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統合失調症

男性 林道先生 栃木県 PC 2017年10月31日(火) 20:46 編集済み
投稿ID:60593
特殊な統失患者に関する、医者の選び方はどうしたらいいのか?
3年ちょいぶりにデイケアに行ってみようかな。と思い、デイケアに行く事を伝えると

「あー、来てない期間が長かったので、一度先生の診断を受けてもらっていいですか?」

との事でしたので、担当医に診てもらうことになった。薬を全く飲んでいない&通院をしていなかった。という点を考慮された上で、屈強そうな看護師らが4人程俺と院長のやり取りを見守るという徹底した配慮がなされていた。(まぁ病院側の対応としては妥当な判断と配慮ですな)

担「はい、どうも」

俺「こんにちはー。」

担「その後如何ですか?」

俺「んー、可もなく不可もなくって感じですかね」

担「誰かの声が聞こえるとか、操られてる感じがするとか、見られてるって感覚は?」

俺「声は全くないですし、操られてる…?のはまぁないですし、見られてるって感覚は…メタ認知があると言う点では、まぁありますかね。」

担「うんうん」

俺「ちなみにメタ認知ってご存知です?」

担「いや知らない」

俺「自身を認識することにおいて、自分の思考や言動や行動を把握して認知するということですね。まぁ、自分を見る事を見る自分みたいなものです。なので見られてる。という感覚というのは少しずれた表現ですが、ありますよ」

担「なるほど、それでデイケアに通いたいってのはどういった理由で?」

俺「まぁ人と触れ合いたいなと思いまして」

担「それには何か理由があるの?」

俺「そうですね~、まぁちょっと話はずれるんですが、佐賀に引っ越す可能性がありまして、そこで生活するということを考慮して、今のうちに人と触れ合う機会を増やして慣れておこうかと思いました」

担「ん?佐賀って九州の?それは知人?友人?」

俺「友人ですね」

担「その人に会って何をしたいの?」

俺「芸術活動であるとか、共に生きるですとかですね」

担「それは昔から知ってる人なの?」

俺「はい」

担「ふーんふん、最近は寝れてるの?」

俺「んー、まぁ交感神経が優位になっていてノルアドレナリンの分泌量がちょっと多いかなって感じなので、睡眠時間は短い感じですね」

担「そう、まぁ見たところ不安定な様子もないしね、大丈夫だね」

俺「そうですね、陽性症状であるとか陰性症状であるとか全く該当してないので、まぁ寛解してる状態というのも一つの可能性として捉えられるんですが、実際本当に自分が統失であるかどうかはちょっと疑わしい。と感じるので、光トポグラフィー検査であるとか、まぁあれは60%~80%の精度しかありませんが、あとは血液検査でリン酸エタノールアミン、PEAの濃度を測定するであるとかして、問診だけで判断するというのはちょっと根拠が希薄かなと思いますので、客観的なデータが欲しいですね」

担「まぁね、客観的に見るってのはいいんじゃない」

俺「ちなみに先生は、統失が発症するメカニズムはご存知ですか?」

担「いやわからない」

俺「では、統失が発症しやすい、可能性が高いと言われる要因はご存知ですか?」

担「君にそれを答える義務はないね」

俺「ん…?何故です?」

担「君とディスカッションするために診てるんじゃなくて、君がデイケアに通いたいというからその診断をしてるのだから」

俺「うん、そうですね、でも俺としては先生がどのような根拠に基づいた診断をしたのか、その考えを伺いたいだけなのですが…」

担「答える必要はないねぇ」

俺「え?あ、いや、でも患者が先生を求めているのに、先生はそれに応えないということですか?しかも、俺との信頼性を築きたい意志があるのであれば答えてくださると嬉しいのですが…」

担「君と信頼性を築く気はない」

俺「え…?患者は先生を求めているのであるのに、その患者が安心を得られるとわかっている事を仰れないと言うことですか?先生が答えてくれるだけで患者の心は救われるんですよ?」

担「君の好きに受け取ってもらって構わないよ」

俺「んー、メカニズムもわからない、それは当然として発症する可能性が高い要因もご存知でないとしたら、それはそこに飾ってある「基本方針として良質な医療と福祉を提供」という点と相違、または矛盾してしまうのではないですか?」

担「君にそれを言われる筋合いはない」

俺「メタアナリシスで得られた研究結果を医療に基づく人間であれば、医療行為をする上で最も質の高い根拠として信用されているそうですが、先生がその根拠に基いて診断しているのであれば、その根拠を教えていただきたいと言ってるのですが、だめなんですか?」

担「だからね、君を診るつもりはないって言ってるの、帰っていい」

俺「それは患者を不安にさせてしまうのではないですか?それはちょっと…言っちゃいけないんじゃないですか?」

担「いや、君はもう来なくていい」

俺「えっ?来なくていいというのは、俺が統失であるかそうでないかの診断に自信がないということですか?統失だと診断した自分の目に自信があるのであればちゃんと患者と向き合わなければいけないのでは…だって苦しくて助けを求めてるから、先生を信頼してるから患者は来るんですよね?それを診るのが医者としての責務なのでは」

担「…いいから!帰って」

俺「先生、感情的にならずにお願いします。では最後に、デイケアに通いたい、その診断をしてもらうとのことでしたが、今日少しデイケアに顔出してもいいって感じです?」

担「うん…まぁ、いいんじゃない」

看護師達がぞろぞろと動き出す、そして一人が俺に近付いてきて「おかえりください」と言い、追い出されるような形で診察が終わった。

まぁ、医療行為をする上で先生によって考え方が違うのは当然のこと、ただ患者と「信用を築く気はない」や「もう来なくていい」というのは、医者として言ってはならないと感じる。そしてそれは患者と向き合う気も、治す気もない、匙を投げた、責務を放棄したという事を意味する。
院長が統失のことに関してある程度知識を持っているのは容易に想像できるが、院長が医師免許を取ってから何年経ってるかわからないが、その当時の知識のままだとしたらとても根拠の希薄な医療行為を施していると想像するのは簡単なのではないか。
ある一つの疾患に対する認識や対応というのは年々研究によって変わっていく。 それは研究結果によっては今まで患者に処方してきた薬を変えなければならない事態が発生すると言う可能性もある。

なので医師免許を取得したからと言って、そこで満足し、本質や根本を「知る」という点を忘れ勤勉さを失っては古い知識と古い医療になることは必然である。
優れた医者に求められる能力の要素として、決して外したり出来ないのが「知的向上心」だ。そして更に言えばこれは理想的だが、医者自身の出す診断、その判断の根拠、処方する薬のメリットとデメリットを患者に対して伝えられる、そして自身の医療行為に対する確立した考え方だ。

