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ユーザー名(ID) 竜夜 (14806)
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竜夜
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性別 女性
生年月日 2000年12月28日(17歳)
血液型 B型
居住地
趣味 読書、多肉植物、カフェ巡り(願望)
自己紹介 竜夜です。竜と夜が好きだから並べただけの名前なので、読み方は「りゅうや」でも「たつや」でもどちらでも構わないです。
ドイツから帰国して日本の高校に一年生の途中で編入しました。
三年前にここに来ました。たまに吐き出しに来ます。出会いは求めていません。

コメントは返すときと返さないときがあります。そのときの気分というだけで、何か気に食わないとかでは一切ありません。
でも全部読んでます。

恋を知りません。友達はそれなりにいるつもりです。
本が好きです。音楽が好きです。
きっとそうです。本当は知りません。

竜夜さんらしいと言われた通りに生きようとします。
らしくないことをするのが苦手です。
人によって私に対する「らしい」が違うようなので、複数人を相手に話したりするのが苦手です。


どう締めればいいのか分からないです。お終いです。
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昨日クラスメートから夜中23時前くらいに、明日学校行きたくなさすぎて眠れんってLINEがあって、電話した。 その人は私の学校怖いことも知っててさらにそンな私に対してとても上手に接してくれる人(他にいい言葉が見つからない)で、とても信用している。 話してたら楽しすぎて時間が飛んで、気がついたら朝刊が届いていた。 今死にそうに眠いけどめちゃめちゃ楽しかった。 2018年04月23日 21:08
大事なものをどんどん失ってゆく きっと全部私が悪かったからなんだろう 失ったものは戻ってこない 少なくとも、失う前と同じかたちでは 戻ってこない 2018年04月22日 18:35
全部自分が招いたんだけど、周りの非が見えてしまう自分が嫌い。 自分に都合よく世界が回るわけない。 でもほんとに、今の私に依存してくるあいつは、ちょっと本気で嫌になってきた。私が体調悪いのも学校行くのさらに大変になってきてるのも分かってるのに、春バテで進路で悩んでてもうヤバイみたいなこと長々とライン送ってくる。要は構って欲しい、と。 きっと私が私に依存させてしまうようなことを言ったのだろう。ごめん。 2018年04月19日 21:13
学校行けました 朝から悪夢で死にそうになって起きたけどパニックにはならず頑張って行けました 明日も頑張ろうと思います 2018年04月16日 23:30
みんなとおなじになりたい 2018年04月15日 21:18
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私は男になったことはない。 女として生まれて女として育てられてきた。だけど男になったことはないから、自分の内面がどれだけ男と違うのかなんて、知らない。 男は男として生まれてきて、男として育てられる。 当然だが女になったことはないだろう。 男も女になったことはないから、自分自身の中身が、どれだけ女のそれと違うのかなんて、知らないはずだ。 だけど女として生まれれば、当たり前に自分を女として認識して、男ではないと主張する。 男として自分を認め、女ではないと確信する。 逆に、女として育てられたが違和感があり、自分は男だという結論に達する人もいる。その逆も然り。 どうしてそうなるのだろう。 なにを根拠にそんなことを言い切れるのだろうか。 性別はそんなに大事なのか。 しっかりと自分の中にあるべきものなのだろうか。 私にはわからない。 分からないのは、私だけなのだろうか。 そう思ったら、途端に怖くなった。 2018年04月22日 12:02
かばさんとぞうさんはおとなりどうしでした おとなりどうしのかばさんとぞうさんは ほかのいろんななかまとも おとなりどうしでした でもかばさんとぞうさんは ほかのなかまたちよりずっと おたがいといっしょのじかんが たくさんありました あるときかばさんが かばさんのみみで ぞうさんのみみにふれました ぞうさんはふわりとおどろいて それからすこしだけ ぞうさんのみみをはためかせ かばさんのみみにやさしいかぜをふかせて それからやさしくふれました かばさんとぞうさんは しばらくそうしてすわっていました ひがくれて またひがのぼっても ながいことそのまま すわっていました でもながいじかんがすぎてから ぞうさんはかなしそうにめをとじて それからぞうさんのみみをはためかせ かばさんのみみにこがらしをふかせて それからかばさんは ぞうさんのすてきなみみにふれることも ぞうさんのやさしいめをみることも ありませんでした 2018年01月31日 21:04
昨日男子友達と遊びに行った。今までの友情関係から、絶対恋愛関係には発展しないって思ってたから警戒度ゼロで行った。ちなみに遊びに行ったのは2回目。 一緒にお昼食べて映画観て、のあと。 残ったポップコーンを2人で食べながらおしゃべりしてたら不意に、 俺お前に言いたいことあるんすけど。 俺お前の中身が好きなんすよね。 と、おっしゃる。 話を聞くと、あくまで中身だけ恋愛的意味で好きで、外見は好きじゃないんだそうな。 へー。 ふーん。 え、で? 彼曰く、 私が劇的に可愛くなるか、可愛くなる努力するか、そいつが慣れるか、だって。 頭悪いから最初、言ってることが分かんなかった。嫌いだと言いたいのかなと思ったけど、突き詰めて聞くうちに、あーなるほどね、となった。 要するに、私の性格がそういう意味で好きだけど、ブスだから無理。 ということだな。 理解した理解した。うん、で? そっから先は分からなかったので、問題を家に持って帰ってしまった。 持って帰ってよく考えたけどやっぱりよく分からなかったので、私は可愛くなれないよとメッセージを送った。 そっから先は何もないのでやっぱりよく分からない。 私がもっと可愛く生まれればよかったね、ごめんね。 いや自分が一番そう思ってるし。 もっとずっと美人に生まれたかったよ。 性格クソなのに好きって言ってくれたのは素直に嬉しかったけど。 でも所詮彼が好きなのは彼の前での私であって、私は私を知ってるからあーこの人可哀想だなと思った。 私にそんな価値ないのに。 こんな私に私に突きつけられた、私が可愛くないという私の方が先に知ってた自明の真理をまた咀嚼しなきゃいけなくて、悲しいやら切ないやら、でもやっぱり所詮私はこんなもんだっていう、ずっと昔に飲み込んだ諦めも顔を出して、なんだか自分の中も混乱してた。 帰り道ではホント、ポン!って消えられたらいいのにって思いました。 2018年01月07日 13:06
