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メンタルヘルス セルフチェック

ユーザー名(ID) .けいすけ (27236)
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.けいすけ
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性別 その他  ジェンダーレスマン。頭の中は女の子になったり男の子になったり
生年月日 22歳
血液型 B型
居住地 東京都
趣味 しがない字書き・金属・資格・隙あらば昼寝
自己紹介 工業系大学生。テンションがどことなく体育会系な機械専攻に所属してます。

アスペルガー、ADHD、パニック、複雑性PTSD、解離性健忘の五重奏。入眠障害、自傷行為、フラッシュバックに希死念慮と色んなお友達とおててをつないで、ともすれば引きずり込まれそうな綱引きをしながら基本的には軽く楽しく生きています。大うつ病というより、反復性短期抑うつ障害を疑ってる。

母親が売り付けてくる喧嘩を買うのに疲れたのでクーリングオフ中。

死体は二度死ねないらしい。死んだ正常は元には戻らないようです。


気軽にメッセ下さい。
ただし説教と出会い厨は丁重さかなぐり捨ててお断り。
トリセツ作りました↓
https://attorisetsu.jp/solidshae
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親の電話に初めて「口論中にキレてこっちから一方的に切る」ってことをやった。いつもやられちゃいるけど。したらすぐ掛けなおされてきた。結局謝り倒しになったけど、いつもよか嫌味が短かった気がする。 2020年03月30日 20:58
バイトより、コロナより、ましてや就活よりあたしを優先しろな母親、な・・なんかな・・・もうな・・・食欲無いわ・・ 2020年03月30日 19:11
何で僕が悪い訳じゃないのに僕が謝らなきゃならないことが山のようにあるんだろ。なんでだろ 2020年03月30日 17:52
就活です。自己PRにガクチカです。自分の過去を見つめなおそう!・・・もう吐きそうです。考えたくないから解離性健忘が吹っ飛ばしてくれたのに 2020年03月24日 02:02
泣けはしないので、代わりに血を流すしかない。つらい 2020年01月28日 04:07
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 ああ、ったく、眠れない。眠いのかもしれないけれど、じんじんとした右こめかみの痛みが、僕を寝かしてくれやしない。  もっと早く薬を飲めばよかったのか?分からないけど、とにかくこの吐き気にも似た不快な鈍痛を早く楽にしたくて、奥歯で思いっきり白い錠剤を噛み砕いた。 このまま、全てから解放されたくなるような、自暴自棄と鬱の境界線で、頭を抱えて苛立ち暴れる。腕を切ったところでどうにもならないような気はしていた。もういっそ、首を搔き切りたいほどに。 頭が痛い。眠れやしない。 頭が痛い。 2019年12月16日 03:20
 日東紅茶の、しょうが&ゆず。奇妙に気温の下がる日々が続く今日この頃、このお湯でさっと溶ける甘いやつ、結構おいしい。ずっとココア派だったのだけどね、些細なカフェインが怖くて、仕方が無くなってしまった。  もはや定例ともいえる定期的な鬱が、最近乱高下を繰り返している。というのも、結構最近調子がいいなぁなんて思いながら無茶をし続けていたら、何となく普段の感覚過敏が悪化していたのだ。  朝から、色入りのレンズの眼鏡が無いと耐えられない。気が付くと、ずっと耳栓をしてる。授業中、それらの着用の許可が「合理的配慮」の一環として出ている僕だが、にしたって午後とか夕方、相当頭が疲れているときに付けるくらいが以前はせいぜいだったのだ。それが、朝からってさぁ。この時点で何かおかしいと気づいて、ちょっとセーブすればよかったのだけど。  久々の、パニックだ。  そう。単純な話だった。感覚過敏がピークで酷かった先週、100分の授業に耐えられなくて、教室の生徒の目が全部こちらに集中している気がして、落ち着かなくて、耳栓をしてるというのに音がうるさくて、机に突っ伏しているはずなのに眩しくて。