何故なら統失を患ってる人間それぞれに違う症状や(無論限られていて似通ってはいる)特徴があるし、例え双極性障害であっても幻聴幻覚、被害妄想、迫害妄想という特徴が見られることもある。その症状や特徴が出る根本的な原因はドーパミンの異常分泌とそれを抑制するセロトニンが追いつかない事であることから、例え覚せ○剤を用いた人間であっても同じ症状が出るのである。(メタンフェタミンで)
そして、同じ統失を患っている人間であってもその特徴には「幅」がある。一体どこからどこまでを「統失」で、どこからどこまでを「違う」と見なすのかは医者の観察眼から考えてもかなり難しい。なのでその事を自覚しているのであれば問診を丁寧にやらないと高い可能性で誤診となるのである。
ちなみに、俺と院長との平均診察時間は5分~10分以内。そしてその内容はほとんど、と言うより全て同じ質問であった(4年間ずっと)。この事実から考えるに俺の症状の「幅」を確認する術を院長は持ち合わせていない、そして怠っている、そして過信している。という可能性があるという示唆を見受けられる。
そして「メタ認知」という言葉が存在し始めたのが何年なのか正確な年代はわからない。
そして院長が学んだ当時の精神医学にそのメタ認知を学ぶ機会があったかは定かではない。が、一つ言えるのは優秀な医者ならば患者の言ってる事を「理解」または「感じる」必要性があるのは言うまでもないが、医者自身が知らないキーワードに関して「わからない」と言う事がわかっているのであれば「メタ認知とは何かな?」と聞く必要がある。
ただ、聞かない、または聞けない理由として、患者の言ってる事に関して医者が「わからない」という知識の浅さを露呈してしまうことによって、患者に不信感を与えてしまう可能性がある。という事が頭の片隅、または根幹にあるのかもしれない。

要するに問題は、院長がわからないことをちゃんと質問し、患者の言ってる事に対して理解したいという姿勢や意志を見せない、見せる気がない、見せられないという考え方を持っているという点である。
その欠点だらけの院長が処方する薬が、果たして患者に本当に適切かどうか、その問題にメスを入れる場合、俺の経験則として語るので客観的な見解ではないが、ジプレキサ、エビリファイ、ロナセン、ゾピクロン、ヒルナミン、フルニトラゼパム、ベゲタミンA、リスペリドン、このくらいの種類の薬が処方されたが、その効果を得られたという事実は全くなかった。不安も治まらないし、得られたのは「呂律が回らない」「頭の回転が極度に落ちる」「睡眠薬への依存度&耐性、そして俺の体質を考慮した上でもひどい5日~7日間寝られないという状態」「精子が出ない」「勃たない」「性○が出ない」まぁ、全て副作用だけが俺の身体に顕著に出たのである。

副作用がきつく、離脱症状に気をつけながら断薬をしたら、無論全ての副作用が無くなり、そして陽性症状と思われるものもでない。
そして、俺が陽性症状が出た、と認識、認知できる条件、環境として唯一挙げられるのが「仕事をすること」である。
何故仕事をすると、その条件のみだけで陽性症状に似たものが出てしまうのか?という疑問に関しては記述すると長くなるので割愛する。が、自分なりに考えて理論と論理的な筋は通ったものであるから、適切とまでは言わないがその可能性が高いと思われる。
統失というのは基本的に自覚出来ないことから、自覚している「今」の俺もいて、そして仕事して何日か経つと自覚せずに陽性症状が出ている、という経験をしている。
この事から考えて、統失であるかそうでないかは、医者であっても判断が難しいと思われる。特殊な統失と言ったほうが適切な気もする。

話を戻そう。まぁ、一言で表すとあそこの病院の(院長)はまともな知識と応対もせず、医者として患者と向き合う時のカウンセリング、話し方、聞き方、問答。その知識をちゃんと持っていると仮定した上で考えても、その知識を「体現できない、しない」という事実を含んだ、欠点だらけの医者である。と言うことだ。そしてその本質は「金儲け」であるのは、(その理由、根拠を書くと長くなるので割愛するが)自明の理、というより、露わになってしまったということだ。ただ金儲け自体が悪いとは言っていない、金があるからあそこまで大きな施設を建てられたのであって、それで助かってる人も、救われてる人も無論いる。何が言いたいかと言うと、医者として必要な要素の欠損。それ以前に人間としての驕り。医療行為の質の低さだ。
そして、それがとても悲しい。医者として、人間として、一人の患者と向き合うことも出来ないというのは、根本的な部分から医者に求められる本質とは遠いものであると感じてしまうのは、仕方ないのであろうか。または院長の元患者である俺の妄想と言い切ることが出来るのだろうか?

医者は、大変だ。尊敬もしてます。

しかし医者が感情的になったらあかんだろう笑。どちらが医者でどちらが患者なのかわからんくなってしまうわ。
ソクラテスの問答法も知らん上に、患者に問答されてちゃ、些か…片腹痛い。

この事を踏まえた上で、俺は一体どんな医師に診てもらったらいいのか、わかりません。
ある条件下でしか発症しない統合失調症というのは聞いたことがありません。
俺と同じような統失の方、または質の高い医師をご存知の方がいたら、是非お教えいただきたいです。

よろしくお願い致します。
  • 0
男性 メンヘラア Android 2017年11月01日(水) 05:03
投稿ID:60606
精神科は今日もやりたい放題と言う本買われ、そこの本書いた方立ち上げる精神科に行かれては?
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月01日(水) 09:22
投稿ID:60610
あー!先程その本のレビューをざっと拝見させて頂きましたが、一読の価値はある、と思いました。

まぁ「ざっと」しかレビューに目を通してないのではっきりとした事は言えませんが、高評価をつけてる方のロジックはなかなかまともで、低評価をつけてる方のロジックはちょっと…突っ込み所が多々あり、納得するのが難しい。という印象を受けました。(ただ低評価をつけた方でもかなり納得できる方がいました)

読んでみようかな…?ただ恥ずかしながら俺は本を読むのが好きではなく、人生で読んだ本と言えば13歳の頃に哲学書と精神分析学(主にフロイト、その他)と形而上学と言語学意味論(初期、且つ少しだけ)ぐらいですし、(厳密にはあとちょっと読んだ小説ぐらい)

そして本を買うお金が全然ないですし…まいった。図書館にありますかね?

あ、ちなみに内海さんの名前頭の片隅に記憶してたので、名前だけは知ってました。ただ、本の内容見てみないとなんとも言えませんが、あまり内海先生には診てもらいたいと言う気持ちはないかも?

俺が今一番診てもらいたいのが、福岡の病院に勤務する先生にかなり診てもらいたいです。

友人からその先生とのやり取り、会話の内容、言葉の選び方、接し方、そして問診の手法、その根本的な考え、クランケに行う療法の内容説明等を一部ですが聞きましたが。
端的に申しますと、友人のポジティブハロー効果、認知バイアスの偏りがかなりある。と仮定したとしても

こんな稚拙な言葉は使いたくありませんが「神」
または俺が考えうる患者に対する対応に関しても「完璧」
言葉の選択も「美」
患者に行う療法も「理」だと感じさせられました。

あらゆる点において理想的で、俺の知識や悪知恵をフル動員させて考えても否定できる箇所が見当たらず、納得せざるを得ない説得力を持った数少ない精神科医ではないか。と感じました。あそこまで出来た医師は聞いたことがありませんでしたね。

俺がどんなに考えてもわからない、この特殊な統合失調症に於いて、あの先生なら何かしらの答えを出してくれるかもしれない…と期待を抱いてしまっています。

貴重な情報を教えてくださり、ありがとうございました!感謝します。
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月02日(木) 17:12
投稿ID:60660
情報提供お待ちしております…!

些細なことでもけっこうですー!

