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ユーザー名(ID) ソラ--sola-- (32066)
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ソラ--sola--
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性別 女性
生年月日 非公開
血液型
居住地 北海道
趣味 公園巡り。パン屋巡り。今年の夏からはまってる。
自己紹介 長い引きこもり。
機能不全家族育ちAC。
対人恐怖。視線恐怖。

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対人恐怖は引きこもり由来のものです。昔の友達とは十数年前にとっくに切れ、生身の人間と会ったり話したりする機会が全くなく生きてきたので、どんどん人間が怖くなって生のコミュニケーションが出来なくなっていきました。
視線恐怖も人への耐性が失われたとこによるものも大きいです。見るのも見られるのも、目が合うのも怖い。
外出はしますがいつも周りの目が気になったり、おかしく思われてるに違いないと被害妄想が強いです。

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生きていてものすごく嬉しいことも楽しいことも別にないけど、多少は楽しめることもあるので、出来るだけやりたいことや楽しいことを見付けてそれを拠り所に生きてます。

昔は絶望と孤独に押し潰されて毎日消えたいと思ってたけど、今はそこそこ自分は案外ちゃんと恵まれていて本当は幸せなんだろうとも思ってる。

昔も今も状況は変わってないけど今は気持ちの面で昔よりはポジティブに変わった気がする。

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引きこもって十年以上ずっと一人で他人と会話もしたことがなかったので、まともに声を出すのも怖くて出来なくなり(かつ対人恐怖もひどく)、日常の当たり前なことが何一つ出来なくなってしまったけど、ちょっとずつ取り戻したい。
去年からフードコートやスーパーの屋台的なお店で、食べ物を注文する練習している。
(それが出来るようになっただけでも私的にはすごいことだった)

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毎日の日課は褒め日記や感謝日記を付けること。アファなんかも取り入れている。
メンタルを整えたりするのに少しは役立っている気がする。

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稀にブログを書くこともある。
(※勝手ながらブログにコメントはいれないようお願いします)
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つぶやきの投稿履歴