小さい頃から自我と言うものの存在について疑問を持っていた。 物心ついた時から本ばかり読んでいて、頭の中、考える事は全てそれまで読んできた数々の本が、物語が、登場人物たちがあってこそだった。私にとって人間の心とはしっかりと成文化できるはずのものであり、本の中の語り手、登場人物などがそうだったから、きっと私の周りの人々の心もそうなっているのだと思っていた。 それゆえにどうして私の心はそうではないのかと首をかしげていた。しかし本と現実世界が違うことをなんとなく知っていたので、きっとそういうものなのだとただなんとなく納得していた。 本の中の登場人物たち、特に1人称で話が進んでいくときは、その人の「自我」 がとてもはっきりしている。思考は筋道を立てて作り上げられ、行動はその場で、その人の中で分析される。その人の性格の本質は相手によって変わったりはしないし、いつでも周りの人や物をよく見て観察し、その結果をもとに言動起こす。 私にはそのどれもできないのだ。周りをよく観察することも、論理にかなった考えを構築することも、いつでも同じ私でいることも。 最後のものが1番難しい。私はいつも違う。相手によって変わるところではなく同じ相手でも日によって、いや、1日の中でも何度もその時の私の気持ちによって、態度がガラッと変わることさえある。私は小さい頃から慣れ親しんだ本と言う世界と私の見る現実世界の違いにずっと苦しんでいる。 だって本を書いているのは私と同じ、現実世界に住んでいる人のはずなのだ。もし私と同じような「中身」の持ち主なら、どうしてこんなに私の「中身」と違う人々を本に描けるのか? 自然と私は疑い始める。やはり本当は人は本の登場人物のように見聞きをしたり考えたりしているのではないのか?みんなそれを知りながら知らないふりをしていて、それなのに「本が好き」などと抜かしてを読書ばかりする私を馬鹿にする、または哀れんでいるのではないのか? 怖い。 2017年05月31日 16:35
昔から男女ともに友達が多かった。 小学校の頃から「男女隔てなく話す明るい子」で「授業態度が良く先生へもちゃんとした言葉遣いで話せる子」で「学校に行くのが怖い問題児」で「小さなことでよく泣く扱いづらい子」だった。 恋を知らないまま、周りが恋がなんだと言っていてもその場では楽しむものの自分では一切経験したことがないまま、10代になった。 海外に5年間いた。直前、小学校五年生の時、私は登校拒否、別室登校になり、親の仕事の都合でそのまま引っ越した。 海外に出てからは、インターナショナルスクールに通っていた。私は一挙に閉鎖的になり、「愛想笑いしかしない」、「いつも何かに怖がって」いて、「友達が少なそう」で「内気な人」になった。でもその学校にいることも怖くて、でも一番怖くて嫌いだったのは自分で、どんどん深みにはまった。 そんな場所でも、私は初めて人を「好き」になったのではないかと感じたことがあった。 ただ相手は女性で、しかも既婚者。 誰にも言わなかったし、全く行動にも表情にも出していなかったつもりだ。 そのことはずっと私の中に引っかかりながらも、私は帰国した。 別に自分がセクマイであっても構わなかった。 自分のことを少しでも多く知りたかった。そうすることによって少しでも不安が減る気がした。 帰国した後も私は他に恋らしきものを知らなかった。 帰国後はまた「男女隔てなく話す明るい子」で「授業態度がいい子」になった。 前まで「男女隔てなく話す」は美徳だった。褒められることだった。 だけど今度は、これが間違いだった。 高校生というのはやっぱり恋多き人が多いのかもしれない。「恋がしたい」という気持ちに惑わされるものなのかもしれない。どんなに醜い、いらない相手でも良く見えるのかもしれない。 私は冬、仲良くなった男の子に告白された。 私はまだ自分の恋のあり方を知らないままだった。 いい機会だと思った、のだと思う。 私は大して考える時間を取らずにOKを出した。 次の日から私たちは「付き合う」ことになった。 でも学校ではほとんど話せず、会話は文字と電話だけ。 私が話せなかったからだった。 私は、自分のことを知りたいがために相手の男の子を利用しているという考えに支配された。 そうなったらもう、何もできなかった。 その人とは、二週間ほどで別れた。 謝っても謝りきれなかった。 その人とはもう目も合わせられなくなった。 多分このまま、話せもしない、目も合わせられないままだ。 そして多分、このまま、恋なんて知らないまま、私は、生きていくんだろう。 2017年05月29日 21:46
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Re:おすすめの本を教えてください! 2016年07月27日 18:34
度を越した泣き虫(すごい長文)です、どうしたらいいですか 2016年06月29日 17:31
こんなダメな私の話を誰か 2016年01月25日 05:15
Re:自分が分かりません 2016年01月20日 04:35
自分が分かりません 2016年01月20日 04:32
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誰かー 2015年11月08日 23:00
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Re:趣味教えてください 2016年11月26日 21:36
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