宜しくお願い致します。
  • 0
男性 クリスプ730 24歳 PC 2017年11月02日(木) 19:08
投稿ID:60669
とても長い長文全て読ませていただきました。
ぶっちゃけ林道先生の陽性症状が出るのが仕事の時というのは詳しく知りたいところですが
おおよそ妥当だと思いました。

林道先生は投稿の内容を見るととても論理的な思考を持っており
その思考に矛盾や嘘等は存在しません
一方仕事に関しては現代社会では矛盾(非効率)や嘘(偽装等)が蔓延っています
また、その上で人間関係によりさらに複雑化しており
なおかつ質よりスピードを求める動きが多いです
正当性に基づく思考をしている方は多くの点で矛盾を感じます。

あと医者に関してはおそらくあなたの言っている通り
金儲けあるいは知識不足や利権とかの問題により
あなたの条件を満たす医者はおそらく存在しません
いたとしても医学界から追放されてるような日陰者だと思います

薬に関しては「頭の回転が極度に落ちる」ことにより不安思考を抑制することはできますが
根本解決にはなりません

これほど論理的に自己の分析及びメタ認識できるのであれば
認知行動療法で自分で直したほうがたぶん上手くいきます

仕事に関してはあなたの思考が乱れにくい仕事に転職するか
思考に限定性ではなく拡張性をを加えるかすれば
思考の振れ幅をコントロール出来るとは思います
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月03日(金) 02:33
投稿ID:60685
クリスプ730様

稚拙な駄文を読んで頂いて本当にありがとうございます。

俺が仕事の時にだけ陽性症状が出てしまう原因、その根拠として書くと長くなるのですが、おそらくクリスプさんなら読んでくれるでしょう!笑

俺は13歳の時に演劇講座というものに通っていて、将来は俳優になろうかなぁと思ってました。
それで、ちょこちょこ講座に通ってエチュードであるとか指導であるとかを見ていたんですが、18歳の時に講座に行って見学していたら「お兄さんもやりましょうよー!」と言われて、参加することになりました。(その年の発表会も出た)
そこで適当に演技していたら演出家に呼ばれ、「プロとしてやってみないか?」と言われ、何も考えずに喜び、劇団に入団することになりました。

その劇団の人間関係というのが超劣悪で(芸術に携わる人間なら当然だと今では思います)パワハラ、モラハラは当たり前で、これは俺が受けたわけじゃありませんが、上司(男)が子供塾の女の子(9歳~10歳)に対するセクハラ(物理的な)(しかも嫌なことをされても自分の意見を主張できないような大人しい性格の子を意図的に選んでいた)
も、何も言わず黙認してきました。
その職場で言われ続けたのが「馬鹿」「能無し」「無能」「知的障害」「仕事が出来ない」「理解力が圧倒的に不足している」「クズ」
色々言われましたが、一番多かったのが「無能」「仕事が出来ない」です。
職場での人間関係、その言葉に専門用語を用いれば「アンビバレント(ある一つの事に関して相反する感情を持つ)」「ダブルバインド(2つの選択肢を持ちかけられるが、そのどちらを選んでも苦痛なことに変わりないという、二重拘束)」それから「フリージング(マウスの実験で、身体を抑えつけられたマウスが最初は暴れるが、ずっと動きを抑圧していると、徐々に感情を喪失していって最後は諦めて、動かなくなるという状態)」に陥りました。

恐らく、ストレスから自らを守るためにノルアドレナリンやアドレナリンを分泌させていて(仕事を効率よくするために)食事などでチロシンやレシチン、フェニルアラニン、トリプトファンと、その吸収力を補助するビタミンB6、B12も摂取していなかったため、ノルアドレナリンやセロトニンの生成が出来ない、または間に合わず、枯渇してストレス耐性が低下し、鬱状態に陥ったのではないかと考えられる。

その状態の自分を見て「あぁ、俺がこんな無能で仕事をする気が起きないのは、きっとあの人間達が嫌いで、やる気が起きないからだ、人のために働いたほうが俺の能力は発揮されるのに、それをしたくないと言う気持ちを持ってるからだ」
ならば「新しい職場、仕事に就けば、きっと俺は能力のある人間になれるのではないか」という希望を持っていました。

そして強烈な自己防衛観念として「俺は馬鹿じゃない」「無能なんかじゃない」と自分に言い聞かせてました。

劇団を退団し、新しい職場で働いた時、不思議な感覚に陥りました。その主な症状として
(面接を受けた時の会話は普通でした)

・上司、先輩が仕事の内容を教えてくれる時、頭の中に大音量の音楽(しかも心地いい)が流れてきて、上司や先輩の声が聞こえない
(何も聞こえなくて、何度も何度も「もう一度言ってもらっていいですか?」と繰り返すと、だんだん教えてくれる方の表情が怒りに満ちてきて、申し訳ない、怖い、と感じて「あ、わかりました」と理解していないのに頷いてしまう)
その結果、何度も教えたのにも関わらず、同じ作業を失敗する俺に不信感を抱かれる。
そして重大な失敗を当然のごとくしてしまい(でも仕事内容的には簡単)責任を問われる。
という事が何度かあり、6畳くらいの小さなお店でしたが、レジで女性(2~3人)が集まり「あの人まじで理解力ない」とか「小学校低学年並の知能じゃないのか」とか「知的障害じゃないのか」も言われました。(この当時はおそらく幻聴ではない…と思われます)

その事を言われたのがショックで、「俺は何処へ行っても無能なのか?」「俺は社会で生きていくことは出来ないのか?」「お金も得られずどうやって生活すればいいのか?」「俺は本当に知的障害なのか?」と言う意識に囚われ、不安と恐怖に耐えられず自殺未遂をしました。
薄れていく意識の中で「あぁ、もう誰にも迷惑かけなくて済む」「本当に申し訳ない、ごめんなさい」「もう生きなくていいんだ」「俺は無価値で、俺の人生は無意味で、俺はとことん無能だったのだ」と最後に自分を認めて涙を流して、意識を失いました。

気づいた病院の医師には「専門医に診てもらうことをおすすめします」と言われ、紹介状を書いてもらい、そのクリニックへ行き、診断してもらうと「正常です」と言われ
違う病院でも「問題ない」と言われ、その他3つの病院でも「問題ない」と言われ、俺は健常で、ただ自分に甘えて不安と恐怖に打ち勝てないだけの矮小な存在なのだと言う自覚がありました。

統失が発症する可能性が高い要因として4つあり、
一つは遺伝。
2つ目は脳の脆弱性(知能が低いとか馬鹿とかと言う意味ではなく、脳の作りそのものが発症しやすいものであるということ)
3つ目はストレス(HEE、感情表出が高い環境下に長い間いたり、敵意、批判、情緒的な巻き込まれがあると通常の発症率より4~5倍高くなる)
4つ目は出生時のトラブル。(俺は母のお腹にいる時に、へその緒が絡まって仮死状態(?)であったようです、産まれた時も息をしていなかったようです)

遺伝はありませんが、その他の3つは全て当てはまってました。

話を戻しますが、次の職場ではリア友の助けがあり1年ちょい働けました。(友人に多大な迷惑をかけた)
次に働いたとこでは「今度こそ自分の力を発揮して自立する、無能とは言わせない、頑張れる」と言う気持ちで職場で働きました。

