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メンタルヘルス 診断

ユーザー名 圭輔
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圭輔
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性別 その他  一概に言えない
生年月日 21歳
血液型 B型
居住地 東京都
趣味 創作・金属・資格・隙あらば昼寝
自己紹介 @メン用。

工業系大学生。テンションがどことなく体育会系な機械専攻に所属してます。

アスペルガー、ADHD、うつ病、パニック障害、複雑性PTSD、解離性健忘の六重苦。入眠障害、自傷行為、フラッシュバックに希死念慮と色んなお友達とおててをつないで、ともすれば引きずり込まれそうな綱引きをしながら基本的には軽く楽しく生きています。大うつ病というより、反復性短期抑うつ障害を疑ってる。

母親が恐らく境界性。大分年取って丸くなったようだけど、壊したおもちゃはどうすんでしょうかね。

スケジュール管理って難しいね!

死体は二度死ねないらしい。死んだ正常は元には戻らないようです。


気軽にメッセ下さい。
ただし説教と出会い厨は丁重さかなぐり捨ててお断り。
職業機械系な大学校生
学年1浪してるよ
身長平均より+7㎝くらいだね
体重BMIは19.5前後。
足のサイズちょっと大きい。
髪型前髪が長い。センター分け、珍しいって言われる。
髪の色真っ黒。
瞳の色真っ黒だね。
体型上背はある方だと
特技元素は全部覚えてる。タイピング早い。小論文と金属得意よ。
性格気まぐれ変人。センシティブ内向的かっこつけ演技マン。
長所余り人に怒らないことかなぁ。嫌いにもならない
短所我ながら粘着質で根に持ちやすいとは思う。
自慢できること資格試験頑張ってるよ。学校の勉強アレなので・・
チャームポイント二重
自分を動物に例えるとピラニア・・本当は臆病だそうで。
持っている資格乙3.4.5.6類危険物取扱者、普通運転免許・・ってもう言わないんだっけ。
使っている携帯ずっとガラケーだったけれどドコモのAQUOSになった
好きなタイプ僕よりは一回り頭の中が大人な人・博識な人・精神的に強い人。
嫌いなタイプ僕を頼りがいがあると勘違いして頼ってこようとする人。
好きな言葉何事も 夢まぼろしと 思い知る 身には憂いも 喜びもなし 息子の方も好きだけど。
好きな食べ物甘いもの。お菓子好きです、あと海藻サラダ。ポトフのこんにゃく。
嫌いな食べ物改まった場で出されれば食べるけど、メロン、すいか。柿。
好きな飲み物ココア・・といいつつブレンディスティックの紅茶オレは常備。
嫌いな飲み物青汁とは友達になれそうにない。
好きな教科高校までの科目なら日本史と化学。今のも含めると金属材料、機械設計、CAD。
嫌いな教科制御系は嫌いなのでC言語とか自動制御とか無理。英語は嫌いだけどできる。古文も嫌い。
好きなアーティストFall Out Boy。ふとハマっちゃった。あとポルノグラフィティも好き。
好きな芸能人芸能人はあんまり分からないけど相棒のキャストの方は好きよ。
好きなテレビ番組相棒。これは7年間毎年欠かさず見てる。伊丹さん激推し。
好きな映画相棒・・・は必ず劇場で見ます。春に見たグレイテストショウマンが大変素敵だった。
好きな本娯楽本なら海堂尊とか貴志祐介とかよく読んでた。歴史関係の親書なら伊藤先生と谷口先生のシンパです()
好きな漫画そういうの抑圧されて育てられたけどこの年で目覚めた感ある。DOLLS。絵が好きよ
好きな雑誌読まない
好きな音楽Fall Out Boy のMANIA収録曲は大体好き。HOLD ME TIGHT, OR DON'Tはいい曲。
好きな色黒。気が付くと家電も小物も服も時計も大体黒いね。
好きなゲームDMCは全作やった。来年新作出るそうで楽しみ。バイハはベロニカ456。任天堂には触れずにカプコンで育った。
好きなスポーツ運動は嫌い・・といいつつ持久走以外はやりゃ何となくできる。走高跳かな、素人にしては飛べる方
好きなブランドブランドじゃないけどユニクロは愛用。作業服ならクロダルマ
好きな動物最近猫に目覚めつつある
好きな場所高架下
将来の夢機械設計でフレックスもしくはフリーランスで働くことだな。定時出勤は多分無理だ
休日の過ごし方寝る。とにかく寝る。
今欲しいもの新しいSurfaceのタブレット・・あと小さくていいから本棚。
今行きたいところドイツ。また行きたいし可能なら住みたいねぇ
今やりたいこと寝ること。時間が欲しい