そのうち、すぐに息ができなくなった。舌の付け根や気管が、麻痺してるような、そんな感覚。動かせなくて、息が吸えなくて、そっと教室を飛び出した。トイレで頭を抱えて、驚いてた。あまりにも、久々だったから。  鬱がダウナーな症状だとするのなら、パニックは多分アッパーな症状だ。とするとダウナーな症状に慣れ過ぎていた僕は、久々のアッパーな症状に、対処の仕方がさっぱり分からなくなってしまっていた。ただ、心の底から安定剤を欲して、とりあえず息を吸おうと必死になって、カッター持ってくりゃよかった、なんて馬鹿みたいな方向違いの後悔をしながら、なかなか収まらない動悸をやり過ごすのに、20分は掛かっていた。  確か、ドイツ語の授業だったかな、その時は。教室を抜け出し、もう時間も時間だったので戻ることを諦めて授業が終わるのを待った。無人になった教室に荷物を取りに戻ったとき、ふと思ったんだ。なんで、僕ばっかり、って。  教室におともだちがいない、というのはなんだかよく言ってる気がするが、最近はそれが全て敵意のように感じられて、辛い。なんだか、ごめんなさい、ああ、僕邪魔ですよね、嫌われてますよね、知ってます、みんなきっと僕のこと、死ねばいいのにって思ってるはずで、、、まさかそんな訳ないだろ、なんて打ち消す他人すら、今や頭の中にはいない。主観どころか第三者まで追い詰められてるとなると相当だな、なんて冷静ぶってみるが、どうせ明日また教室が怖くて、仕方が無くなるのなんか分かりきってることだった。  大学も3年目の冬になり、卒研の研究ユニットの配属をめぐってクラス内では腹の探り合い状態が続いている。僕が志望するのは塑性加工のユニットだが、重複の場合は成績順になるので、できる科目と出来ない科目が両極端な僕は平均を取られると著しく不利だ。ここでも押し負けて、蹴落とされて、これも全部頭のせいで、だとしたら逃げられやしない、もう、生きることを諦めることでしか・・・。なんだかもう、周りに死ねと言われている気しかしなくて、どんどん不快な、鬱のループに沈んでいく。  はぁ、嫌だ嫌だ。何で僕だけ。そこでケータイいじってる君は、こんな風に頭の中がぐちゃぐちゃになったりはしないんだろうね。見当違いの事を妬んでまた自分を追い詰めては、自業自得の頭痛に溺れて白い錠剤に安心する毎日。ここまでひどくなるのは久しぶりだ。ホント、何もかもね。  だからせめて飲み物くらい、好きにしたっていいじゃない、って。思わず高校以来の友人に弱音を吐いたら、今度の祝日泊まりにおいでよ、と言ってくれた。あぁ、些細だけど大きい救いだなって、それだけの為に、とりあえず生きなければ、って。そんなことを思い出しつつ希死念慮から逃れたい一心で、しょうが&ゆず、今日は特別に2杯目を飲んじゃう。幸い、日中感情を追い詰められまくった夜は疲労でよく眠れるから。実は夕食とシャワーの後からさっきまで、眠っていたところだ。これ飲んだら歯磨きして、また寝るんだ。  2週間くらい、誰も知ってる人のいないところで、誰にも合わず休みたい。そんな、夢のような夢を見ながら、しょうがの香りの湯気を黙って吸い込む午前3時だ。 しょうがとゆずと、独り言のごめんなさい。 2019年10月17日 02:57
 オランジーナ。ご存知、某メーカーのあの炭酸飲料である。結構好きでね、これ。コスパ的にお酒を買うのもなぁ、みたいなときには、多少酸味のあるコレに限る。本日、バイト終わりに買ったものだ。  シフトがどうしても埋まらず人手不足だということで、元々休みの予定だったのだが休日出勤ということでバイトに出向こうとしたのが午後6時45分前。業務は7時からだが、この時間に出ても自転車に乗れば十分間に合う程度の距離にあるスーパーマーケットは、やたら蚊が多くて困る。テスト期間も後半戦に入り、昨日木曜日は本当は一日の加工実習なのだが先生方が出張の為、全休だったのだ。強いて言えば、課題の加工部品の組立図かかないとな、とかそんなもん。なので午前3時に就寝して昼の12時過ぎまでぐっすり寝てから、もそもそ図面を書きにいつものCAE室に向かったのだ。  その後、午後4時半からいつものカウンセラーとのお話会。一時間話して寮に戻り、中古でアマゾンでポチった漫画を受け取ってひたすら読むこと1時間程度。そろそろ飯食っていかないと、というところで、スマホが着信を告げた。相当急いでたのだけど、と思って見て見れば、母親だ。