そしてその根本的な考えに沿って、集中しようと意識して「ノルアドレナリン」を大量に(可能かどうかはわからないが、おそらく意図的に)出して、その副作用として、動悸、息切れ、不安が強くなり、それを抑えるためのセロトニンもなく(人間には10mgくらいのセロトニンがあるそうですが、90%は主に腸などの消化器官、8%が血中にあり、2%が脳にあるそうです)
ノルアドレナリンが大量に出ていて(失敗しないように。※だが上司や先輩の言ってる事がわからないから無論失敗する)
その不安と恐怖のような強烈な感情もストレスとなり、脳が脆弱である(と、とてもドーパミンが出やすいらしい)からドーパミンが過剰に分泌されてしまい、陽性症状が出る。

のだと俺は考えています。

そうなってしまう理由の一つとして、人に嫌われたくない、不満を持たれたくない、自分を良く見せたい、仕事が出来る人間だと思われたい、というイデオロギーや気持ちがあり、それが出来ない自分に失望や絶望を抱く。という形だと思います。

長くなって申し訳ない!笑(まだ書き足りないが)
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月03日(金) 05:20 編集済み
投稿ID:60691
まぁ…これは以前調べて得た知識ではなく、医学的な根拠もない、俺の完全な主観の見解なのですが

恐らくそのストレスに耐えられずに、その多大な苦痛を浄化するためにドーパミン(快楽物質)が出るのではないか…と。
そして通常の範囲の苦痛やストレスならば、おそらくドーパミンは必要ないのでしょうが(まぁ必要はあるけど)
あまりにも大きすぎる苦痛やストレスに比例してドーパミンの量も多くなるんではないか。
そして俺の脳の脆弱性が仮に「無い」としても、陽性症状が起こり得る原因なのではないか?と…

なので、もしこの見解が適切であるならば、仕事をする職場での人間関係や仕事上で生まれる責任、その重圧を意識しすぎてしまう。
その理由として俳優時代に植え付けられた「無意識の部分(ジークムント・フロイトで言う(es/id)」に刻まれた根底的な記憶が無意識にフラッシュバックしているか、またはそれが意識と通底している可能性があるのではないか。

無意識の部分に刻まれる(フロイトの理論と少し相違がうまれますが)理由として、扁桃体から送られる信号(神経系や脳も含む)と共に記憶された記憶というものは、無意識に刻まれる可能性が少なからずあるのではないか?

その理由としてPTSD(心的外傷後ストレス障害)と言う疾患(疾患という言葉の表現はしたくないですが)が発症するメカニズムに少し酷似する部分があり、無意識と言われる言葉の「無」という単語が指すものが「心」だとしたら、物質と精神と意識が内在するものだと俺は思ってますので、(心の定義として、無、エネルギー、自由、瞬間、点、無限だとします)
その心の一点に刻まれた記憶が、根源的な行動の動機と意識を左右する可能性があるのではないか。

ただ、これが不完全な理論だと思える根拠として、俺は何も考えていないですし、動機と行動の矛盾がありません。ただし特定の条件下「働くこと」のみで、それが当てはまるのだとしたら
「自分に当てはまる」または「当てはまらない」その証明が出来ない理論は俺は信じませんし、一つの可能性として捉えるでしょう。
自分の主観だけで新しい理論を開拓するのは難しいですが、臨床実験もない、証明も出来ないことを口に出すのはあんまりよろしくないですね、すいません。

まぁ、薬を全て断薬した、意識もはっきりしている、色んなことを認識できる今なら、働いても陽性症状は出ないのではないか?と思ってますが
今のところ働くと100%陽性症状が出るので、物凄く怖いのです。(かなり多くの職場を転々としました)

働くことに……物凄く抵抗があります。

特定の条件下のみに陽性症状が出るメカニズムを誰か解明してくれー!!!!!!!もうニートは嫌やねん!!
医者しっかりしてくれーー!!!!笑
頼らせてくれえええ!

陽性症状は出るのに陰性症状がないのは何故なんだ!!!

俺は統失なのかー?!この苦しみに答えをくれー!!

はい、ただの愚痴でした。申し訳ないです。笑
  • 0
男性 クリスプ730 24歳 PC 2017年11月03日(金) 18:34
投稿ID:60718
一応全部目は通しました
おそらく劇団の時のフラッシュバックが原因で陽性反応が出ています
林道先生もその可能性には触れていますが確信は持っていないみたいですので
なぜそう思うかを記します

まず仕事を教えてもらっている時に大音量の音楽というのは
これは劇団での体験が出ている可能性が高いです。
劇団というのは大きい音楽を使用しますよね(たぶんですが)
仕事の時に劇団のことが無意識に連想されています

劇団でも仕事でも上の人間の指示に従います
この類似点が過去の記憶を呼び起こします
おそらく劇団で悪口を言われ続けた時
最後の方は言われすぎて内容を聞き流すようになっていたのではないでしょうか?
これは一般の方でもあることなのですが
自分の聞きたくないことは人は聞こうとしません
意識では聞きたいと思っていても
今までの経験から上の人の指示が理解できないというよりは「聞きたくない」のです
無意識に記憶が刻まれることがあるというのは本当だと思います
その無意識は癖として日常生活にあるいは特定の条件下で出ることがあります

メカニズムで説明するのは難しいですが
私の知識及び経験則からそう思いました。

治すためのアプローチも考えてみました
まず劇団に対しての記憶の刻まれ方が悪い意味で強すぎるため
①劇団に関しての認識を改められるようにする(記憶の受け入れ)
②劇団と職場の相違点を見つけ記憶の再起を防ぐ(関連性の断絶)
③劇団は大したことなく職場のほうが立派だと思う(記憶の影響力の矮小化)
④職場以外の組織、サークルやボランティア団体などで組織というものに関する記憶を良い方向に積み上 げる(関連記憶の上書き)

色々書きましたがメカニズムを論理的に示していないので信用がないかもしれませんが
林道先生が触れた可能性に私も同意をしています
試しに色々やってみたら変わるかもしれません
  • 0
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月04日(土) 00:54 編集済み
投稿ID:60724
クリスプさん

クリスプさんの文章で俺が感じた事をずらずらと書くとまた長くなってしまうので、どうか引用させてくださいねm(_ _)m

まず仕事を教えてもらっている時に大音量の音楽というのは
これは劇団での体験が出ている可能性が高いです。
劇団というのは大きい音楽を使用しますよね(たぶんですが)
仕事の時に劇団のことが無意識に連想されています

↑これはちょっと多角的に可能性を探っても「ん?」と感じました。
俺は作詞作曲をしており、その作曲の仕方として「自らの病んだ心を癒やしてくれる曲」を作るのですが
精神的に辛くなった時、どうしようもなく衝動的に常に作曲をしております。この事を踏まえて考えると
ストレスに曝された時、苦しい時、悲しい時(そして俺は常に無思考で、頭の中は真っ白)
そんな時に、その心を癒やすために衝動的にその瞬間曲を同時進行で作ってしまっている可能性が高いかな?と思います
その理由として「いつ消えるかわからない衝動のエネルギーを逃したら曲は完成させられない」という強迫観念のようなものが俺の中にあると自覚しており
TPOを無視して半ば自動的(?)反射的(?)に作曲してしまっている可能性がかなり高い。というよりそれ以外俺は考えらない、と感じています。

劇団でも仕事でも上の人間の指示に従います
この類似点が過去の記憶を呼び起こします
↑これは文章が長くなると思って言及しなかったことですが、その通りだと俺も思います。俺も常々「上司、先輩」というキーワードに何かあると感じてましてクリスプさんと同じ帰結に至っており、クリスプさんの言う通りだと納得できます。