よく遊ぶところ大体なんだかんだ新宿が多い気がする。
幸せを感じる瞬間コンビニスイーツ食べてる時だな。ドンレミーでも可。おいしいもの食べてる時が一番。
最近一番感動したこと池袋の東武百貨店の上の階にあるステーキ屋さんの昼限定の定食が本当においしくてしかも安くて
最近のマイブームタモリ倶楽部。課題やりつつ見てたら課題進まないほど笑った
生まれ変わったら突出した才能のある狂人も悪くないって思ってる。でも、普通に努力のできる優秀な人間になりたい。
疑問に思っている事粘膜の修復はやっぱビタミンCなんだろうか。
何フェチ?膝の骨格
ここだけの話龍角散ダイレクト、意外とマズくないんだよね。
性別性自認はカオスなので一概に言えないということで。
ゲームバイハやDMCのほかに、DMMのネトゲ、スマホのアプリもちょいちょいやる。長続きあまりしない。
趣味歴史が割と好きで創作歴史やってツイッターで叫んでる。メイン守備範囲は室町、戦国期織田と西国、明治~大正の元老周辺。ドイツ史もかじってる
元素金属が好きで元素も好きです。高校の化学と危険物・高圧ガス・金属材料の知識をフル動員してガチな元素擬人化やってるぞ。
生活時間帯割と本気の夜型。昼休みは仮眠の時間だと思ってる
発達あれこれ知覚統合が低くて(94)言語理解が突き抜けてる(141)、典型的な言語性優位アスペルガー。日常は感覚過敏との戦い。時間が守れない・忘れ物が多いはADHD譲りだな。とはいえ総合IQは117なので、ばらついてるけど言語に置いてけぼりにされてる感強い。
パンor米基本的に米。結構いっぱい食べるので、米じゃないと食べた感じがしない。
カップのしじみみそ汁シリーズカップみそ汁のおいしさに目覚めて、各メーカーのしじみの味噌汁を飲み比べしてる。今のところ不動の1位はセブンプレミアム。
料理両親が調理師だったせいか「ある材料みて適当にメニュー決めて作る」くらいのことはできる。ただ食事<<睡眠なので一日1食とかになりがち。
住居進学を機に上京してそこそこ経った。幸運にも寮に入れたので教室までベッドからダッシュ3分というありがたい環境にいる。
工作機械今のところ、汎用旋盤、汎用フライス盤、マシニングセンタ、NC旋盤、くらいならまぁまぁ使える。フライスのが得意。帯のこ盤、研削盤も何とか。コンターマシンは怖い。アークもガスも溶接は一年経ったせいか忘れかけ。
CAD二次元はAuto CAD、3次元はCATIAでずっとやってた。CATIAはソリッド、サーフェス、CAMくらいまでなら。
文章文字書きで生活できるようになったらなと思う。多少評価はもらってる。
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僕の一番鮮明なトラウマは、災害でもいじめでもない、かつて誰かと共に過ごした普段の生活だ。そのせいかな、電気を消した部屋やJRでの移動なんかでも、ふと甦る、あの日々のこと。そしてふと、死にたくなる明け方なのだ。 そんなことに振り回される自分が、嫌になるね。 2018年12月15日 06:41
けがき終了、小休憩のあとにエンドミル加工。今日は早く終わりたい、そんでさっさとCADの提出課題終わらせて、危険物の勉強しねぇと。 2018年12月14日 10:15
集中実習一日目、さっそく指切ったし寸法ミスったしそれどころかバイスの平行出しが上手くいかず周りに後れを取る有様。んへぇ(´_ゝ`) 2018年12月13日 19:07
ひざ掛け然り、布団しかり、ぬいぐるみ然り。この年この性格で?え?みたいなこと言われるし、親にはモノに依存しすぎるのがお前のダメなところだと言われるけど、良くない?え、だめ・・・?いいよね? 2018年12月12日 21:25
僕、この年になっても昔からずっと同じひざ掛けつかってるのだけど。クリーム色の、もふもふ。安心毛布的な感じなのかね。 2018年12月12日 21:00
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 今日はいつものようなダルッとした暗い韻踏みごっこではなく、思った事を述べる回にしたいと思うのだけれど。  擬人化。  僕の、変な特技だそうだ。  例えば、日常のカウンセリング時、僕は頭の中を4人に分けて説明している。記憶、身体、意思、思考だ。確実に、それぞれ性格を併せ持った人だと認知してる。これは(恐らく僕の離人的アレに由来するものだとは思うが)去年のカウンセラーと話すうちに自分でくみ上げた・・発見した?ものであり、今年度に入って変わった新しいカウンセラーは、理解するために相当時間がかかったようだった。  