐにまた慌てて「××を…」と言ってしまった。 そしたら顔を上げてすごく変な顔をされてしまった。 もしかしたら一回目も聞こえていたのかもしれない。私が「××を…。××を…」と二回言ったのが変だったのかもしれない。 自分がおかしなことをしたように思えて、すごく恥ずかしかった。 今だったら店員が「ご注文をどうぞ」とか何か言うまで落ち着いて待っていたら良かったのだとわかるけど、そのときはフードコートなんて十何年かぶりで、注文の勝手がわからなくなっていたので、どうしていいのかわからなかったのだった。 すごく変なことをしてしまったと思ったし、お店の人の反応にちょっと心が折れた。 ケーキ屋のこと。 今年注文の練習を積んできて、ケーキ屋に入る勇気も芽生えてきたのでクリスマスケーキを買いに行ってみた。 ショッピングセンターとかの中にあるケーキ屋でも良かったけど、敢えてハードルを上げて小さい一軒建てのケーキ屋にした。小さいお店は入る瞬間とかすごく怖いけど、ちょっと頑張って… ショーケースの前に立って、向かいに店員さんがいて多分こっちをじっと見てる前で、ケーキをどれにしようか考えてる時間がやっぱり結構いやではあった。 人の視線が怖いので、見られてる状況は苦手。 決めてから声を出して注文したら、ケーキ屋は初めてだったからかちょっと暗めな緊張した声になってしまった。 フードコートでは慣れてきて、大分ちゃんとした声が出せるようになってきた気がしていたので、ケーキ屋も大丈夫かと思ってたら、あまり大丈夫じゃなくて少し悔しい。 一回も目を合わせることもなく下を見ていたので、変なふうに思われたんじゃないかという恥ずかしい気持ちもある。 ケーキ屋は苦手意識が強いので本音はもう行きたくないけど…でも今年最後の一番大きな注文が出来て良かった。 あと良くなった点は、初めのころは、注文するとき、ほとんど間を置かずに急ぎ気味に喋っていた。お店の人が相打ちを打つ隙も与えない感じに一気に注文の言葉を言うように。 お店の人に「砂糖とミルクはお付けしますか?」(コーヒーや紅茶を頼んだとき)と聞かれたときとかも、食い気味に急いで「はい」と答えてしまう癖があった。 もっと落ち着いて話そう、と心がけるようにして、今もたまに急いでしまうけど、今は適度に間を空けてゆっくり言えるようになってきた。 注文したことが十年以上一回もなかった私がこれだけ注文をしてきて、最後はケーキ屋に行けたのは、私に取っては良かった。 すごいレベルの低い話だとは思うけど… こんなことで、頑張ったつもりになっているのかと思われてるかもしれない。 でも自分なりに頑張ったので… 去年までは口を利いて注文するなんて考えるだけでも怖かったから。 多少進歩して良かった。 来年も注文の練習を続けて行く。 この長い話を読んでくれた方に感謝します。 (コメントは入れないで下さい) 2018年12月30日 19:14
①の続き 初めて注文したのはおやきだった。ものすごくどきどきしながら売り場に向かった。 買い終わったあとも、ほっとして気持ちが落ち着くということもなく、変にずっとどきどきしたまま収まらなかった。 そのあとしばらく買い物して帰ったけど、帰りのバスで、整理券を取り忘れてしまった。中学生くらいの頃から利用しているバスなのにこんなうっかりミスをするなんて初めてでちょっと驚いた。慣れないことをしたものだから、気持ちがそわそわした感じになって注意力が散漫になっていたのだと思う。 それからしばらくして少しハードルを上げて、フードコートやファーストフードとかでも注文するようになった。 12月にはケーキ屋にも挑戦出来た。 注文は一応出来るようになったけど、形はあまり整ってないと思う。 いつも目を合わせないで下の方を見ているし(レジ台のメニュー表を見ているようなふり)、振る舞いとかがもしかしたら変なふうになっているかもしれない。おかしな客に思われてないかいつも気になる。思われている気がして恥ずかしくなる。 上手く声が出るときもあるし、いまいちなときもある。 いつも注文する前は家で一人で実際に台詞を何十回も言ってみてシミュレーションをしている。一人だと当たり前だけど緊張も怖さもないのでちゃんと声が出せる。 でも実際にお店の人を目の前にするとシミュレーション通りにはいかなくて、声が小さくなったり暗くなったりする。そういうときは、ああ上手く出来なかった…といつも落ち込む。 上手く言えた、と思えることの方が少なかったかもしれない。それか半々くらいか。わかりやすく、やればやるほど上手く出来るようになるというものでもなかった。回数と出来は比例しない。 例えば、10回やれば9回目や10回目が一番良いというものでもなく、案外5回目くらいが良い出来で、そのあとまた全然上手く出来ないことが続いて、「あれ?前は上手く言えたのに。前のはただのまぐれ?」とか「せっかく上手く出来るようになってきたと思ったのにまた後退してる?」とかもやもやすることも多かった。 正直11月くらいまではこういうもやもやが割とあった。 でもその頃ちゃんと上手く出来たと思えることが少し続いて、それでようやく気持ちがちょっと晴れたしちょっと自信が付いた。やっぱり積み重ねて来た分は実になっていると信じても良いんだと思えた。 それまではこんな地味な積み重ねに何の意味があるのか虚しくなったりすることもあった。自分の気持ちのポジティブな方に焦点を当てるなら「注文の練習が出来た。良かった」となるし、ネガティブな方に焦点を当てるなら「注文したけどあまり上手くいかなかった…。なんで全然進歩しないんだろう…」となる。 私の中にはいつもポジティブとネガティブ両方あって、ポジティブな気持ちだけなら良かったのに、ネガティブなものも感じるから、あまりすっきりした気持ちになれなかった。 でも言ったように、11月くらいの頃からようやく少しは慣れてきた気がしてあまりもやもやしなくなった。 それに考えてみれば全く何も出来なかった去年よりはずっと良い状況だし、注文が出来るようになったことはもっと認めてあげようと思った。 こんなことくらいしか出来ないけど、《注文しか出来ない》じゃなくて《注文は出来るようになった》と考えてあげようと思った。一応。 今後もまた上手く出来ないこともあると思うし、もやもやもすることもあるかもしれないけど取り敢えず。 初めてフードコートに行ったときのことと、ケーキ屋に行ったときのことも書いておく。 ③に続く 2018年12月30日 19:09
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Re:色んな人と付き合いたい 2018年05月25日 23:16
色んな人と付き合いたい 2018年05月10日 09:30
電話などで人に慣れたい 2018年05月05日 14:19
応援したり力になってくれたり 2018年04月02日 09:21
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