おそらく劇団で悪口を言われ続けた時
最後の方は言われすぎて内容を聞き流すようになっていたのではないでしょうか?
これは一般の方でもあることなのですが
自分の聞きたくないことは人は聞こうとしません
意識では聞きたいと思っていても
今までの経験から上の人の指示が理解できないというよりは「聞きたくない」のです

↑これは俺は安易的に「自己防衛本能として感覚を麻痺させている何かがある」や「ストレス(HEE・感情表出が高い言葉や態度、敵意、批判、嫌悪等)を受けすぎて、何らかの原因で鈍感になっている」と思っていましたが、「今までの経験から上の人の指示が理解できないというよりは「聞きたくない」のです」という考え方はしておりませんでした、そしてクリスプさんの言う通りで、本当にごもっともだと思います。クリスプさんの意見も踏まえて今後この問題に取り組むようにします。

無意識に記憶が刻まれることがあるというのは本当だと思います
その無意識は癖として日常生活にあるいは特定の条件下で出ることがあります
メカニズムで説明するのは難しいですが
私の知識及び経験則からそう思いました。

↑俺も可能性が高いと思ってます。確信には至れてませんが、俺の中で理論を1から組み立てていけるのだとしたら、きっと確信近いものを抱けると思っています。そのメカニズムを自分の中で解明することができれば…、あとは足りない鍵は多方面の知識から取り入れて、一度これに関する判断や思考を保留して、メカニズム解明に繋がる何かに気づいたらまた解明に取り組もうと思っています。

治すためのアプローチも考えてみました
まず劇団に対しての記憶の刻まれ方が悪い意味で強すぎるため
①劇団に関しての認識を改められるようにする(記憶の受け入れ)

↑あ、これは大丈夫だと思います。劇団時代の記憶は嫌なものではなく、大切なものだ。と今では心から思えてます。ただし、それを踏まえても、上司達の人格、人間性を疑ってしまう自分も自覚しています。しかし、常に「本音」で物事を語る人間だ。と言うのは信じれますし、それが芸術に携わる人間としてどれ程大切なことかも重々認めています。そして厳密に言えば、人間性も人格も、許しています。

②劇団と職場の相違点を見つけ記憶の再起を防ぐ(関連性の断絶)

↑これは………とても難しい……相違点とは何なのか?という定義を求めてしまうかもしれません、この事に関しては、俺は両極端な考え方を持ってしまっています。相違点は存在しない、相違点は無限に在る、この答えが何を意味するのか、今の俺では、少し…わかりません。これが何かしらの原因の一つ…なのか?全くイメージ出来ない。わからない、すいません

③劇団は大したことなく職場のほうが立派だと思う(記憶の影響力の矮小化)

↑あ、これに関しましてはどちらも立派で、素晴らしく、大切なものだと心の底から感じてます。

④職場以外の組織、サークルやボランティア団体などで組織というものに関する記憶を良い方向に積み上 げる(関連記憶の上書き)

↑これもやろうと思ったんですが、デイケアに行くためには「通院と服薬が条件」なのですが、担当医の院長に「君はもう来なくていい」と言われたので「ファ!?」って感じです笑 通院を断られてしまったので…担当医変えるしかないかーと、(担当医変えるためには、院長とまた話さなくてはならない)言う感じです笑

色々書きましたがメカニズムを論理的に示していないので信用がないかもしれませんが
林道先生が触れた可能性に私も同意をしています
試しに色々やってみたら変わるかもしれません

↑いやー…クリスプさん、何者ですか?ガチで24歳ですか?俺をここまで納得させることが出来る方は年上であれ年下であれ、見たことがないというか、そしてその分析力と読解力と本質を見極める洞察力の高さのような、そこらへんの自称精神科医よりよっぽど優れた感性と知性を感じる。24歳が事実だとしたら、素晴らしいにも程がある。俺が24歳の時なんて知識を全部捨てて無思考になることしか選んでませんでしたから…笑
その上、小卒で頭の悪い俺にもちゃんとわかりやすいように書いてくださる配慮というのも感じましたし、馬鹿な俺でもわかりやすい理論、そして論理、そして文章構成力がある。
最近下らない理論や論理ばかりに触れてましたので、こう云う言い方は失礼かもしれませんが、まともな理論と論理の持ち主にようやく出会えたなー。と感じました。(あ、これかなりポジティブハロー効果に認知バイアスの偏りが見受けられるけど、まぁいいでしょう!笑)

いやはや、偉大な方になるのではないか?と言う錯覚にさえ陥りましたよ笑 あなたと話す時間はとても俺にとって有益で、とても意義のある時間で、とても楽しい時間ですよ、そして俺が認める数少ない人間の一人です。本当にありがとう。

またお話してくれたら嬉しい!フォローしてもいいですか?
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男性 クリスプ730 24歳 PC 2017年11月05日(日) 16:11
投稿ID:60756
クリスプです
なるほど作詞作曲をしており心を癒やすための曲を作るのであれば
その可能性は高いですね。

②劇団と職場の相違点を見つけ記憶の再起を防ぐ(関連性の断絶)

この相違点を見つけるメリットは過去と現在のイメージの引き継ぎを少なくすることにあります
前の状況とは違うと思うことで1から自分を作っていける余地を増やします

相違点の定義については何でもいいのですが
例えば
①この職場は初めてきた職場だ(職場が違う)
②初めて会う人達だ(人が違う)
③初めてやる仕事だ(作業が違う)
④時間帯が違う

抽象的な相違点、具体的な相違点があると思いますが
なるべく具体的な相違点を挙げましょう
抽象的な概念にはおそらくマイナスイメージが大きく付いてしまっている可能性が高いです

私も林道先生ほど自己分析している方を見るのは久しぶりでしたので
つい色々書いてしまいました
全ては私の憶測であり正しいかどうかは分かりませんが
参考になれば幸いです
あとフォローはお気軽にどうぞ!
  • 0
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月07日(火) 15:45 編集済み
投稿ID:60806
クリスプさん

返信ありがとうございます。また引用させてくださいね(俺のいつもの手法なので)

②劇団と職場の相違点を見つけ記憶の再起を防ぐ(関連性の断絶)

この相違点を見つけるメリットは過去と現在のイメージの引き継ぎを少なくすることにあります
前の状況とは違うと思うことで1から自分を作っていける余地を増やします

↑これものすっごい難しいですねー。状況…人間…環境…、状況は別に大丈夫なんですが「人間」というキーワードと「環境」というキーワードがすごい気になります。人間に関して言及すると、一人の人間の言ってる事を「知る」ことが物凄く難しくて、俺は人間を知覚できる部分と出来ない部分両方で見ています。そしてコミュニケーションの多くの要素を含むツールである言語の本質。そして、それらから人間を見ると、その人間が持つ「何か」があまりにも巨大すぎて(その何かを言語化することも出来ます、聞きたかったら聞いてください)その人間が「何処にいるのか」がわかりません。そして先輩や上司だと口答えできませんから、その真意も場所も何処にいるのかも知ることができません。それが物凄く苦痛です。
その人間が「今何処に存在してるのか」「その円(円の定義を聞きたかったら聞いてください)の何処にいるのか」「そして形が定まらない何かを見つける作業がとても困難を極める」
なので、知覚できる部分と出来ない部分、両方を感じているので、あまりにも巨大すぎるその「何か」を知る「言語を用いて問答できない」そして、言語の本質から言って問答したとしても「完全に知ることが出来ない」あ、別に完璧主義ってわけじゃないです、完璧にやろうとすると自分が押しつぶされるのをわかってますから。円で言うと線が太字みたいなものですね。
自分から頑丈な檻の中に入って「出られなーい!助けてええ、誰だよこの鉄格子作ったやつはー!」って嘆いてるようなものですから、完璧主義は。