高いパン屋のパンは高いだけあってやっぱ美味しかった。二個で500円越えるくらいのものばっかりだからなかなか行きづらいけど…また行きたい。 2020年01月24日 17:07
昨日買ったヘアケア用品を早速使ったら髪の毛さらさらになってちょっと感動…。朝起きてからも寝癖付いてないというか、ブラシでとかせばすぐ戻る。ケアすればきちんとするものだなあと今更思った…。ケア大事らしい。頑張ろ… 2020年01月24日 09:33
口コミで気になってた800円くらいのヘアトリートメントを買おうとお店に行ったら、ワゴンセールコーナーがあったので見てみた。 そしたらヘアケア用品もいっぱいあったので、予定を変えてこっちで買うことにした。 ヘアオイル、ヘアミスト、トリートメント(私が欲しかったやつではない)が、三つ併せても同じ800円くらいで買えてしまった。 帰って調べたら、定価で買ったら全部で3600円くらいだったらしい。 2020年01月23日 19:58
つるつる路面が滑る〜…慎重に歩きつつ… パン屋でパン二つ買ったのでどこか食べられる場所を探して食べよう。二つで550円…ちょっと高め。 2020年01月23日 11:37
今日午前中から出掛けようと思って準備までしてたのに、何か無性に出る気になれなくなってやめた… 明日は行けますように… 2020年01月22日 21:45
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今年の主なこと。 今年は毎月のように《今月はここに行ってみたいorやってみたい》ということがあり私比で真新しいことや新鮮な体験が結構出来た。本当に私比でということだから、一般的には別に物珍しいことでも大したことでも全くなかろうけど、私の日常の中ではまあまあ印象的なこと。 ざっくり時系列に順不同で… 初詣 (これは二年連続で行けた。元日ではない) 初売り (来年も行けたら行く。行くならせっかくだから今年と違うお店に行きたい) 人生初一人ラーメンが出来た。一応。 (ただしフードコート。なので一応。戸建てラーメン屋にいつか行けば私にとって本物の一人ラーメンになる、という私基準のもと) 札幌雪祭りに行ってみた (何か変わった経験をしたくて行ってみようと思った) 一人ピクニックをした (レジャーシートを芝生に敷いてパンを食べたり、公園を散歩したり) 気になるお店のソフトクリームを食べてきた (今年はソフトクリームもあちこちで食べてみたかったけど、あまりやってないので来年に持ち越し) 神社のお祭りに行ってみた (お祭りなんて最後に行ったのはいつだったか。珍しいことをしたかったので。いちごの冷たいスイーツだけ買った。お好み焼きも食べたかったけど、お好み焼きを食べ歩きするのはさすがにちょっと恥ずかしかったのでやめた) 宝くじを買ってみた (大金は要らないから万くらい当たってみたかった) 眼鏡屋にやっと行けた (一年以上行こうと思いつつなかなか行けなかった) 人生初一人回転寿司 (回転寿司自体初めて行った。勝手をよく調べてから行ったので特に問題もなくこなせ安心) 人生初一人ファミレス (昔から一人ファミレスに憧れがあったので、念願叶って満足。なかなか良かった) ちょっとお洒落なとこでランチ (ファーストフード系が多い私には珍しくちょっと雰囲気の良いとこ。今年食べに行った中で一番お洒落なお店になった) 公園に突然興味がわいた (あちこちの公園に行ってきた。来年に持ち越しになった公園もあるので、来年の楽しみにもなっている) パン屋にもハマった (お気に入りも出来た。まだ行けてないところもあるのでちょっとずつ潰していく) 色んな初めて行くお店に行った (そのためにあまり慣れてない土地や全然行ったことのない土地にも行った。道に迷って地図を確かめたりしつつ) 年間を通して行きたい公園やお店などのためにあちこち行ったので、今年は行動範囲が広くなった。 知らない土地に行く機会も結構あり、物珍しくて新鮮だった。 来年もやりたいことはいくつかすでに決まってある。 またちょっとでも楽しいと思えることや好きなものが増えればと思う。 2019年12月31日 09:21
今年もあちこちで注文に挑戦してきた。 去年は取り敢えず慣れるために数をこなすことを重視して安いものが多かったけど、大分慣れてきた気もするので今年は食べたいものを食べることにシフトチェンジしていたかもしれない(そこまで厳密に考えてるわけではない) なので今年は結構新しいお店を開拓していった。 色んなところで食事が出来て良かった。 食べる自由が広がるのは結構嬉しいことでもある。 あと去年は、フードコートや、建物に入ってるお店(セルフサービス式)じゃないと行けなかったのが今年くらいからセルフ式の戸建て店舗も少し入れるようになってきた。 フードコートのように開けた場所や、建物に入っていて外から様子が伺いやすい場所じゃないと、座りやすい席が空いているか確認しづらいし(他の人に背を向けて座れるカウンター席とか、隅の方とか、周りに人がいなくて落ち着ける席が良い)、レジの人も苦手なタイプだと近付けないので、遠くから様子を伺ってからじゃないと行けなかった。 座席については外から様子が確認しづらいと今でも入りにくいけど、レジにいるのが誰かはまあどんな人でも仕方ないとある程度思うようになって、戸建てに少しずつ入れるようになってきた。 