反射で出てしまったので、バイトだから明日の昼にでもかけなおす、と言おうとして、やめて、黙った。電話口で母親が泣いていたのだ。  仕方がないので、バイト先に30分程度出勤が遅れることを連絡して話を聞いてみれば、何のことはない、職場の保育園での、先輩保育士からのパワハラがきつい、とのこと。いや、割と本当に酷い上司なようなので(尤もあの母親の口から出てる言葉なので半分くらいは誇張だろうが)、色々差っ引いても同情はするけど。でももう何度目だよ、って感じの話。あー、これで30分分の時給が消えるのか、と思うと若干虚しいしいつもの愚痴の繰り返しなので届いた漫画の続きを読みながら適当に聞き流していたのだが、ある話に差し掛かった時点で、僕はふと本を閉じた。  曰く、母が他の職員の悪口を言いふらしていると、その上司から怒鳴られたんだそうだ。そんなこと言ってないのに、何を言っても悪い風にしか取られないで怒鳴られる、あたし悪口なんて言ってないよ。なのに信じてくれない。  ( ゚Д゚)ハァ?  ・・・泣いていた、母親。それが一番応えたようなのだが、。。ここで一気に冷めた。挙句近隣のポリテクセンターで離職者向けのCAD・NCオペの半年間の講座を受けようかとか言い出して、まぁそれはいいのだけど、ホームページ見ても専門用語ばっかりで分かんないから、あんた先生に聞いてきてよ、って。・・・いや、うち確かにそこの先生を輩出するための学校ではありますけど。・・冷めた。  いや、だってねぇ?  あんた、おんなじこと散々、僕にしてきてたよねぇ?  やってもいないことで怒られ、違うと言っても言い訳と言われ、ねぇ?  ああ、本当に。本当にこの人、自分がやったこと、さっぱり覚えてない。  いやまぁ、人間なんてそんなもんかもしれんけど。他人にやられたことは覚えていても、自分が他人におんなじことしてたって存外覚えてないもので。  ここ数か月で、もう何度目だろうか。何故か知らんが、小さい頃僕に言ってきたこと・してきたことを散々自分でブーメラン食らっている母親。面白いくらいに全く同じ事を言われ、され、泣いている。ねぇあんた、僕が泣いてた時あんた何て言ったよ。同じこと、言ってやろうか。ほら、泣いてる演技だけは上手だね、とか?そうやって周りの気を引こうとしてんでしょ、とか?あとは何だっけねぇ、早く泣き止めようるさいなぁ、この精神病が、とか?  ねぇ?  別に、今更謝ってもらったところでどうせ自分で素直に受け入れないであろうことくらいは自分でもわかっているのだ。だからあくまでも僕が望むのは、適度な疎遠な訳であって。仲良しも衝突ももう真っ平だから、何も口に出さなかった。というかぶっちゃけ何となくのアドバイスをしてあとは適当な返事をしていた。こんなことで遅刻せねばならんのか、なんて、そっと腸を煮えくり返しながら。元来僕は、人に怒ったりするのが苦手なのだ。  紙コップに注いだオランジーナを飲み干しながら、そっと歯ブラシの方に目をやる。そういえばおとといだかにも舐め腐った電話かけて煽ってきてくれたっけ。どうして平和にできないんだろう。あの人、この年にもなった僕に一体何を望んでるんだろうか。まぁとりあえず、夏の施設研修の間だけ実家に帰るから、その時に上手くやれればいいや、みたいなこと考えながら、オランジーナを呷る。明日もまたCAE室に籠らなきゃだし・・というか、明日は5限もあって、さらにバイトだし。心は落ち着かせておいた方がいい、苛立ってると暑いからね。  皆消えれば平和になるんじゃないかな、なんて不健全な思考に浸りつつ、キーボードを叩いてオランジーナ。記憶の海に突き落とされては這い上がることを強いられて、もう疲労困憊だ。明日は猛暑とかいうし。その割にCAE室エアコンが効き過ぎてておなか冷やすし。ひざ掛けでも持って行ってやろうかと作戦を練る。  ああ、全く以て疲労困憊だ。いっそ、どこまでも静かな狂気の夢にでも、閉じこもることが出来たらいいのにね。 記憶の海と、オランジーナ。 2019年08月02日 04:30