知る事が出来ないなら「感じるしかない」だから、まぁブルース・リーの言葉を借りると「考えるな、感じろ」って事ですね。
そして感じようとすると、わからない。だから集中しようとする、感性を研ぎ澄ます。ノルアドレナリンを分泌させる、不安になる、動悸が走る、わからないから「相手に聞く」そしてそれが出来ない上司、先輩、まぁ、同僚であっても問答はお互い苦痛を伴いますから、嫌われる可能性が物凄く高い。そして人に嫌われる事を恐れる(人に嫌われると仕事に支障が出てしまうから、その他)俺は会話がしたいのに出来ない。そして挙句の果てに「あなたの言ってる事はわけがわからない」「難しい」「ついていけない」その他を言われると、もう俺と会話してくれませんから、それも苦痛。不安。
じゃぁどうすればいいかと言うと「あ、はい」と答えるしか能のない人間になる。その俺が与えられた仕事の内容が簡単であってもとても難しく感じてしまう、難しい事のほうが「自分にない新たなもの※単に知らないことですね」を得られるから楽なのです。あ、ちなみに自分の言ってる矛盾もわかっております。(何が矛盾だと感じてるのかは聞きたかったら聞いてください)
なので、その苦痛と不安から、陽性症状が出るんだろうなぁ…。だから人間に関して言えば変なこと言いますが
わからないとわかっているから問答をしようとするけどわからないことがわかってるから問答する。その無限ループ。
そして無限ループというのはあまりにも地獄ですから、そして恐怖の対象です。人にそれを向けるのは「いけない、よろしくない」とわかっているから、とても無能な人間になる。という悪循環です。そしてそのストレスからフリージング(動けない)なのに動かなきゃいけない、だって知る事が出来ない不安で動きを止めてたら怒られますから。だから知らないまま、ただのイメージでお仕事をするから失敗するは半ば必然というか当然のように感じます。なので、大音量の音楽が聞こえてくる。そして人の声が聞こえなくなるまで聴覚をシャットダウンする(?)している?自分の世界に閉じこもる。セクショナリズムになる。それがお仕事をすることに於いていけないとわかってるから(ry
なので、どうしようもありません。だから、俺が生きていける場所、在るべき場所、居るべき場所は音楽関係、そのステージの上、自分を最大限表現できる場所、していい場所。だから作詞作曲をして、バンドメンバーと一緒に音楽をやりたい、けどメンバーとの衝突は目に見えている、そして問答がメンバーに苦痛を与える。だから、受動的になる部分と能動的になる部分、どちらも俺は有しており、どちらにも寄り添えるので、バランスが難しい。と言う感じですね。まぁ、お仕事以外なら人に嫌われることを不満とか不快に思わないので、自分を表現出来て、自分がお仕事だと感じない芸術の道に進むしかないのです。おそらく表現を許される道でなければ俺は生きていく術を持ち合わせていないかもしれません。

(あ・・・音楽関係の話は関係ありませんでした、すいません)

環境について言及すると、例えば飲食店で例えれば「何が何処にあるのか」と「それはどんな用途で使うのか」把握してないと不安になります。知らない事が不安材料になってることってだけですので、把握すれば安心できますのであまり問題はないかと思います。

相違点の定義については何でもいいのですが
例えば
①この職場は初めてきた職場だ(職場が違う)
↑状況が変わるってことですね。それは大丈夫です

②初めて会う人達だ(人が違う)
↑人間とは何か。と言う答え(全然答えになってないけど)については(書き足りませんが)上記の通りで、人間の本質を感じてしまうのです…。なので人が変わったとしても人間の本質は変わりませんので、その部分を知覚している、知覚できない部分を知覚している。ということですね。外見上の諸特性という点なら、確かに違いますね。じゃぁその人が持つ諸特性を知りたい。という欲求が生まれてしまいます。困ったもんだー!
クリスプさんならわかっていただけると思いますが、欲求が満たされないと無意識に抑圧されて不満が出ます。そしてその不満が一定を超えると「衝動」が出ます。そしてその衝動を感じて「ああああああああ、だめだこれは人に向けてはだめだあああああああ」と抑えつけます。俺は自我と超自我をほんのちょっぴりしか持ってないと感じます、しかしその自我や超自我を自ら瞬時に形成することも可能なのです。何故なら常に無思考なのでイデオロギーも持ち合わせていませんし(矛盾してます)なので、無意識の幅が通常の人間より遥かに巨大です。なので衝動が来ていることを自覚できますし、感じれます、その衝動を「職場やお仕事」で出すことはかなりリスクを伴います、いやリスクしかないでしょう。だからその衝動でさえ抑圧してしまうのです。
この苦痛がとてつもない。通常の人間であれば必ずその衝動を表に出すでしょう。無意識を自覚できていないから。そして衝動を対象にぶつければ、放出すれば少し、または多く不満を解消することができる。
無思考で無意識で生きてる俺は、その衝動さえ表に出る前に感じて表現することが出来ないと言う、この苦痛がとてつもない…。どうしたらいいんだ?
そして他人から受ける評価や「肯定」も「否定も」俺には通用しませんから、どちらも否定することが出来てしまうのです。
それを表に出すと「自我が強すぎ…」とか言われますけど、自我の何たるかを語ってみろ。俺の何処に自我があるんだ?じゃぁお前は俺をちゃんと目視できる程探したのかよ?となってしまいますから、それがいけないとわかっているのでそれも出せません。

でも愛しの恋人にはそれを出してしまう。それが恋人を苦しめるということもわかっている。でも、俺をもっと知ってもらいたいのです、俺が何処にいるのか、何を求めているのか、表現したいのか、そして恋人を苦しめるとわかっていても知って欲しくて出してしまいますので、恋人を傷つけてしまう。それがとても苦しい。
でも恋人は俺が人生の中で唯一愛した女性ですので、恋人の全てを知りたいですし、何処にいるのかを探して、見つけたいのです。それが重い。と言われたら愛に質量があるとしたら多くを引き寄せる引力があって、それに斥力が存在するとしたら哀しいなぁ。と感じますし、じゃぁ俺は巨大なブラックホールか!光さえ届かない、光さえ屈折させる重力を、君に感じさせる罪をどうか許してくれ。と恋人の扁桃体とイデオロギーに訴えかけるでしょう。俺には論理も理論も何も通用しない特異点がある、その哀しみ。そこに恋人を引きずりこんでしまう俺の愛は、恐怖と苦しみと絶望と哀しみを与えるものだ。でも、恋人が特異点を持った人間になるとしたら、ブラックホール同士、最初はお互いの周りを回って、最後には合体して一つのものになる。そしてそれはホワイトホールをゆっくりと生む「かもしれない」そうしたら、とても……とても…素敵なことじゃないかと感じるんです。お互いが小さな粒子を作り出していく、新しく星を作っていく、そんな関係になりたい…。そのために苦しめてしまうという俺の願望、欲望、我儘、矛盾。わかっててやるって、本当に質が悪い。クソみたいな人間ですね俺はorz
そして恋人がもし、あの才能を「開花」させたら、俺以上の芸術家になれる。そのポテンシャルを期待せずにはいられない。その巨大な才能を開花させた恋人が見てみたい。とても。(この欲望があかんのですな)
あ、でも超巨大なブラックホールなら、恋人の肉体をパスタ状に痩せ細ることなく、その肉体そのままで特異点にいけますから、もっと巨大になればいいのか?まぁ……やり方の問題だ。とても難しい。
愛と狂気は似た成分で出来てると感じる。薬も毒も俺の中では同義に近くて、どちらも有している俺はおそらく劇物に近い。人の肉や心に激痛を与えるフッ化水素酸か、多くのものを溶かす硫酸か。どちらであろうとロクなものじゃないですね。だからロクでもないロックが好きなんでしょう(寒いダジャレ)

