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病院・通院

女性 ◎みや 16歳 Android 2018年07月14日(土) 12:31
投稿ID:68788
心療内科の受診について、気が変わること
私は気分の起伏が激しく、定期的にものすごく死にたいくらい落ち込みます。その時に心療内科でカウンセリングしてもらおうと思って予約するのですが、いざ受診の日になるとそこまで悩んでいるわけでもないかな?と、わりと立ち直っていることが多いです
心療内科は予約が取りにくいと聞きますし、キャンセルは気が進まないのですが。。予約した時と、受診の時のタイムラグがあり、本当に必要なのかな?と自分でも思ってしまいます。私だけでしょうか?
定期的にと言ってもはっきりいつ落ち込むかなんてわからず、何かきっかけがあって悩んでしまうので、事前に予約しておくことなどはできません。
本当に悩んでいる時は誰にも話せず、ようやく話せると思ったら自分の気持ちが離れてしまっています
何か対処法はありますでしょうか?また、同じような経験をした方がいらっしゃいましたらコメントぜひお願いします。
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女性 リトルミィ 京都府 PC 2018年07月14日(土) 12:57
投稿ID:68789
感情の起伏で生きづらさを感じてるのであれば一度カウンセリングを受けてみるのもいいと思います。
ただ感情の起伏が激しいだけでは何か疾患がつくということはないかもしれません。
心療内科へ行くより、カウンセリングだけ行ってる民間施設に行く方が話を聞いてもらえるかもしれません。
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男性 クリスプ730 24歳 PC 2018年07月15日(日) 00:29
投稿ID:68831
気分の起伏が激しく定期的に落ち込む場合
何らかの「キッカケ」で溜め込んでいた気持ちにスイッチが入るということです
しかし、時間が経つと立ち直っているというのであれば
ある意味自己解決ができる状態といえます

通常のカウンセリングではタイムラグがあり
スイッチが入ったその時その瞬間の気持ちを何とかしたい時は
「セルフカウンセリング」をおすすめします
セルフカウンセリングとは自分で自分をカウンセリングすることです

何を言ってるんだと思うかもしれませんが
自分の気持ちをよく分かる自分と向き合うのが一番自分を理解することが出来ます

具体的には気持ちの落ち着いたときにカウンセリングしたい内容
質問項目を自分で箇条書きしておきそれに一問一答形式で簡単に答えていきます


①いつからそんな気持ちになったの?
②何がキッカケなの?
③今したいこと、したくないことは?

等々

通常の自分の質問項目に落ち込んだ自分が答えることで
通常の自分と対話をすることができ、比較をすることができます
そうすれば解決の糸口がつかめるかもしれません
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男性 Son 43歳 PC 2018年07月15日(日) 19:25
投稿ID:68869
>私だけでしょうか?

いいえ。
10代〜20代、その中でも特に女性に多い症状です。
では、「若ければ皆そうか?」と言えば、そんなことはありません。
状況の改善が図れないまま年齢を重ねると、より「抑うつ状態」が深刻化・慢性化する可能性があります。

>何か対処法はありますでしょうか?

病院へ行くための対処法ということであるのなら、死を考えている時に、その気持ちを紙などに書くのはどうでしょうか?
通院の際には、その紙を持って行き、気持ちの変動を伝える。
そのように一例を見せ、同じような心の変動が繰り返し生じていることを伝えれば、ある程度理解してもらえるかも知れません。

ただ、私の個人的な意見として、通院することがベストとは限らない、ということは言っておきたいです。
年齢と性別から、薬物療法(薬の長期的な服用)は適切ではありません。しかし、多くの精神科・心療内科の病院は薬物療法しかやりません。特に、個人経営の小さな病院などはその傾向が強いです。

通院するのであれば、薬物療法以外の治療法も行っている病院を探すのが良いだろうと思います。
最もよく行われているだろうものが「カウンセリング」です。

また、スクルールカウンセリングが受けられるのなら、受けると良いと思います。

今の状況に対する対処法ということであれば、まず、慢性的なストレス因子を知ることが大事だろうと思います。
「死にたい」という気持ちもたらした直近のストレスや切っ掛けではなく、長期的に生じているストレスを知ること。

あなたの心をコップに例え、ストレスを水に例えるなら、今は慢性的なストレスによって、既にコップに目一杯の水が入っている状態。そこにわずかでも水が加わると、それで溢れてしまう。その溢れてしまう分が「死にたい」という感情、と例えることが出来るかと思います。
ここで、溢れてしまった原因となる直近のストレスに関してあれこれ考える意味はあまりありません。それは全体からすれば僅かな水量に過ぎないからです。それよりも、コップを目一杯にまで満たしてしまった、他の大きなストレス、または長期的なストレスが何なのか、ということを知ることのほうが重要だと思います。
そのストレス因子がわかった後に、「では、それに対してどう対処すれば良いか」ということを考えていくことになるかと思います。
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