相談掲示板

話し相手募集

おはなし掲示板

つぶやき

ブログ

メンタルヘルス 診断

ユーザー名(ID) 竜夜 (14806)
プロフィール写真
竜夜
つぶやき
フォロワー
25
フォロー
3
性別 女性
生年月日 2000年12月28日(17歳)
血液型 B型
居住地
趣味 読書、多肉植物、カフェ巡り(願望)
自己紹介 竜夜です。竜と夜が好きだから並べただけの名前なので、読み方は「りゅうや」でも「たつや」でもなんでも構わないです。
ドイツから帰国して日本の高校に一年生の途中で編入しました。
四年前にここに来ました。たまに吐き出しに来ます。出会いは求めていません。
メアド、LINE、スカイプなど交換しません。ごめんなさい。

コメントは返すときと返さないときがあります。そのときの気分というだけで、何か気に食わないとかでは一切ありません。
でも全部読んでます。

恋を知りません。友達はそれなりにいるつもりです。
本が好きです。音楽が好きです。
きっとそうです。本当は知りません。

竜夜さんらしいと言われた通りに生きようとします。
らしくないことをするのが苦手です。
人によって私に対する「らしい」が違うようなので、複数人を相手に話したりするのが苦手です。


どう締めればいいのか分からないです。お終いです。
アクセス環境

つぶやきの投稿履歴

私は多分ずーっと、空気読んでみんなのご機嫌とって我を張らないで求められる自分を必死で演じて生きてきた。 だから何も求められない元の関係が理想だったのに急に色々求められるようになってまた与えるだけの人間になって、枯渇してるんだ。だからこんなに辛いんだよ。 2018年11月16日 09:04
もう、やだ…全部リセットされて欲しい。早く卒業してなかったことにしたい。卒業…別にしなくてもいいのかな… 2018年11月16日 08:53
彼氏は私を想ってくれるし助けになろうとしてくれるし実際話も聞いてくれるし一緒にいてくれるし味方でいてくれる。 だけど彼氏にできるのは一緒にいること話を聞くこと私の代わりに状況を楽観すること。一緒にいれば現実逃避になる、話を聞いてもらえば他人の意見を聞ける、楽観してもらえば他者の視点で物事を見られる。 だけどそれじゃ何も変わらなくて辛いから、結局他の人も頼ってしまってそれも罪悪感があって余計苦痛。 2018年11月16日 08:49
なんかすごく第六感みたいなのが働く先生がいらっしゃり、お世話になっている。 昨日その先生に、あ、なんかあるでしょって言われてその後もポンポン当てられてしまい、号泣させていただいてしまった。 軽くなった。 その分すごく冷静になっていろんなものが客観的に見えすぎて、別要素でしんどくなったというクズ。 2018年11月16日 05:45
私のために怒ってくれる人がいるので 私はあの人たちを怒らなくて、嫌いにならなくていいんです。 もう少し頑張ってみようと思いました。 2018年11月13日 00:20
つぶやきを全て表示