③初めてやる仕事だ(作業が違う)

↑人間と環境さえなければ、仕事だけなら大丈夫です。(在宅ワークとか※ただやったことありますが、怒られましたので苦手意識あります)

④時間帯が違う

↑時間…時間…時間…時間?んんん?時間「帯」が違う。んんんん。。。ん?んんんん。なぁ↑るほどぉ↓(自己完結)

抽象的な相違点、具体的な相違点があると思いますが
なるべく具体的な相違点を挙げましょう
抽象的な概念にはおそらくマイナスイメージが大きく付いてしまっている可能性が高いです

↑抽象的な概念……どこだろう?指摘していただけたら嬉しいです。

私も林道先生ほど自己分析している方を見るのは久しぶりでしたので
つい色々書いてしまいました

↑俺もクリスプさんと話すのめっちゃ楽しいです。ただ俺自己分析してるんじゃなくて、感じてるだけなんですけどw
頭で分析すると答えを出すのに時間がかかるけど、俺の場合すらすら出てくるので(とも限らないですが)

全ては私の憶測であり正しいかどうかは分かりませんが

↑まぁ、全ての憶測と推測は証明する手段がない限り、その域を超えないですからね。俺も自分が言ってる事が適切か不適切かはわかりません、が、確信してるものは確かにあり、考え(無思考ですが)は確立してると思います。

参考になれば幸いです
あとフォローはお気軽にどうぞ

↑ファイ!フォローしました!
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男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月09日(木) 05:29
投稿ID:60880
あ……時間の定義を仰ってくれたら嬉しいですが、もし難しいなら大丈夫です。

そして、大好きな人に会ってきますゾ!

返信は15日くらいになりそうです。(もし返信があったなら)

お待ちしておりますゾ!
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男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月09日(木) 07:36
投稿ID:60882
ぶんしちさん

どーもー はじめまして

↑あ、どうもはじめまして~

上から下まで読みました~
久々に読み応えありました~

↑ファ!?

僕は統失ではないのですが、いくつか質問させてください。

↑あ、はひ

1.冒頭のやりとりをされたお医者さんについて
初回の問診時からずーっと、5分~10分でしたでしょうか?

↑初回はいのちのセンター(?)で無料で診てもらったんですよね。何故かというと自立支援医療制度というものを知りませんでしたし、お金も全然持ってませんでしたし、自分が統失なのかどうかもわからなかった。そして死にたかった。でも「俺には……何か病があるのではないか。でもそれが自分でわからない、原因がわからない」と思っていて、前の主治医と初めて会いました。(22歳の時に知識をすべて捨てたからです)
俺はほとんど無言で、言葉がなかなか出てこず、話し始めたとしても相当時間がかかったので、何分かかってたのかはわかりませんが、30分~50分くらいじゃないですかね・・・。問診の内容も少し覚えてますが院長が隣で聞いていた(何かメモをとってた)女性に「彼のね、この蕁麻疹。相当ストレスか緊張すると出るんだよね」って言っていて「あー、そうなのか・・・」と感じてたら、「自分のね、頭のなかで、はいと言え!これをやれ!」とかっていう声聞こえたことある?
無論あったので「・・・・はい」と答えます。そしたら「うん!わかった。もう大丈夫ですよー。次回からうちの病院にきてください」という話で終わりましたね。そして最初の半年くらいまでは患者(俺)が中々言葉で自分の状態を伝えられなかったので、10分~15分くらいでしたね。それ以降は5分~10分。ひどいと3分くらいの時もありました。その3分の問診の内容は「どうですー?」「はい」「体調はー?」「はい」「お薬は合ってますー?」「はい」「じゃぁ同じお薬出しておきますねー?」「はい」みたいな感じでしたね。その3分くらいの問診以外はちゃんと「ちゃんと寝れてますー?」とかそれ以外も聞いてくれてましたね。

あと、おおよそでかまわないのですが何歳くらいでしょうか?

↑ん?俺の年齢……。えー、わかんにゃーいheart01何歳だと思いますー?(キャバクラ&ホスト並みのやり取り)

僕も散々ドクターショッピングしましてね、やっと辿り着いた医師は、初回の問診で1時間半かけてくれました。
↑一時間半……すごい、ドクターショッピングってなんですか?ドクターを買う?選ぶ?ウインドウショッピングみたいに品をみるとか?

その際、成育歴や近況を含め、A4レポート用紙5枚分ほどの資料を持参しましたが、ちゃんと目を通してくれましたよ。
まあ、時間の長さが質に比例するわけではないですが、それだけの違いがあるということで。

↑じゃぁこのやり取り院長に見せたら・・・なんかすごい面白そう!(性格悪い)とても興味ありますその手法。

2.個人的な興味
投稿ID:60806って、何分ぐらいで書き上げましたか?

↑んー・・・時間に頓着がないというか、認識しようとする気がなくて、俺の中では時間ってその瞬間瞬間で生きていて、しかも時間って相対的なものである癖に、なんか特殊なんですよ。相対的なのに相対的じゃない。だから、過去の自分が今の自分を決定していて未来の自分が今の自分を決定しているかのような錯覚に陥る。しかも言葉が足りないけど、過去が未来を決定していて、未来が過去を決定しているんですよ。意味がわからないでしょ?俺はこの自分が感じているものを説明する理論も論理も知識も持ち合わせていないけど、確信があるんですね。「自分の感覚で、説明できない、理論を持たない、メカニズムを解明できていないことを信じるのは馬鹿、しかも自分の感覚が適切(この言葉使いたくないけど)正しいとは限らない」とわかっているのに、確信しているんですよ。だから変なこと言いますよ?少し先の未来なら少し見えるんですよね。ただし条件があります。そこの未来へ行く気持ちを決定づけたとしたら、今自分がどうあるべきかを決定づけられる。まぁそれは置いといて、そしてその未来(着地点またはゴールまたは出口)へ行くためには条件があって、その条件さえ満たせば未来は手に入るんです。その未来の自分の姿が目に浮かんでくる、ヴィジョンが見える。そして実際そうなるであろうという確信がある。時間について話したいなら、定義しないとお話ができないと思いますので、定義しましょうか?
あとすごい傲慢というか、思い上がりというか、自信過剰だと感じさせる言葉を言ってしまうと、俺が本当に願ったことなら叶えられるんですね。無論条件があります。だから、その条件を満たせば、必ず叶えられるんです。
「じゃぁなんであなた(俺)恋人とうまくいってないんだよ」って話になると、彼女とうまくいくかいかないかは、確かに俺の願ったことですが、とても蓋然的な部分が多くをしめ、そしてその可能性は無限大です。その無限の可能性の中の一点を選ぶことしか人間はできません、何故なら身体と口は一つしかありませんよね?自分がいくら違う事を願っていても、今自分が行動した事、発言した事が俺の一点になる。そしてそれを、恋人が「評価」感じてしまう。だから、彼女の諸特性と観念、規則、制限、許容、その円を認識しないと、彼女の中心にいけないんですね。そのやり取りの中で彼女の許されないことをしてしまったら、意味がなく、話し合いもできず、関わることを絶たれてしまったらもう絶望的というお話で、そうなってしまう可能性はとてもじゃないが、わからない。そこに自分の欲望が混じってくるともっとわからない。
そして俺が願ったことを叶えるためには「条件」が必要になる。そしてその条件を作ってしまうと、とても矛盾したこと言いますよ?彼女を縛ってしまうことになる。彼女にブラックホールになってほしいと願ってるのに縛ってしまったら俺が願うことと相違してくるのは当然で、そして、矛盾したことを言われても俺の言ってることはあの子には伝わりませんし、信じようともしない。だから俺は自分の言葉を裏切らないよう、心を裏切らないように「一貫」してるんですね。だってころころ意見変わる人間なんて俺は信じられませんよ?笑(まだ書き足りませんがここまでにしときます)