初めて行ったときはそれでもなかなか入れなくて、お店の前を何度も素通りして、確か一時間くらいの間に5、6回くらい往復してしまった。 扉を開けて入っていく、ということだけでも私にとってはかなり心理的にプレッシャーである。 単純に全然行ったことがないから入ること自体にもかなり勇気が要るというのもあるし、何より入ってしまえばもう引き返せないという状況が想像するだけで怖くてたまらなかった。 フードコートなんかは出入りも自由だから、近付いてもやめようと思えばやめられたり、レジにも自分のタイミングで行けたりするので安心感がある。 戸建ては入ったらもう逃げられないからプレッシャーがすごく強い。 だからなかなか入る勇気が出なくて、一回素通りして、適当にその辺で時間を潰してまた向かい、今度こそと思うもまた入れず素通り…というのを繰り返していた。 最初はそんなだったけど、回数を重ねれば、曲がりなりにも少しは慣れて、なんだかんだで一応入れるようになった。 それから今年はセルフ式じゃないお店にも後半には挑戦出来たのも良かった。 具体的には回転寿司とファミレスに行けた。 私にとっては自分でレジに行く方が気楽で、お店の人に席に案内されたり注文を取りに来られるのは苦手意識がある。 回転寿司はタッチパネルで注文する形だったから、少し楽だった。 ファミレスはテーブルに注文を取りに来られるから少し緊張したけど、まあまあ落ち着いて話せたし、空いてる店内で人目を気にせず落ち着いて食べられたので、何かちょっと楽しいというか初めてのこと(人生初一人ファミレスだった。ついでに回転寿司も同じく人生初)にわくわく出来たのも良い思い出…と言ったら変か。 来年もまた行けるお店が増えたら良いと思う。 一人焼き肉とかまでは出来なくて良いけど、一人ラーメンは憧れがある。来年といわずいつかは出来るかもしれない。 ファミレスや回転寿司もまだちょっとしか行ってないから気になるものを食べにまた行きたい。 最後に今年の注文の記録のまとめ(※つぶやきに載せてるものと数は一致しない。つぶやきに載せてないところでも色々行ってるので) ・フードコート15回 ・戸建て店舗(セルフ式)9回 ・回転寿司2回 ・ファミレス2回 ・その他6回 2019年12月30日 13:35
今年、突然公園に興味を持って、春から秋くらいにかけてあちこちの公園に頻繁に出掛けていた。近くも遠くも、大きな公園も小さめな公園も、色々行った。 公園目的で遠出することもあったし、他に行きたいところがあって遠出したついでに、近くに公園がありそうならわざわざ立ち寄ったりもした。 ピクニックもしたくて、月一くらいでピクニックにも通った。 秋の紅葉の一番良い時期には、観光地に行って紅葉を見てきた。 もともとはピクニックから始まったのだったかもしれない。 初めからピクニックに興味があったわけではなくて、初めはただ取り敢えず何か新鮮な体験をしたくて、私にも出来そうなものは何かないかとあるとき考えていたら、どこかでお昼を買って公園でのんびり食べてみるのはどうかと思った。 そしてそれならいっそレジャーシートを用意してピクニックにでもしてみたらいいんじゃないかとひらめいて、ピクニックをすることにしたのだった。 そこから始まって、それから何となくあちこち公園を巡るようになったのだったと思う。 パン屋も平行してハマっていたので、どこかのパン屋で買って持ち込んで、ベンチに座って食べることも多かった。 実はその頃は公園=夏のものというイメージだったので、夏が終わったら公園巡りもおしまいと思っていた。 でも何だかんだで結局秋も公園に通い、結果的に私はどうやら秋の公園が一番好きらしいということがわかったので、通い続けて良かったと思う。 秋の公園はとにかく木が美しい。 緑一色だった公園が、秋にはこんなにも多彩に変わるのかと私は今更ながら改めて知った。 同じように赤く色付いた木でも木ごとに微妙なニュアンスの違いがあったり、単色だけでなく黄色や橙色が部分的に混じっていたりする木もある。 黄色の木や橙色の木も同じように、一口には言えない複雑さがある。 離れたところに立って遠目に眺めていると繊細な色合いの違いがよくわかるし、更にそこに緑の木(これもまたくすんだ緑や、黄みや赤みのかかった緑など様々)も加わると、目に映る色彩はびっくりするほと豊かで鮮やかで、木がこんなにもカラフルだったことに私は今更ながら驚いていた。 カラフルな花よりカラフルな木を見ている方が私は楽しかった。 だから秋の公園が一番好きになった。 早い時期に紅葉を見に行けば、てっぺんだけ赤くて下が黄色、その下が緑とグラデーションになっている木も見られた。 落ち葉の絨毯という比喩を実感するほどの、本当にどこまでも落ち葉で埋め尽くされた、木立の中の広い道を歩いてみるのもなかなか素敵なことだった。 秋晴れの青い空に、イチョウの黄色が良く映えてコントラストになっているのも綺麗だった。 他にも公園巡りをして、色々な発見もした。 7月の半ばくらいで、すでにカサカサに乾いた落ち葉が沢山落ちている公園もあり、こんなに早くから落ち葉があるのが不思議だった。夏の盛りもまだこれからなのに、早くも秋のようだった。 竹のように細くまっすぐ高く伸びる木や、奇妙に捻れた木や、樹皮がばりばり剥がれる木もあった。(思わず剥がしてちょっと遊んだ) 紅葉の時期に、葉の表面で緑と赤の部分が線を引いたようにぱっきり分かれて色付いている葉をした木も見た。