ブログの投稿履歴

「キャラ」というのは恐ろしいもので、 私は人生全部をかけていくつもの「キャラ」を培い、 それに自分から絡まって囚われて窒息することを 選ばざるを得ない生活をしてきました。 きっと私だけじゃなくて、 きっとみんなそうで、 きっとそれが「普通」で きっと、私は少し、みんなより下手なだけで。 「キャラ」というのは強いです。 殻なんてよく表現されますが、そんなもんじゃありません。 「キャラ」は空気です。酸素です。 これがないと私は生きていけないのです。 どんなに空気から離れたい、 依存しないで生きていきたいと思っても、 息を止めていればいつかは苦しくなって、 あんまりにも苦しくて、 あんな決意は忘れて 口を開け、息を 吸ってしまいます。 でも空気がないという空があんなにも綺麗に見えて。 太陽なんて贅沢は言わない。 あの星のどれか一つ、 あの雲のどれかひとかけら、 見えない塵の一つでいい、 あの空気のないというところに、 私は、 行ってみたくて、 怖くて、 辛くて、 苦しくて、 それでも、 誰も、 いきかたを、 教えてくれないのです。 ここにいたら、空気があるじゃない。 ここにいたら、安全じゃない。 ここにいたら、簡単に、自然に、 みんなと同じに生きていけるじゃない。 そうしたいんでしょう? 違う違う違う。 違うのです。 私には、みんなが太陽に見える。 みんなが太陽になって、一緒になって集まって、光っているように見える。 私には、みんなが、一つ一つの星に見える。 私には、みんなが、大きな大きな雲に見える。 空気がないというそこで、 大きく息を吸っているように、 見えるのに。 2018年10月07日 11:16
周りの人はみんなちゃんと生きてるようにみえる。悩みなんてみんな抱えてるんだとか分かってるのに嘘にみえる。みんな抱えてるのにどうしてだいじょうぶにみえるんだろう。ちゃんと生きてるからか。多分そうだ。 学校なんてみんな嫌だという。みんな毎朝吐いてからくるのか。みんな胃痛を抱えて学校に来てるのか。涙を押し込んで悲鳴を飲み込んで、それでもみんな学校にくることが普通なのか。みんな嫌ならどうして学校に行けるんだ。どうしてみんな普通なんだ。どうして普通に普通を生きてるんだ。 昨日夢を見た。登校途中あまりの恐怖に道端に座り込んだ私に知らないおにーさんだかおじさんだかが声をかけた。 その人はどうしてを聞かなかった。 私が学校に行くのが怖いというと、みんなまず理由を聞く。そんなもんはしらない、分かってたらとうに解決策が見えてるだろうと思う。 でもそのおにーさんだかおじさんだかは理由を聞かなくて、どうしたどうした大丈夫か、体調悪いのか、そうか学校が怖いのか、怖いよなぁ学校は、あれは怖いところだよ... 合わせて言ってくれてる感じは一切しない、まっさらな感じにとても安心した。 そのあとも何か言っていた気がするけど、覚えてない。言ってなかったかもしれない。目が覚めてしばらくぼーっとおにーさんだかおじさんの声を思い出していた。枕が涙でぐしょぐしょになっていたのでカバーを替えた。それからまた寝ようとしたけれど、寝たのか目を瞑っていただけだったかは覚えてない。きっと寝てたんだろう。 本当にああいう人がいたらいいのに、とぼんやり思う。絶対いないけど。いても道端で泣いてる女子高生に声かけるのは世論的にダメなのかもしれない。 どうでもいいや。 家に祖母が来てて不機嫌な私の支離滅裂な独り言です。 2018年05月03日 17:17
私は男になったことはない。 女として生まれて女として育てられてきた。だけど男になったことはないから、自分の内面がどれだけ男と違うのかなんて、知らない。 男は男として生まれてきて、男として育てられる。 当然だが女になったことはないだろう。 男も女になったことはないから、自分自身の中身が、どれだけ女のそれと違うのかなんて、知らないはずだ。 だけど女として生まれれば、当たり前に自分を女として認識して、男ではないと主張する。 男として自分を認め、女ではないと確信する。 逆に、女として育てられたが違和感があり、自分は男だという結論に達する人もいる。その逆も然り。 どうしてそうなるのだろう。 なにを根拠にそんなことを言い切れるのだろうか。 性別はそんなに大事なのか。 しっかりと自分の中にあるべきものなのだろうか。 私にはわからない。 分からないのは、私だけなのだろうか。 そう思ったら、途端に怖くなった。 2018年04月22日 12:02
かばさんとぞうさんはおとなりどうしでした おとなりどうしのかばさんとぞうさんは ほかのいろんななかまとも おとなりどうしでした でもかばさんとぞうさんは ほかのなかまたちよりずっと おたがいといっしょのじかんが たくさんありました あるときかばさんが かばさんのみみで ぞうさんのみみにふれました ぞうさんはふわりとおどろいて それからすこしだけ ぞうさんのみみをはためかせ かばさんのみみにやさしいかぜをふかせて それからやさしくふれました かばさんとぞうさんは しばらくそうしてすわっていました ひがくれて またひがのぼっても ながいことそのまま すわっていました でもながいじかんがすぎてから ぞうさんはかなしそうにめをとじて それからぞうさんのみみをはためかせ かばさんのみみにこがらしをふかせて それからかばさんは ぞうさんのすてきなみみにふれることも ぞうさんのやさしいめをみることも ありませんでした 2018年01月31日 21:04
昨日男子友達と遊びに行った。今までの友情関係から、絶対恋愛関係には発展しないって思ってたから警戒度ゼロで行った。ちなみに遊びに行ったのは2回目。 一緒にお昼食べて映画観て、のあと。 残ったポップコーンを2人で食べながらおしゃべりしてたら不意に、 俺お前に言いたいことあるんすけど。 俺お前の中身が好きなんすよね。 と、おっしゃる。 話を聞くと、あくまで中身だけ恋愛的意味で好きで、外見は好きじゃないんだそうな。 へー。 ふーん。 え、で? 彼曰く、 私が劇的に可愛くなるか、可愛くなる努力するか、そいつが慣れるか、だって。 頭悪いから最初、言ってることが分かんなかった。嫌いだと言いたいのかなと思ったけど、突き詰めて聞くうちに、あーなるほどね、となった。 要するに、私の性格がそういう意味で好きだけど、ブスだから無理。 ということだな。 理解した理解した。うん、で? そっから先は分からなかったので、問題を家に持って帰ってしまった。 持って帰ってよく考えたけどやっぱりよく分からなかったので、私は可愛くなれないよとメッセージを送った。 そっから先は何もないのでやっぱりよく分からない。 私がもっと可愛く生まれればよかったね、ごめんね。 いや自分が一番そう思ってるし。 もっとずっと美人に生まれたかったよ。 性格クソなのに好きって言ってくれたのは素直に嬉しかったけど。 でも所詮彼が好きなのは彼の前での私であって、私は私を知ってるからあーこの人可哀想だなと思った。 私にそんな価値ないのに。 こんな私に私に突きつけられた、私が可愛くないという私の方が先に知ってた自明の真理をまた咀嚼しなきゃいけなくて、悲しいやら切ないやら、でもやっぱり所詮私はこんなもんだっていう、ずっと昔に飲み込んだ諦めも顔を出して、なんだか自分の中も混乱してた。 帰り道ではホント、ポン!って消えられたらいいのにって思いました。 2018年01月07日 13:06
ブログを全て表示

相談掲示板の投稿履歴

Re:おすすめの本を教えてください! 2016年07月27日 18:34
度を越した泣き虫(すごい長文)です、どうしたらいいですか 2016年06月29日 17:31
こんなダメな私の話を誰か 2016年01月25日 05:15
Re:自分が分かりません 2016年01月20日 04:35
自分が分かりません 2016年01月20日 04:32
相談掲示板への投稿履歴を全て表示

話し相手募集の投稿履歴

誰かー 2015年11月08日 23:00
話し相手募集への投稿履歴を全て表示

おはなし掲示板の投稿履歴

Re:最近のお気に入り曲 2018年10月08日 15:35
Re:趣味教えてください 2016年11月26日 21:36
おはなし掲示板への投稿履歴を全て表示

写真の投稿履歴

写真を全て表示