あ、話ズレましたね、何分くらいで書き上げたか、俺まったくわかりません。何故わからないかっていう色んな原因と理由がありますが、クソ超簡単に言えばニートだからですね。時間を気にしないのは。
ただ、院長が俺を診てくれた時間は診察室に時計がでかでかとあるので認識できていたってことですね。

ある種の在宅ワークに、かなり適正がある気がします。

↑ある種の在宅ワーク・・・?とても興味あります。しかし!今から空港へ行かないといけないのです。俺はお金にあまり価値を感じませんが、あの子はお金に価値を感じているそうなので、稼ぎたいですね。俺がやれることなら…
まぁ、誰とも関わることないお仕事を見つけたんですが、それ小説なんですけどね。世界観とか設定とかをちゃんと勉強しなくてはいけないんですが、本当にまじでありえんほどクソみたいな設定なんですね。自分の言ってる意味わかってないことがまるわかりで、もし本当にあの設定を理解して小説を書いてるプロとアマチュアがいるとしたら「お前らは巨大な穴があちらこちらに空いてる地面(しかも落ちたら死ぬ)を歩く勇気があるのか?そんな命知らずなプロ意識と芸術家根性どうなってんだよ。」と問いたいですし、あまりにも矛盾だらけで、じゃぁ何故矛盾してるのか?っていう説明が全くない文章なので本当に理解に困ります。かなりのストレスです。しかもそれを当然のごとく(世界観と設定を無視した物語はいけません)って書いてあるし・・・ファアアアア!?って感じですね。でもお金になるなら、俺がやれることなら、それであの子が喜んでくれるならやろうと思ってやってますが、上記で書いた通り、俺本を全然読んでこなかったので、語彙力と表現力とかがないんですよ。だから・・・稚拙な駄文で書いてる自分ってのも辛いし、もしそれが合格したら(判断した人間の目どうなってんねん、本物といわれる小説家をな・め・る・な・よ)て疑いますし、不合格だとしたら(お前どこみてんねん、ふ・ざ・け・ん・な)ってなります。
また15日、お話ししましょう。
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男性 ぶんしち 36歳 PC 2017年11月09日(木) 08:49
投稿ID:60884
あ、どうもです~
15日でも何日でもどうぞ~

>↑ん?俺の年齢……。えー、わかんにゃーいheart01何歳だと思いますー?(キャバクラ&ホスト並みのやり取り)

ごめんなさい
年齢は、冒頭の主治医の年齢ですねw 
だいたいの年代でも良いです。

というのも、精神科医の中には外来患者を診る機会が圧倒的に少なかったり、
統失&うつ以外の症例には疎い方がいらっしゃるそうです。

これは本人の責任というよりも、制度や時代背景に起因する部分が大きいのですが…。
つまり何が言いたいかというと、統失やうつ以外の診断を下したがらない医師が相当数いるということですね。

なぜこの2つが人気(?)かというと、医師の卵たちがメインに学ぶ病気だからです。
逆を言えば、この2つ以外の精神疾患については、現場で覚えていくしかない、使える知識が少ないということ。
なので、無理やりどちらかに当てはめるケースが間々あります。

また、障害年金の申請でも、この2つであれば最も審査が通りやすいです。

最近の若い医師は、精神医学以外にも心理学やコーチングを学んでいたりするのですが、
年代が高くなると、かなり硬直的な診断をする医師がいます。
(僕が幾人かの信頼できる医師から見聞きした範囲の情報で、あくまでも傾向です。ちゃんとした医師もいます。)

なので、医師の年齢を聞いたわけですね。

>↑一時間半……すごい、ドクターショッピングってなんですか?ドクターを買う?選ぶ?ウインドウショッピングみたいに品をみるとか?

そうですね、ちょっとかかっては転院し、またちょっとかかっては転院しみたいなね。
スレッドの題名から、しっかり問診、診断を下してくれる医師をお探しと見受けられましたので、
よければ情報提供をと思った次第です。
まあ、合う合わないあると思いますけれど…

>↑じゃぁこのやり取り院長に見せたら・・・なんかすごい面白そう!(性格悪い)とても興味ありますその手法。

自分のレスをまとめて見せちゃってもいいんじゃないですかね。
初回の問診でこれまでの経歴とかを聞いてくれるところなら、やる価値はあると思いますよ。

なるほど、小説をやってらっしゃると。
いやいや、語彙力は十分かと思いますし、レスが付いた時間から察するにスピードも十分お持ちなので、
ライター業なんかで、ある程度のお金をコンスタントに得ることはできる気がします。

小説とは若干畑違いですが、何よりもスピードがあって「話すように書ける」のは今の時代かなりの武器になります。
まあ僕はあっせん業やってるわけではないので、もし興味をお持ちなら調べてみてくださいませ。

ここやメッセージなんかでも、質問いただければわかる範囲でお答えさせていただきます。

ではまた後日~♪
  • 0
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月15日(水) 00:27
投稿ID:61052
ああああ!?ぶんしちさんの・・・・コメントが消えてる!?

・・・に”ゃ”ー(絶望

なんで消したのかはわからないが・・・、寝よう。

おやすみなさいませ
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男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月15日(水) 09:09
投稿ID:61056
小説家の試験落ちました。

あと1点~?足りなかったっぽいです。

やはり、語彙力と表現力が足らないことを指摘されてて。「そんなのもうわかってるんだけど…!」って感じになった。

まぁ、何が言いたいかってね。

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああん(涙)

に”ゃ”ー(絶望)
  • 0
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月16日(木) 23:47
投稿ID:61101
に”ゃ”ー(哀しみ)
  • 0
男性 林道先生 栃木県 PC 2017年11月19日(日) 14:42
投稿ID:61170
まだまだ特殊な統失に関するコメントと、俺に合いそうな医師に関するコメントお待ちしておりますー!

よろしくお願いしますm(_ _)m
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