あ、スピリチュアルな話では全くありませんよ。  意思の仕事は、表で喋ることである。つまり、今ブログを書いている僕。行動する。〇〇しないと、とタスクに立ち向かわせる。感情の担当だったり、何気に忙しい割に大変脆いのだ。負荷がかかり続けるとすぐに能力が落ちてへばって、最後にはチーンとなる。  意思と相対して存在するのが、思考だ。大変理屈っぽい。目の前の状況を良くも悪くも分析して突き詰めることだけが仕事なので、まぁ理屈っぽいのなんの。フラッシュバックが起こっているとき、いちいちその場の状況を説明してくれるのも奴だ。性格は良くないと思う、知識があるので他人を見下しがち。意思の一段階↓にいるので、意思が死なない限り表に出ることはない。  体。奴はもう全く分からない。正直意思や思考のように考える力はなさそうで、本能のままに動くのがお仕事だ。だから、意思が死に、思考も弱ってダウンすると、そのさらに一つ下の体が「僕」のかじ取りをするのだが、そうするともう食べ物の衝動買いだのなんだのが酷い。食べたいから、という理由だけだろうな。小学校低学年くらいの年だと思ってる。  そして最後、最下層に広い部屋を持ってひっそりと生きる記憶だ。奴は奴で何を考えているのかさっぱり分からないが、膨大な記憶の整理をし、ファイリングをし、本棚に片付ける。巨大で真っ暗な図書室に奴はいるぞ。ぐっと年上の男。奴の仕事がオーバーフローするとフラッシュバックが起こってもれなく意志が死ぬ。  弱ってダウンするのは、意思→思考→体→記憶の順で固定だ。そして上位がダウンするたび、「僕」を動かすかじ取り役は下に下げられていく。と、あまりに僕がそれを明確に他人事のように(本当に僕からすると同居人が好き勝手やってるような感じなんだけど)話すので、「ちょっと、人格多くない?」と疑われたこともあるくらいだ。あ、多くはないです。あまりに繋がっていないなくて同居人レベルに分断されているので、こう勘違いされたって話。  あとは、物に謝る癖がある。実習で金属加工をすることが多い圭輔だけど、まぁ、良く物を落とす。工具も部品も落とす。・・謝っちゃうんだよなぁ、「あっごめんね!」とか。人にぶつかったときと同じ感じ。そしてぶつかった部分をちょっとさすってやる。だって、痛いじゃない、ぶつけられたり落されたりした部分。・・・というのを冗談抜きで本気でやってしまうので、周りからは当惑される。  文章を書くのが好きだ。無駄に語彙はあるせいでぽろぽろ文章が湧いてくる。けれど、やっぱり擬人化の多用が多い(表現力があると評価されれば聞こえはいいものの)。そして、うっかりそれを日常会話に持ち込んでしまう。「君のノート、ずっとそこで退屈してたよ(置き忘れてたよって話)」「ちょっとね、今日机の角に嫌われて(何度も角に足ぶつけたとか)」・・・わざとじゃないんだ。そして考えてる訳でもない。普通に、周りの人と同じように話しているのにこう言ってしまう。それを当たり前だけど真顔で言うもんだから、周りも変な顔する。何、その言い方、って。 ということでさっき、ふと気になって調べてみた訳だが。どうも擬人化というのは言語能力ありきのものらしいのだ。という僕は、言語理解だけが突出しておりあとはぼちぼち(処理速度は100下回るよね)ということなので、まぁ、確かにそれだったら仕方ないのかもしれないなぁと思った。コミュニケーションに難がある、要は世間一般で言われるコミュ障とは別種なのかもしれないが、僕もやっぱり、普通の人と同じようなコミュニケーション能力というのは持ち合わせていないっぽい。喋る相手にはよく喋るので、多分コミュニケーションに障害は無いと思ってたんだけどね、それだけじゃないっぽい。  明日から集中実習だ。授業はなくなり、その代わり8:45から17:00まで延々と金属加工、これを9日間。昨日の通常の実習では、けがはしたし寸法はミスったしで大変だった。操作は慣れてもそういうミスは減らない。気をつけねばと思うのだけど、それが出来たら苦労しない。  週末、日曜日には全く勉強できていないが甲種危険物取扱者の二度目の試験だ。なんとか、なるといいんだけど。とりあえず、明日から頑張って勉強します。  だらっとしたメモ書きのような。 2018年12月13日 01:54