 CHOYAのシングルイヤー。瓶入りの200mlで346円。つまみは柿の種プレミアム、チーズ醤油、アーモンド入り。頭痛に苛まれながら暗くした部屋で、真夜中の晩酌だ。  バイトが終わり、謎の頭痛が苦しくて部屋に戻った瞬間ベッドに倒れ込んだのだが、珍しく父からLINEが来たのだ。誕生日にさえ何も言ってこなかった父が、何故、とは思ったのだがとりあえず応対した。まぁ、それで結構な絶望を叩き付けられることになったのだけど。  最初は当たり障りのない話だった。けれど、おのずと話題は母の事になり。まだ僕や弟に八つ当たりしてるのかと。大学を卒業して社会人になれば、本当の自由が待ってるんだから、もう自分たちのことを心配する必要はないんだよ、と。優しい父親のような言葉に、僕は思わずスマートフォンを投げ捨てた。  今年3月に突然両親が離婚したことはまぁお察しだが、父は結局何もわかってなかった。あの母の犠牲になって19年耐えた僕がどうなったか、何もわかっちゃいないのだ。ただ自分が辛くなったから逃げただけ。今母と二人暮らしの弟の事も心配していたが、それと僕とを同じだと考えてる。同じだ。むしろこっちの方が余程たちが悪い。だって、だってねぇ?僕がぶっ壊れたこと、何にも分かっちゃいないのだもの。  父は仕事に逃げていた。弟はまだ小さかった。だから僕しかいなかった。母を受け止めきれなくて徐々にいろんなところにひびが入って、変わって、それでも逃げることなんてできなかったんだから。だからそのひずみに今更僕は苦しんでる訳で。でも父は、「母から離れれば僕が幸せに普通に生きていける」と思い込んでる。・・ンな訳あるかってんだ。むしろ、これからが本番だっていうのに。  例えばの話だ。真冬にプールに飛び込んで風邪を引いたとしよう。じゃあ、プールに飛び込んで、プールから上がったら風邪は治ってるのか?正解は多分、Noだ。むしろプールから上がった後が問題。風邪から肺炎に発展するかも。低体温症で死に至る可能性だって無きにしも非ずだ。なのに、父はつまり、プールから上がれば風邪は治ると信じてる。僕が今、要はプールからほぼ上がりかけた僕が今、どんな状態になってるかも知らずに。ああ。くだらねぇ。結局貴方だって、僕の味方な訳じゃないんだ。  先週、頭が死んでいたせいか実習でとんでもないミスをやらかしまくって、ドリルの刃をへし折り、エンドミルの刃を吹っ飛ばすといういつもなら絶対にしないような失敗を繰り返して、先生に「もう今日作業やめろ、これ以上やってもケガするだけだ」と止められた。・・大変状況の悪いことに、実はこれグループ課題で。3人一組で計15個の部品を削り上げ加工し、一つの装置を作り上げる。そんな重大な場面で一つの部品の精度が必要な穴あけを失敗し。グループの人は僕を責めはしなかったものの、責めてるには違いなく。僕は片付けをしながら、見事に解離状態に陥っていた。ふわふわと、他人事のように鼻歌を歌いながら片づけをしていたのだ。  ねぇ父さん、分かるかい。これ普通じゃないんだってよ、ねぇ。僕が小さいころから当たり前にやってたこれ、おかしいんだってよ。罵詈雑言と暴力の嵐で、感情と現実を切り離して。終わった後、忘れろ、こんなのなかったことなんだ、と自分に言い聞かせて。ねぇ、そういうことだろ。その間あんたは何してたよ。黙って、キッチンに立ってたろ。何を今更。何を分かったように。・・そんな、僕にしちゃ珍しいくらい少し激しい感情が湧いたから、僕はスマートフォンをベッドに投げ捨てたのだ。  けれど、わざわざそれを説明したところでどうにもなりやしないのは分かっていた。他人を責めるのは、どうも苦手だ。だから、話をそらした。弟の事にすり替えた。いとも簡単にトーク画面は弟への心配に移り変わった。全く以て簡単な話だ。それに思考が動き始めていた。今の僕の精神の不調は、そもそも母親のせいだと断定できるのか?単に自分のメンタルが弱いだけであって、普通の事に僕が絶えられなかっただけなんじゃないのか?  そもそも、憶えてすらいないような「母親にされた酷い事」は、本当にあったことなのか?僕が単に記憶の中で捻じ曲げた、僕の勝手なメンタルの弱さを母親のせいにしたいがための嘘の記憶、なんじゃないのか?  だって、憶えてないんだもの。色々されたり言われた(はずな)のに、何一つその中身を思い出せないんだもの。じゃあ、現状の不具合を勝手に母親のせいにしてるだけって言うのもあり得る。・・・というか、何かもうそれしか考えられないじゃないか。  そこまで思考が巡って、とりあえず僕は梅酒を開けた。億劫になっていたお酒を、物凄く久々に。ウィルキンソンの炭酸水も無論用意済みだ。割合は1:1で。シングルイヤーは15度、半々で割るくらいで僕はちょうどいい。お酒が回って、久々にふわふわと、眠いような楽しいような気分になって。