そんな変わった色付き方もあるらしい。珍しい気がした。 公園巡りをしなければ気付けなかった色々な発見や美しさを見つけ、少しだけ人生が豊かになったかもしれない。 タイトルにはブームと入れたけど、ブームのような一過性のものにするには惜しいことなので、今後もずっと公園に親しんでいきたいと思っている。 昔… 6〜7年くらい前かあるいはもっと前…10年くらい前か…良く覚えてない。とにかくそれくらいには昔のあるとき、日本は世界の中でもとりわけ四季が美しい国だと聞いたことがある。 私はそれを聞いたとき、そうなのかと何だか妙に感動したし、嬉しくなった。日本に生まれて良かった、とさえ思った。とても安直に。 そして、せっかくそんな四季の美しい国に生まれたのなら、もっと四季を楽しみたいと思った。 思ったものの、具体的に何をすれば良いのかはあまり浮かばず、頭を捻っても通り一辺のものしか浮かばない。浮かんだところで特に実行出来るわけでなく、何事もしなかった。 ただそう思ったことだけはずっと頭の中に残っていた。 今年公園巡りを始めたことで、私は今ようやく、《四季を楽しむ》というところに長年越しに一歩踏み込んだ気がする。 今年は桜の時期は逃したので来年はきっと行くんだろうと予感している。 行き残した公園もまだいくつかあるのでまた来年に… 2019年12月13日 13:06
先日ファミレスに行ってきた。その二〜三週前にも初めての一人ファミレスをやったばかりだった。二回目の一人ファミレスになる。結論から言うとあまり良い思いをしなくて残念な日になった。 一回目のときは注文するとき、ちゃんと落ち着いて良い声で「××お願いします」と言えた。 でも今回はランチタイムで混んでいて周囲に人が多く、一メートルの間もない真横の席にも4人くらいのグループ客がいたせいか、固くなって暗くて小さい声になってしまった。(ついでに注文するものが他人に聞こえるのも何故だか恥ずかしい) 上手く声が出せなかった…と落ち込んでるところに、さらに近くの席にまたグループ客が来て、周りはどこを見てもお客さんだらけになってしまって困惑した。視界が人だらけで地獄のようだった。すごくいやだった。視線のやり場にもすごく困る。人からも見られてるかもしれないと思うとすごく恥ずかしかった。 何でこんなときに来てしまったのだろう…。正直来なければ良かったとも思ったし、逃げ出したくて仕方なかった。 ひたすら下を向いてやたら長く感じる時間を待ってようやく頼んだものが届いた。 本当はゆっくり味わって食べたかったのにそんなこと出来る状況じゃない。 食べてるところを見られてるかもしれないのも心地悪く、そわそわした。全然落ち着いて食べられない。 思えば一回目のときは視界に人がいなくて本当に気楽だった。 今日は何もかも駄目すぎる…来ない方が良かったかもしれない… 始終滅入った気分のまま過ごして退散した。 せっかく一人ファミレスを楽しもうと思ったのにこの日はリラックス出来ず、全然楽しめなかった。すごく残念だった。 おまけに他にももやっとしたことがあり、私が最初席に着いたとき、隣のグループ客が店員さんを捕まえて、「あっちの席に移動したいんだけど」と言っていた。 私は何も悪くないのに私が座ってすぐに言い出されたので、まるで私のせいみたいでそれもすごくいやな気持ちになった。 もやもやしたり落ち着かなかったり視線が苦痛だったり上手く注文が出来なかったり、良いことが何もなかった。 こんなときは人にすがりついて「こんなことあってさ〜」と言って「そりゃやだね〜!」と言ってもらいたい。話せる人がいたら良かった。 それでもポジティブなとこも見つけておきたいので、一人ファミレスに挑戦したことは良かったと思っておく… ランチタイムにはもう行かない…という学びも得た。 2019年11月27日 16:23
温かい家庭というものにものすごく憧れがある。温かくてまともでちゃんと《機能》している家庭で育ってみたかったと思うこともある。 人間は、産まれてから人間としての何かを家庭の中で学ぶんだろう。一番身近にある最初の世界で、ある程度の年齢までずっと心身を育てる場が家庭だから。 あらゆることのモデルが家庭の中に本当は詰まっていて、それを自然と吸収していくのが本来なんだと思う。 私はこの家で得たものは多分あまりない。 家庭から学ぶべき大切な何かが決定的に欠けている。大人になってあるときそう思って、それからこっちずっとそう思っている。私は欠陥人間らしいと。今でも私は欠陥している。 私はいまいち人間の中で育った気がしない。大げさに言うなら、山の中で一人で育った人間は人間になり切れないように、私はきっと人として大切な何かが欠けている。 (取り戻せるよう願っている) 2019年11月20日 22:57
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話し相手募集の投稿履歴

Re:色んな人と付き合いたい 2018年05月25日 23:16
色んな人と付き合いたい 2018年05月10日 09:30
電話などで人に慣れたい 2018年05月05日 14:19
応援したり力になってくれたり 2018年04月02日 09:21
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