 唐突だが、僕は右利きである。となれば、当然箸を持つのもペンを持つのも右手だ。  無論、カミソリを持つのだって。  そんな僕だが、今、右腕の傷をぼーっと眺めている。真新しいものじゃないよ、おとといの前の日の話だ。利き手であるはずの右手に傷を作る程、荒れていたらしい。そんな僕の、与太話。  ご存知の通り、定期的に体調を崩しては授業を休み、を繰り返している僕だが、見事2年生に上がり、前期の科目で3科目が今のところ不合格扱いになっている。ということを確定で知ったのが月曜日だったのだ。  担任から成績表を渡された。その時、こちらの顔も見ずに担任が言った一言が。  予想以上に、刺さった。 『体調不良は言い訳にはならないぞ』  言い訳、だって。  僕、言い訳なんてしてません。  だって。だって。体調悪くたって、授業休む時は毎度無断欠席で。体調不良のせいで、だなんて、ほとんど言った事が無いもの。何故って?何故ってね、そりゃ。  体調不良を言い訳にしたところで、理解して貰えるわけないのが分かってるからだよ。  惨めなだけじゃんかね、そして白い目で見られるだけ。それが分かってて、どうしてそんな言い訳をしようものか。・・・決して、それを言い訳にしている人間だと思われたくないから。なら、さぼりと思ってくれて構わない、と、僕はずっと、授業を欠席するときは無断欠席にしてきたのだ。それを、いいわけに、だって?  高校の時、初めての抗うつ剤で授業に出席することがままならなくなった。その時、散々母親に言われたのだ。「お前のそれは単なるサボりだろ」、と。だから、だったら、サボりと思ってくれと、どうせお前ら、何がどう体調に響いているかもわからないくせに、と。心配ではなく、軽蔑が来ると分かっているから。黙っていたのに。辛くても、体調不良を言い訳にせず、耐えていたというのに。  今まで自制していた箍が、ぶっ壊れた。  元々、追試が重なるプレッシャーに加え、11月中旬のとある国家試験の勉強が間に合っておらず、非常に僕は焦っていた。その中で、例のごとく周期的な体調悪化が重なり、それでも何とかやらねば、授業に出ねば、ともがいていたのだ。それを、言い訳と一蹴されて。もう、頭の中がぐちゃぐちゃだった。そしてその晩、どころか眠れず明け方、ふと体を起こした僕は、利き手ではない左手でカミソリを持ったのだ。  以前のブログでも述べたが、利き手ではない方でカミソリを持つというのは、「力の加減がしにくい為、利き手で切るより深く切れるから」という理由がある。血を見るまで、収まらない絶望。そして、血を見るたびふつふつと湧いては僕を優しく包み込む、自殺願望とドーパミンと歓喜。疲れてベッドにもぐったときには、午前6時を回っていた。もう、休んだら作業の遅れで地獄を見るハメになるであろう実習のことなどどうでもよくて、午前9時、周りが授業に向かったその頃、ようやく僕は眠りにつけた。  以来、ここ数日、タナトスが、死が、僕に呼び掛けつづけている。もう、生きるメリットが無くなっただろう?と。未来の展望はない、どころかこれから社会に出たとして、やはり人と同じようにできない自分にまた絶望しなければならないのかという悲しさや、理解されない苦しさを死ぬまで味わい続けなくてはならない、というもはや死刑宣告。なら、死ねば終わるのだと。両親にも、あまり騒いで受験期の弟の邪魔をしないでほしい、と言われたばかりだ。もう、僕には、割と正真正銘味方がいない。なら?ならば。だが、実行する前に体力が尽きた。まともに食事をとっていなかったせいか、死ぬ気力すら失せ始めてきたのだ。  今までにも希死念慮に付きまとわれたことは多々あったが、今回は割と終わりが見えない。今日は久々のカウンセリング、ありのままを話したら、何故か自然と涙が出ていた。バイト、頭が痛いから行きたくないなぁ。そんなことを口にしたら、カウンセラーは「いや、今みたいな状況ならなおさら行くべき。一人にするのはちょっと不安」と返してきた。まあ、その通りだ。ということで、1時間ほど前に帰宅したばかりである。  この記事を書き殴りながら、鎮痛剤の効かない頭痛を抱え、スープ春雨を飲み干した。夜食、食べたんだから朝昼食ってないのは許してね。買っといて正解だったなぁと思いつつ、ごちそうさま。じきにある文化祭で両親が来るらしいので、もう迂闊に腕は切れない。  一寸先は闇。後ろを振り返っても闇。正気に戻ることはできず、かといって狂うことも許されない。ある種の拷問のような日々、今回はなかなか終わる気がしないでいる。  早く、この希死念慮がどこかにいってくれたらいいのにな。そうすれば、せめて気持ちが揺らぐことはなくなるだろうに。  疲れた。  バイト後のスープ春雨と、右腕の傷。 2018年11月02日 00:52