豆電球の優しいオレンジの暗闇の中、僕は最近付けたような覚えがある左手首の傷のほのかな痒みに耐えながら、しゅわっとした梅酒を呷るのだ。  僕の記憶が正しいのなら。一体この先どうしたら僕は楽に息をできるようになるんだろうか。僕の記憶が間違っているのなら。一体、僕は何のせいにしてこの苦痛から逃れればいいのだろうか。全く以て分からない。ただ、今は、柿の種おいしいなぁとか、梅酒美味しいなぁとか、そんなことを考えながら呆然とキーを叩き続けることしかできない。どちらにせよ、正しい事を知ってしまったら二度ともがく事すらできなくなる気がするから。手首切る元気があるうちは、多分大丈夫なのだ。  夜更かしをするつもりだったけれど、いい加減もう寝ようかな、なんて。また明日は午後2時からバイトで、明後日は学校なのだ。気持ちいい酔いに任せて眠れるうちにね。夜更かししてまでしたい作業なんて、明日の昼間でもできるんだ。  切らねば、血を流さねば、なんていう強迫概念を押さえつけて。遊ぼう、もしくは寝よう。少なくとも明日は1限に間に合うように、とか考えなくてもいいんだから。  記憶の正しさと、深夜の梅酒。 2019年06月30日 02:34
 疎外感、というか何なんだろう。今日は木曜日、毎週恒例の4コマ連続金属加工実習だったのだが、休んでしまった。ちなみに3人一組のグループで15個の部品を作り、一つの製品を作るという課題なのだが、いつも要はぼっちである僕のLINEに通知の嵐。授業開始20分くらいで体調悪いので休むと伝えてくれとお願いしたクラスメートから、そして一度も個チャなどしたことのない同グループの人から。早く出てこい、とのことだった。・・・まぁ、それに気が付いたのは昼過ぎなのだが。市販の鎮痛剤を倍量飲んで眠っていた。もう体調が悪いのかそうじゃないのか、単なる中だるみなのか鬱なのかさっぱり分からず、ただ誰にも会いたくなくて、頭から毛布をかぶることしかできなかった。  結局著しく僕のグループは進行が遅れることになったらしく、明日の午後の空きゴマの時間に加工をやるらしい。だから作業着を持ってこい、ってさ。金曜の午前はCADなのだが、僕くらいなもんだぜ、きちんと規定に則って作業着着てってんの。服装はいつもきっちり言われた通りにしてる。お前に言われなくたって午前から作業着だよ僕は、と下らない怒りに脳を焦がして、スマホを放り投げた。  起きたのは午後五時半で、とりあえず風呂に入り、だらだらと夕食を口に入れ、今はパソコンに向かいつつミルクコーヒーを飲んでいる。牛乳を温め、少しだけコーヒーの粉を入れ、砂糖はスティック2本。頭は回ってきたけれど、鬱っぽさはちっとも良くならない。2か月に1度くらいのペースで来ていたはずの鬱の波が、このところさっぱり引かずにかれこれ1か月はずっとこんな調子だ。睡眠時間も狂いっぱなしで、これは中だるみ→昼夜逆転→体調不良なのか、鬱→昼夜逆転→なのか、できれば後者であってほしいだなんておかしい事を考えながら、甘ったるいコーヒーをすする。腕は切らないでおく。多分猶更明日起きられなくなるから。きっと一杯白い目で見られて、先生には一杯怒られるんだろう。実習中、手が遅い僕を役立たずなんて目で見てるのは知ってる、だというのに、休んでも怒られる。一体どこからやりなおせばうまくいくんだろうか。何でつまずいたんだろうか。  土日の青果のバイトにも遅刻が続いてる。何でだろう。どうしてうまくいかないんだろう。うまくできないんだろう。じゃあ何をどう意識したら当たり前のことができるようになるの。・・・相談してみたくても、誰もいない。ただ教師やクラスメートの目が怖くて、つらい。  ミルクコーヒーを飲み干す。喉が焼ける。何が無くともとりあえず希死念慮が強い。・・・やたら、しんどい。 2019年06月06日 21:35
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毒親と離れた人、離れてない人 2020年03月29日 19:02
Re:パニック障害もあります。 2019年11月17日 00:37
Re:日中の強烈な眠気 2019年09月08日 22:16
Re:日中の強烈な眠気 2019年09月08日 22:11
Re:日中の強烈な眠気 2019年09月08日 21:58
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