年上の女性が苦手だ。  昔から、というより、年上の女性に毎度いい思い出が無い。何が嫌だって、全員が全員層という訳ではないのだろうけど、感情論でぎゃーぎゃー言ってくることだ。残念ながら、感情で物を叫ばれても、僕にはそれを理解する能力がない。  思えば小学校時代からどうも担任の女性教師たちにはとことんそりを合わせることができず、唯一信頼して母親からの暴言や暴力がつらい、ということを話した教師には裏切られ、中学の担任も同様で、もう本当にいい思い出が無い。言ってしまえばトラウマだ。何を考えているのか分からない。言うことがすぐにひっくり返る。思い込みで全部決めつける。・・・そして、今のバイト先のナイトマネージャーも、そういうタイプの女性だった。  スーパーでのレジから夜の品出しに異動して数日(異動を訴えた原因も、レジのお局にあからさまな理不尽を振りかざされ続けたストレスだったのだが)、作業が終わったので指示を仰ごうと、他の従業員と話していたお局の後ろで声をかける機会をうかがっていたところ、「ぼさっとしてないでさっさと仕事して!!」と怒鳴られてしまった。それ以来、何となく苦手になったのだが(元々年上の女性というだけで苦手意識がある)、今日、完全な向こうの勘違いと決めつけで怒られた。割と、ねちねち。最後の作業が終わって、他にやることがあるか聞きに行こうと、マネージャーを探しに行っただけだったのに。  バックヤードに事務所がある。まず、どの従業員も出勤時に更衣室で着替えた後事務所に寄ってタイムカードを押す。そして、退勤時には事務所に寄ってから帰る。その他、値札を作ったり売価変動のチェックをしたりするのも事務所だ。ということで、とりあえず、店内をさがして見当たらなかったので、事務所で何か作業をしているのかもしれないと思って、見に行ったのだ。  ナイトマネージャーはいなかった。だが、パソコンを見ても退勤した様子はなかった。ということは店内にいるのか?と、戻ろうとしたその時、件のマネージャーが事務所にやって来たのだ。そして、開口一番言われた。「あの、帰る時は一言声かけるようにしてくる?」  意味が分からなかったが、とりあえず「言わずに帰った人がいたんかな、全体への注意喚起なんだろうか」と判断して、「あ、気を付けます、ね?」と返した。そうしたら、「だからさぁ、勝手に帰ろうとしないで、ちゃんと、お先に失礼しますとかさ、他にやることないか確認したりしてからね」と言われた。何のことだ、というか注意喚起にしちゃくどいな、分かったッテ言ってるでしょ、そんなことしないって。  とりあえず、もう帰っていいから、お疲れ様、と言われたので、お疲れさまでした、とタイムカードを切って更衣室で着替えた。そして事務所横から店内を通って外に出ようとした時(閉店後は店内を通って出るルール)、ラストまで残っているレジ担当のおばちゃんに、マネージャーがこう言っていたのだ。「あの子、勝手に帰ろうとしててさ」。  そこで初めて気が付いた。あ、勝手に帰ろうとしてたと思われてたんだ、と。そしてそれを、あなたはレジの方に言いふらしているわけだと。向こう、こっちの存在に気付いて口をつぐんだ。でも、確かに聞こえた。猛烈に悔しさがこみあげてきた。何なんだよ、あんたの勘違いだろうがよ。  分かんないよ。口調や表情でなんて、ニュアンスなんてわかんない。今帰ろうとしてた?と聞こうともせずに、何で決めつけるんだよ。あんな、悪意ある言い方で、わざわざ僕がレジ時代にお世話になっていた方に言わなくたって、いいじゃないかと、もう、悔しくて、悲しくて、泣いた。帰って、久々にシャワーじゃなくて風呂に入った。泣いた。なんて理不尽なんだと。  年上の女性は苦手だ。苦手というか、正直嫌いだ。感情に左右されない人ならいい。でも、機嫌で言うことがめちゃくちゃに変わる人、大嫌い。結局問題児のレッテルのせいで、やってもいないことで昔から呼び出されては教師に怒られた。下級生の子の頭を登校中に傘で殴った、とか。その話は当の下級生の子が「そんなことされてません」と言ったため、不問になった。でも、あの時の取り繕うような、そして「疑われるような行動を普段からしてるからいけないのに」というような顔。もううんざりだ。大嫌いだ。  グロッサリーの従業員のシフトを組んでいる副店長に、このことをメッセージで伝えた。別に、障害や病気のせいにしたい訳じゃない。楽させてほしい訳でもない。ただ、どうしてこうも理不尽なことで怒られなければならないのだ、周りからの評判も落とすようなことを広められなければならないのだと、それがただ悔しいだけなのだ。  麦芽コーヒー豆乳。カフェイン、あまり興奮作用のあるものは脳によくないから、と控えさせられてたし控えているが、これくらいは許してほしい。悔しいと久々に思った。屈辱だと、そんな感情忘れていたのに。  もう、明日明後日と無断欠勤しようかと思うくらい、疲れた。でも明日は休めないし、件の女性は出勤ではない。なら明後日は?人数も足りそうだし、あの人も出勤だし、もう休んでしまおうかと思っている。来月の給料なんて知らん。  言っても理解されない苦しみ。言うことすらできない苦しみ。弁解の余地も与えてもらえず一方的に決めつけられ。そんなの母親だけで十分だ。社会に出ればそんなの当たり前、だなんてきっとすました顔で大人は言うんだろうが、僕からしたらそんな社会、こちらから願い下げだ。残念ながら、冥界の門を叩くことだって一つの手段なのだ。  もう嫌だ。何もかも嫌だ。コーヒーも、睡眠も、もう気にしない。今夜くらいは、好きにする。  何もかもぶっ壊れちまえ。  年上の女性と、午前二時の麦芽コーヒー豆乳。 2018年08月25日 02:34
 まず、記憶に謝りたい。ごめんよ。  結果意志たる「僕」・・・現在のブログの書き手ね、僕に与えてくるダメージが半端ないもんだから、てっきり君は悪意を持ってやってるんだと思ってけど、そうじゃなかったんだね。  何の話かって、本日の恒例カウンセリングで分かったことの一つである。そう、ここ一週間約1年半前の家出中の事のフラッシュバックやら、同時期にもめまくっていたツイッターでの創作企画の事が再始動しそうであることへの不安・恐怖等々から動悸がバーストして寝付けない日々が続いていたのである。昨日もおとといも。・・・いや、微妙に室温が低くて咳が出てたってのもあるけど。動悸が酷くて。眠れなくて死んでいたのだ。  正しい順序で述べるなら、創作企画に再びチャレンジしてみようかという無謀な試みの結果心が大荒れになり、元々ゴールデンウィークに襲ってきていた鬱の波の良くなりつつある不安定な時期にそれがぶつかり、ついでにフラッシュバックも重なり、で全くの動悸だったわけである。  ・・・何故あんなに創作企画が怖くなったのかは分からない。ただ関連する参加者のアカウントを見るだけで動悸がしてくる始末。・・・もしかして、それが家出時期に重なっていたからなのだろうか。いっしょくたに処理されてしまっていたのなら、うなずける。  記憶の、処理能力。  細かく言うなら、「記憶」のヤローが持つ、記憶の処理能力。どのくらいのスピードで、過去として処理して片付けてくれるのか。一度、「解離」「抑圧」という形で一時保管していた腐臭を放つ過去たちが、今保管庫から飛び出て僕に襲い掛かっている。  ずっと、フラッシュバックというのは「記憶」が主体である「意志」に半ば嫌がらせの一環として嫌な記憶の一部を再生して見せているものだとずっと解釈していたのだが(去年のカウンセラーさんもそんな感じだった)、今年のカウンセラーさんは言うことが違った。「オーバーフロー・・もしかしたら、記憶も全部処理しきれてなくて、うっかりそれがあふれちゃったんじゃないの?それをたまたま意志が見ちゃった感じ」・・・記憶の、悪意ではなく。記憶の、処理の限界。ほへ、と意表を突かれたが、考えれば考えるほどその方がしっくりくる、と気づいた。  まず、記憶がわざわざ意志に、つまり日常体を支配している中心に嫌がらせをする理由が分からなかった。去年はそれを「記憶」の好奇心では、と片付けていたが、正直しっくりきてはいなかった。確かに。記憶の処理の限界で。うっかり、記憶の持つあの膨大な面積―――部屋の奥は暗すぎてどこまで続いているのかさっぱり分からない、あの図書館。あの扉から、処理しきれていない過去の出来事が廊下にあふれてしまい、それをたまたま意志が見てしまった、というものならば。フラッシュバックというのは、別に記憶のいたずらでも何でもないということになる。それどころか、アレは記憶のあげる悲鳴なのかもしれないと気づき、なんだかとても済まない気持ちになった。  手伝いも呼ばず、忘却という余計な役目まで背負わされ、ただ一人で暗い図書室にこもり延々出来事を処理し続ける記憶。家出帰還の出来事は、時間をかけてでさえ処理しきるのが無理なほど大量の出来事、処理するのが困難な出来事だったのかもしれない。だから保管庫に置いておき、抑圧しておいた。それが、とうとうあふれてしまった。・・・敵ではなかったのかもしれない。ずっとその存在が大きすぎて、直視することを避けていたのだ。記憶よ、ごめんね。自分の意図を話すことのないあの男、一人で苦しんでいたらしい。    多分、寂しかったのもある。誰ともここ最近まともに会話をしていない。いや、教室に行けばアホのように話はするが、本当に親しい友人や家族とも面倒で連絡を取り合っていなかった。そして、再び舞い戻った創作企画の世界では、顔見知りだったはずの参加者たちはさらにいろんな企画に参加しており、もう自分では話についていけない。  圧倒的疎外感。ただ一人、同い年の大好きな絵師さんがいたから戻る決意をした。ホラゲーを作りたいと言っていた。僕ならシステムやシナリオの手伝いができる、と言ったら喜んでくれた。・・・誰かに必要とされるって案外大事なのかもしれない。戻った企画の世界には、それはもう、存在しなかった。  久々に母親に電話をし、相変わらずどうでもいい愚痴を聞いて、そこからツイッターをすべて閉じ世界丸見えをyoutubeで見ていたら大分心が落ち着いた。余計なフラッシュバックも、無い。今夜は咳さえ収まれば普通に寝られそう。ということで、あまり良くないのは知っているがほうじ茶を飲んでいる。身体があったまれば咳もやむかな・・・熱すぎて、飲めないんだけど。  色々上手くいかない。久々に今日はざっくざっく手首も切ったが、皮膚が乾燥しているのかカッターが切れないのか、血が流れるところまでは切れなかった。でもいい、これで心が収まるなら。リストカットは、何故かやりすぎなほどにそのあと気分を落とさせる。でも寝る前なら、丁度いいのかもしれない。何も考えずに。ただひたすら呆然と。ほうじ茶、飲み終わったら寝ます。明日は2限からなのでゆっくり寝てさ。  企画の件はもうちょい保留だ。ずっと抜けてからもDMで話をしてくれいたユーザーさんが、あまりメッセージを返してくれないと思ったら企画アカウントの方で活発に動いていて結構ショックだったのもある。絵書く合間に返信、くれたっていいのに。難しい、集団って。  もうちょいお休み。でも休めばまた置いて行かれる。やっぱり戻らない方が良かったかな。こんなことうだうだ考えていたら今、舌を軽くやけどしたぞ。  明日が終わって明日のバイトが終われば、久々に都内に住む高校時代の「友人」と明後日は横浜だ。それを楽しみに、とりあえず生きる。明日はツイッター開くの止めよう。こころ、わるくするから。  難しい。謝ったり、切ったり、悩んだり。  難しい。 2018年05月25日 03:17
珍しい、久しぶりに顔を出した死にたがりだ。春休みにゆっくり一人で休んでから今まで、特に体調を崩すこともなくいい感じで1か月やってきたつもりだったのだが、やっぱり多少はぼろが出始めているらしい。 昨日、授業後に思い切って映画を見に行った。グレイテストショウマン。詳しくはウィキを参照してほしいが、とても素晴らしかった。・・・と言っても一人で行った訳ではなく、同じく浪人で現在別の某国立大に通う高校時代からの知り合いを誘ってみたのだが。・・・まぁ、自分で思ったけど誘わない方が良かったなぁと思った訳である。多分唐突な死にたがりの原因はそれだ。 電車の時間を調べ、バス乗り場を調べ、映画のチケットを購入して席を決め、映画を楽しんだ後はレストラン街で遅めの夕食を取り、バスの時間までミスドでおしゃべりをし、終電に乗って僕は帰れるもののお相手の女の子の家付近までのバスがとっくに終わってしまってるということに遅ればせながら気づき、結局数駅乗ったところのよく行くカラオケで深夜フリータイムにて夜を明かした。 ・・・この間に女の子が決めたのは夕食の店のみ。映画のチケット代、夕食代は各々自分の分を払ったがミスドに関しては奢りだった。というか払ってもらえなかったというのが正しい。正直、あちらさんが「そういう意味」で僕の事を好いているのは知っているが、あくまでも僕はその子を「高校時代からの知り合い」(よくカラオケなんかには行ったが、高2の文理選択で僕は理系、向こうは文系に行ったどころか高1の頃からクラスは別だったのでぶっちゃけそこまで接点はなかった)と思って映画にも誘ったので、彼氏役のまねごとをさせられたのは正直不本意だった。 東京西部、冷える夜だった。長袖の綿シャツに薄手のロングカーディガン、ジーンズ、スニーカー、トレンチコート、といういでたちの僕でさえ「季節外れにせよマフラー持ってくればよかった・・・」と後悔したくらい冷えたが、お相手の女の子は薄手のVネックの春ニットに膝丈より上のスカート。おしゃれしてメイクも頑張ってカワイイ恰好で来てくれたのはほめたたえよう、でも気温の予想くらいつけてきてほしいんだけど、と思うのは僕の我儘なんだろうか。 これが仮にデートだったのだとしたら、おしゃれの為に彼女が可愛らしい恰好をしてくるであろうことを予測できなかった僕に落ち度があると思う。だが僕はそういうつもりは全くないし、薄っすらそんなことを言われても何度も躱してきてあくまでも「友達」というスタンスを取り続けた。だから言いたかった、「僕は別に君の恋人な訳じゃないからね?」・・・別にドーナツの1つや2つ、おごったって構わないのだ。向こうが全親の仕送りでバイトもせず市の吹奏楽団やらサークルやらで自前の楽器吹いて遊んでる中、結構地獄のような実習(例えば7時間耐久2次元・3次元CAD実習だとか)をこなしつつバイトを入れて食費等を稼いでる、その給料で、だとかそんなことを言いたいんじゃない。ただ電車の時間も調べない、自分のアパート付近への終バスの時刻さえ把握していない、しかもそれを全部僕が調べて当然、僕が彼氏面でやってあげて当然、というあの態度が気に入らないのだ。 行くと言えば大体どこにでもついてきてくれるし、毎度会う時はきらきらにおしゃれをしてきてくれる辺り、まぁ僕のような人間にはもったいないくらいに尽くしてくれてるんだろうなというのは分かる。だが残念ながら僕はそんなにもともと甲斐性のある人間では無いし、正直その子にはカラオケいく時の友達、とかそれくらいの感覚しか持っていない。それもまぁ一人で行くの退屈だし、とかヒトカラ料金が・・・とかそんな理由なので不純なものなのだが、カラオケレベルの遊びだからずっと普通に遊んでこれたのかなぁと漠然と思った。遠出は向かないわ、あの子。だって、対等な関係の友人とかではないんだもの。  下に見ている以上、こちらがやってやらねばならないのは分かってる。なんて言ったら非難が集中しそうだが、仕方がないのだ。見え透いた取り入り方や碌に中身も聞いていないのにとにかく僕の意見には全同意、みたいなところは分かりやすすぎていっそ可愛く思えてくるが、あくまでも僕は友人にそんなことは求めないし、僕が友人として対等に付き合っているつもりの3人は絶対にそんなことはしない。むしろ、高校時代「大概の女の子は服と髪飾りをほめてお菓子の話をすれば機嫌よくしてくれる」というのを知って人をほめまくっていた僕を散々にたしなめてくれたりしていたほどだ。僕の言葉に喜ぶ女の子の顔は覚えてない。だが、「いい加減にしときなよ」と苦笑いして忠告してくれた友人の顔はまだ、忘れない。  オールした帰り、6時半ころに寮の自室に戻って、まず歯磨きをした。そしてパジャマに着替えて、寝た。女の子にはきちんと始バスに乗れたかの確認のLINEをして。何故か倦怠感と頭の苛立ちに襲われ、なかなか寝付くことができなかった。  あの子は近所のカラオケで十分。今度横浜でやる某劇団の舞台は、今同じ都内に住んでいる友人を誘おうと決めている。僕に負けず劣らずの変人だが基本的に世話焼きさんなので僕からすると心地いいがどこか申し訳ない。されてばかりじゃいけない、と自分でも調べたり飯作ってくれるとなれば手伝ったりするけど、まぁ、あの子のようにはなりたくないなぁと思う。でなければ、何も対等などではないのだ。  広く浅く、をどうも本気と捉えられてしまうのは演技の程度をミスってるからなのだろうか。そういえば今週金曜日、今度はクラスメートから飲みに行こうと誘われてたんだっけか。彼は私を女の子として好いている。だがあの子はボーイッシュな僕に魅力を感じているらしい。何とも、なんとも言えないこのカオス。恋愛事というか他人からの好意というのは本当に、面倒で手に負えないものでしかないなと思ってしまう。  今日はお風呂に入りながら作業着を手洗いしていた。固形せっけんでごしごしやると赤く目立つ新明丹の汚れも割と落ちると今日実習中にクラスメートから聞いたのだ。作業着のジャケットの記事は割と硬くて、つまんでごしごししていたら右人差し指、左人差し指・中指の第一関節外側の皮膚が擦り切れて捲れて出血していた。いたい。今も寝る準備をしながら、痛いところにワセリンを塗ってばんそうこうを貼った。僕はこんななのになぁ。他は何も知らず、僕が死にたがっていることも知らず、勝手に僕の何かを好いては勝手に期待する。疲れるんだけどな、そういうの。痛いのは指先だけで十分だ。 眠い。でももう4時、明日の1限のメカトロは多分寝ちゃうだろうな。 でも考えをまとめるのにブログはもってこいだから。しかもここまで眠ければきっとすぐ眠れるだろうし。 とりあえず死にたがりは手首で処理するとして(久々だな、眠いからしないで寝るかもしれないが)、うん、死なずにもう少しこう、頑張って、明日は早く寝たい。いっぱい寝たい。 ぬるま湯のような死にたがり。 2018年04月25日 03:55
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Re:病院の対応に疑問があります。 2018年12月05日 02:39
Re:毛布 2018年11月13日 01:57
Re:うつ病の再発について 2018年11月02日 18:39
Re:連続の投稿申し訳ありません。 2018年05月25日 02:50
Re:目線を合わすことが難しい 2018年03月30日 02:12
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